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【日経MJ第6850号】気になる記事紹介

Daisuke Tsuzuku|續 大輔

▼このnote記事のポイント
1:時短で、定期的な、ビジネスアイデア&企画&宣伝を考える ”ヒント” ”気づき”にご活用ください。
2:個人的LOVEな日経MJ新聞約80〜100記事から気になる記事1〜5程度をまとめ記事で紹介します。備忘録を兼ねています。
3:内容ジャンルは、新規事業/スタートアップ/フード/コンビニ/エコ環境/地方創生/エンタメが多めです。ジャンルの希望も受付中です。
4:【in my view】私の今までの経験や知見から感じたこと考えたことを書いています。その角度からの考えがあったのか、そうそう納得と共感することもあると思います。
5:ご自身の事業に置き換えたら何ができるか考える時間を、定期的に強制的につくれます。まとめ記事からビジネスアイデア&企画を考える時間に。
※日経MJは有料記事です。
※このnoteは勝手にまとめている非公認noteです。
※特別編は残念ながら日経MJで紹介されていませんので、ご了承ください。

(特別編)父の日に、MUZOSA。15% OFF!

【まとめると】
・6月19日は、父の日です。
・MUZOSAで、驚きの父の日ギフトでエコを贈ろう。
・15%OFFクーポンコード:KNL6H2Q9
・使用期間:〜6/19 23:59
公式ECサイト「MUZOSA」「MUZOSA X-PAC」など1点ご購入(8000円以上)対象。
・希望の方に「MUZOSA」セットはギフト袋無料でつけます。

(1)首都圏「ネオ横丁」個性キラリ

商業施設に続々、若者や家族連れも気軽に

【まとめると】
・「ネオ横丁」が首都圏で相次ぎ誕生。
・店員や客同士に会話が生まれ、地域のコミュニティーになる。
・「渋谷横丁」は「RAYARD MIYASHITA PARK(レイヤード ミヤシタパーク)」内に全長100メートル通り沿いに全国地方別、食材別飲食店19店。
・「虎ノ門横丁」は26店で幅広く段差のない通路でバリアフリーに配慮。
・「全国ご当地グルメコート 大宮横丁」は大宮駅ナカで食券で好きな席に座るフードコート方式で全国のB級グルメやソウルフード約100品扱う。
・年中無休で1日約50万人が利用する大宮駅で観光やビジネスの受け皿。
・「柏の葉かけだし横丁」は屋台をモチーフにした飲食店19店が集い、地元住民や大学関係者らが集う場になっている。

【in my view】
数年前から横丁が増えている。
横丁の良さは地域コミュニティーになるところでもある。

「横丁に行けば誰かいる。横丁に行けば何かある。横丁に行けば出会いがある。」このような「横丁に行けば・・・・ある」の要素がたくさん増えていくことにより、多くの利用客が増えると思う。

■毎日がフェスな渋谷横丁。たまに行きますが横丁はにぎにぎしている空間がいいよね。

■新しく生まれる 美味しい路 「虎ノ門横丁」。京都みたいな趣ありそう。

■エモい感じで、昔の商店街にタイムスリップ感?「大宮横丁」

■地元の集いの場のよう「柏の葉かけだし横丁」

横丁が流行るのは、身近な非日常シーンを感じることができるからかもしれない。飲食店に入っても、友達と久しぶりな楽しい時間を感じるだろう。それが横丁という世界に入ることにより、友達と久しぶりな楽しい時間「+横丁の空間世界にいる楽しみ」も追加されるような感じがする。

さらに、そこで先程の「横丁に行けば・・・がある」という「・・・」が目的になれば、その人は何度も通いたくなる集いの場にシフトしていくと思う。

距離感がちょっとだけ近くなっても、気にならない。
というより、距離感を縮めたいから横丁空間にいるというように、ちょっと特殊な非日常空間になっているのかもしれないですね。

誰か、横丁いきませんか? 

最後まで読んで頂きありがとうございます。
次回もアイデア&企画を考える時間を作りましょう。
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