お題

#みんなでつくる冬アルバム

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“都の花” あさぼらけの徒然 初釜

やっと空が白けて来た この部屋からは 日の出はみえない “まだ ここを出て ひと月も 経ってないんですよ 出歩かず ゆっくり ゆったりと” って リハビリスタッフに言われる。 浦島太郎は 日にちの感覚が欠落しているらしい….. 初釜のお菓子  “都の花”が 届いた。 器蔵から選んだ茶盌 銘 “飛沫”  陶工 野口以織 作 “何故に 陶工は この茶盌に 筆を 振り上げたのか?” 手にするたびに問うていた。 “その答えは 永遠にわからない” って 眺めながら 御自服にて

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安眠

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はじめてのヨセミテ国立公園(English Journal 1/16/2022)

英語日記です。ヨセミテ国立公園に行きました。 和文ツアーを利用して、日帰りでヨセミテ国立公園に行った。 公園の沿道には雪が積もり、道はところどころ凍っていた。 1月中旬だというのに、公園はとても混雑していた。 それもそのはず、巨大な一枚岩であるエルキャピタンや、世界でも有数の落差を誇るヨセミテ滝など、氷河がつくりだした景観はまさに息を飲むものだった。 自作英作文I took art in a day tour for Yosemite National Park.

長岡百穴(栃木県の古墳)

「百穴」といえば、埼玉県の「吉見百穴」が有名である。 「古墳」というと、「前方後円墳」「前方後方墳」「円墳」「方墳」など、土でおおわれたものを思い浮かべる。しかし、岩をくり貫いた「古墳マンション」ともいうべき「群集墳」もある。 一つ一つの穴がひとつの古墳である。 「百穴」だが、必ずしも百の穴があるわけではない。 「長岡百穴」(栃木県)には、52基の古墳がある。 古墳の前には畑がある。 どういう人が入っていたのだろう?

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ズワイガニの卵がかえった

この時期になるとカニ漁解禁の終盤に差し掛かり、水産の生簀に泳ぐズワイガニの卵がかえっていることがあります。 集合体恐怖症の人は辛いかもしれませんが、小さいゴマ粒くらいの幼生が水槽に泳いでいるのを見るとなかなか楽しいです。 カニの幼生はカニの形をしていない カニの赤ちゃんは最初からカニの形をしているわけではありません。プレゾエア、ゾエア、メガロッパなど名称と形態をかえて成長していきます。孵化の季節は1~2月の真冬です。 体長はわずか3mmしかありません。 刺や突起が何もない

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あのベンチ ~ちょい旅~

琵琶湖ぞいに「あのベンチ」と呼ばれる人気のスポットがある。 琵琶湖を望む岸にある一本の大きな木の下にベンチがあるだけなのだが、 琵琶湖を望む風景の美しさと、素朴なベンチがなんとも絵になるとSNSで人気になり、わざわざ写真を撮りにここを訪れる人も多い。 バイクや車を停めることができるので一緒に撮っても絵になる。 https://www.instagram.com/explore/locations/238021276882724/ その琵琶湖の「あのベンチ」に負けないベ

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【えーる】これぞ、鹿野の冬

全国的に寒さの強まる毎日、もしかすると雪の降る地域にお住まいの方もいらっしゃるかと思います。 本稿では「 #みんなでつくる冬アルバム 」への参加を兼ねて、山口県周南市鹿野の冬模様をお届けします。 大潮地区を歩く今回、取材に向かったのは鹿野の中でも特に雪深い大潮(おおしお)地区。実家からさらに山を越えた先にある地区です。 もっと寒さが厳しい時だと、大人の膝上まで雪が積もることもある地区で、冒頭の写真の通り、田んぼも真っ白です。 ひたすら伸びる国道315号線を進みますが、自動

夜のあしもと

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これがリモートワーク環境の最適解だ!!

どうもshotantanです! 昨今の状況により、かれこれ2年ほどリモートワークを続け。 もはや「家から出る日」<「家から出ない日」のほうが1年を通して多くなってしまいました。 そうなると、お家時間を快適にしたいよね。 お仕事環境も快適にしたいよね! ということで、2つの記事に分けてshotantanのリモートワーク環境をご紹介。 どれもこれも、こだわりの一品を集めています。 一製品30分は語れると思う(たぶん)。 下の画像には、製品の型番などを書いたので、気になる

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