行動科学でより良い社会をつくる@ソーシャルマーケティング研究センター

どうすれば社会の課題を自分ゴト化し,その解決への行動変容を促し,SDGs達成に貢献できるのか? ウィズコロナ時代の行動変容,企業のCSV推進など,あらゆる社会のためになる行動に応用可能な「ソーシャルマーケティング」。その指南書は→ https://amzn.to/3aGKGE3
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人生にムダなことなど一つもない。偶然は必然になった。

今日発売の『行動科学でより良い社会をつくる ―ソーシャルマーケティングによる社会課題の解決―』の著者、瓜生原葉子です。 2015年、学生たちと始めたソーシャルマーケ…

ソーシャルマーケティング研究センターを創設しました!

桜満開の4月1日、同志社大学に、「ソーシャルマーケティング研究センター」を創設しました! その責任者(センター長)の瓜生原葉子です。 今日は、ソーシャルマーケティ…

社会課題の解決のプロセスは「たのしい」

最近「社会課題の解決」という言葉をよく耳にするようになりました。みなさんはこれを聞いて、どんな印象を持つでしょうか。「正しい」「難しい」「かっこいい」「善い」..…

少しの意識と行動で変えられることが「課題」であり続けるのはもったいない

こんにちは。瓜生原ゼミ5期生の石田菜夢(いしだなつめ)です。 先日無事に同志社大学を卒業し、来週からは社会人になります。 早速、少々長くなってしまいそうですが、タイ…

行動が変わるのは、小さなきっかけから

はじめまして、瓜生原ゼミ1期生の滝本壮(たきもとたけし)と申します。 現在はIT関連の会社で企画・営業の仕事をしています。 学生時代にゼミの1期生として、そしてSYVP(…

やっぱり本当に自分ごとにならなければ、人は動かない。これがゼミで私が学んだこと。

初めまして!瓜生原ゼミ1期生の竹島万裕(まゆ)です。 今回私は、「ソーシャルマーケティングについて学んだことが、自分の人生にどう影響を与え続けているか」、というこ…