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【日経MJ第6860号】気になる記事紹介

Daisuke Tsuzuku|續 大輔

▼このnote記事のポイント
1:時短で、定期的な、ビジネスアイデア&企画&宣伝を考える ”ヒント” ”気づき”にご活用ください。
2:個人的LOVEな日経MJ新聞約80〜100記事から気になる記事1〜5程度をまとめ記事で紹介します。備忘録を兼ねています。
3:内容ジャンルは、新規事業/スタートアップ/フード/コンビニ/エコ環境/地方創生/エンタメが多めです。ジャンルの希望も受付中です。
4:【in my view】私の今までの経験や知見から感じたこと考えたことを書いています。その角度からの考えがあったのか、そうそう納得と共感することもあると思います。
5:ご自身の事業に置き換えたら何ができるか考える時間を、定期的に強制的につくれます。まとめ記事からビジネスアイデア&企画を考える時間に。
※日経MJは有料記事です。
※このnoteは勝手にまとめている非公認noteです。
※特別編は残念ながら日経MJで紹介されていませんので、ご了承ください。

(特別編)New Color!第2次先行予約!

【まとめると】
・新色は4カラー!
・NEW!「black」「pearl white」「ultramarine blue」「chrome yellow」
・「MUZOSA」との限定セットは、特別15%OFF!

(1)「ローカルこそグローバル」 「シウマイ」の崎陽軒・野並新社長に聞く

【まとめると】
・横浜名物、人気の駅弁崎陽軒のシウマイ弁当。
・新社長は「今こそ『ローカル』『名物』にこだわる。『ローカル』が強みになる」と力を込める。
・弁当販売に関してはコロナ前の水準を超えたが、ただ土産物シウマイなどは観光客が戻りきっておらずコロナ前の8割ほど。
・人流頼りだったが今は商品を届けるという観点も重視。ロードサイド店を10店以上出し、20店にまで増やした。
・『名物をつくる』ことを大事にしている。名物は一種の非日常。適したチャネルを選びたい
・『名物』とは名前と商品が一体化していることと考えている。名前を聞けば商品が思い浮かぶこと。崎陽軒であれば横浜と結びつきが強いなど。
・ローカルへのこだわりは持ち続けたい。真のローカルブランドこそグローバルブランドになれると考えている。

【in my view】
創業150年になる老舗ブランドだから説得力がある内容だと感じました。

「名物をつくる」「真のローカルブランドこそグローバルブランドになれる」明確なビジョンであると感じた。

人に愛され、土地に愛され、続けなければいけない。

コンテンツには、局地的というか、エリア内的というか、仲間うちというか、濃度が重要になってくると思う。

名物ってその密度が上がることで、できるんじゃないかなと思う。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
次回もアイデア&企画を考える時間を作りましょう。
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【酒を食べてほろ酔い。今夏私初体験する。】

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Daisuke Tsuzuku|續 大輔

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