【オンライン販売】通販を初心者でもわかりやすく解説 #CPA

【オンライン販売】通販を初心者でもわかりやすく解説 #CPA

tenet

#通販 #D2C #単品リピート通販 #サブスクリプション #ビジネスモデル #LTV #再販率 #維持率 #広告 #マーケティング #CPA #シュミレーション #CPM #CPC #IMP #Click #MCV #MCVR #CV #タグ #GTM #GA #ITP #リスティング #ディスプレイ広告 #アフィリエイト広告 #アドネットワーク #DSP #動画広告 #Google広告 #Yahoo広告 #Youtube広告 #Facebook広告 #Smartnews # Gunosy広告 #LAP広告 #MSN #Ameba #Bytedance #au #Docomoad #Popin #Logly #ヒートマップツール #LTVUP #薬事法 #景表法

上記のタグに関わることを解説していきます。
*不定期にゆっくり更新します。
*今後通販考えてる方。
*通販を社内のメンバーに教えている方向けて書いていきます。

今回は、WEB広告について説明していきます。

オンライン広告(WEB広告)とオフライン広告の大きな違いは、
オフライン広告は、恐らくこの人数が見ているだろうというものに対して
広告費用がかかる。
例)電車の中のポスターを掲載する。1日何人がこの電車を利用していて、1週間掲載する。おそらく何万人がみる可能性がある。

オンライン広告(WEB広告)
何人に対して広告が表示されたか(表示回数:imp)は、計測できて
何人が広告を押してるのかまで計測できるというのが、オンライン広告と
オフライン広告の大きな違いです。

単品リピート通販時によく使用される広告
・リスティング広告
・ディスプレイ広告
・アフィリエイト広告
・純広告

リスティング広告
yahooや、Googleで広告を出すことができる。
検索した言葉に対して、どんな言葉で広告を出すかを決めれる広告。
広告をクリックする(クリック課金)とお金を媒体社にお支払いする広告

ディスプレイ広告
Facebook、LINE、スマートニュース、グノシーで広告を出すことができる
画像+文字を選択して、広告を配信することができる。
広告をクリックするとお金を広告主にお支払いする広告もできるし
広告を表示するとお金を媒体社にお支払いする広告もある

アフィリエイト広告
成果報酬型広告。ビジネスによって成果が異なるが、成果を上げることのみにお金を払う広告。単品リピート通販では、商品を購入したときのみお金を払う。
一般的に、
広告主→asp(アフィリエイターを紹介する会社)→アフィリエイター→媒体社
こういった流れが多い

純広告
恐らくこのくらいが見てますでいくらですという広告。(表示回数課金)

今回は、広告をテーマに書きました。
次回は、web広告の細かい指標を解説していきます。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
tenet