おかみわ/ビジョンライター@山口県岩国市

「いまここにある想い・魅力を言葉にして、 未来へつなぐ架け橋にする✨」をモットーに、人や街の魅力を見つけて、言葉に残して、発信しています。ことのは ビジョンライター https://www.reservestock.jp/subscribe/115645

おかみわ/ビジョンライター@山口県岩国市

「いまここにある想い・魅力を言葉にして、 未来へつなぐ架け橋にする✨」をモットーに、人や街の魅力を見つけて、言葉に残して、発信しています。ことのは ビジョンライター https://www.reservestock.jp/subscribe/115645

    マガジン

    • 親子キャリアラボ・子ども才能発見手帳®︎

      「子ども才能発見手帳®︎」は、”好きは才能、才能を仕事に”を理念に活動している親子キャリアラボのオリジナル手帳です。 13の視点からの自己理解®︎をもとにした様々な質問に親子で答えながら、子どものことを記録していく手帳です。記録していくことで、子どもの行動、想いやこだわりが見えてきます^^ 記録の積み重ねから、「我が子らしさが我が子の才能✨」そう気づけることが、何よりの宝物。 未来の我が子にとっての、最高のプレゼント🎁 いつも近くにいる親にしか渡せない、最高のプレゼントです🎁

    • ビジョンインタビュー

      毎日を一生懸命生きているあなたの想いや活動を聴かせていただいて、他己紹介をプレゼントしています。その中でもご本人に公開許可をいただいたものをマガジンに投稿しています。 ライフもワークも全てひっくるめて「こんな生き方もあるんだ^^」と言う気づきになれば幸いです。 おかみわ の活動については、こちらをご覧ください。 https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v2/courses/27854

    • 『自分の居場所をつくる働き方』公式note

      • 14本

      『自分の居場所をつくる働き方』公式noteは本の感想や、読者の皆さんご自身の働き方と居場所についての体験をシェアするマガジンです。感想を書いてくださった方はぜひ下記のフェイスブックグループに申請し、投稿したnoteのURLをお知らせください。公式マガジンでピックアップしご紹介させていただきます。https://www.facebook.com/groups/864488970653915/

    最近の記事

    その街で過ごした経験がもたらしてくれるもの

    2022年8月19日から全国ロードショー中の映画「凪の島」。 私がこの映画のことを知ったのは、つい1週間前。 きっかけは「#この街がすき」タグから見つけた、周南市さんの公式noteの記事をでした。 山口県オールロケのこの映画、舞台となった島はどこの島だろう? そんな興味から夏休みの隙間時間を縫って、まさにロケ地にある映画館へ。 この映画を通じて考えたこと・気づきを書き記しておきます。 ※多少ネタバレが含まれる可能性がありますので、ご了承ください。 うん、キレイな景色だ

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      • 子どもの未来に向けて奮闘する大人の背中を押してくれる本

        5年前、家族の仕事の都合で関西から山口県岩国市に引っ越してきました。 関西でキャリア教育コーディネーターとして教育現場と社会をつなぐ活動を始めてまだ1年のタイミングでした。 新しい場所でも同じような活動ができないかと模索していた時に、キャリア教育コーディネーター仲間から紹介していただいたのが、瀬戸内のハワイ・周防大島在住、キャリア教育デザイナー/株式会社ジブンノオト代表取締役の大野圭司さん。 この本の著者です。 原動力はワクワク✖️ムカムカ ご縁をいただいて半年後ぐら

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        • 【インタビュー記録】英語学習法を知りたい!とインタビューしたら、もっと深い部分で言語とは?を知れた話。

          8ヶ国語を話すマルチリンガルとして、30日で誰でも英語が話せるオリジナルメソッドを世界中の旅好き、映画好き、おいしいもの好きに向けて発信中の新条正恵さん。 彼女の公式LINEに突如入ってきたメッセージ 「私の子どもの頃からの経歴を知り合いに話していたら、すごいね!と言われたので、夏休みですし、親子で聞いていただけるセミナーをしようかなと思います!」 「一方的に話すより、お子さまのいる方に聞き出してもらった方がいいかなと考えたので、インタビュアーを募集します!」 人や街の魅

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          • あの時いた場所に立ち寄ってみることで見えてきた道。

            新卒から10数年、京都のとある大学で働いていました。 その場所を離れて5年。 なぜか今年は、あの場所で出会った人たちに会いたくなる。 この5年間。 新しい場所で、自分なりに進んでみた私の原点探求。 自分の立ち位置が、当時とどう変わっていて、どう変わっていないのかの確認。 今の私にとても沢山のものを残してくれているあの場所に行ってみた。 限られた時間に誰と会いたいのか。 1泊2日。滞在時間24時間以内。 その限られた時間に誰と会いたいのか考えた。 あの場所には、同期もい

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            中里桃子/株式会社女子マネ 他

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            【ライティング】ハピママプラス岩国・子どものスクリーンタイム攻略法!開催レポート

            ”岩国の街を楽しみたい!”をモットーに 毎月1回、岩国市内でのイベントを開催しているハピママプラス岩国。 市民活動団体発足時からスタッフとして活動し、3年目になりました。 そんな私たちの1年半ぶりのオープンイベント。 そのイベントの開催レポートを書きました!

            "書くこと”に感じ続けた喜びと葛藤がここにあった。

            〜ライター/コラムニスト佐藤友美さんの著書『書く仕事がしたい』 (CCCメディアハウス)を読んで〜 数年に1冊、運命的にふと出会える。 きっと一生私と共にいるだろうと思える本。とある自治体に所属し、 街のプロモーション記事を書いて2年すぎた頃 noteのマガジンでビジョンインタビューを始めた。 ビジョンインタビューにやりがいを感じすぎて ライターとして自分の足で立ってみたいと独立した。 結果、全く仕事にならなかった。 仕事にする以前に気持ちがついていかなくなった。 むし

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            【ビジョンインタビュー】株式会社ママピット代表取締役・天谷麻裕子さん

            〜飛び立つために 羽を休めれる居場所
〜 おかえりおばちゃんになりたい  「最終的な着地点は、おかえりおばちゃんになりたい。ゆるーく人が集まる場所。私はそこで料理を作って待っていて、ゆるーくとおかえり〜と言っていたい。」  麻裕子さんがこの先のビジョンとして聞かせてくださった夢。それは、会社員でもシングルマザーでも近所のおじいさんおばあさんでも、誰でも、ふらっと来てお腹を満たしていける場所。ちょっと休んでまた頑張ろう!と出ていける場所。美味しい食べ物がある定食屋。  

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            私がビジョンインタビューを書くワケ

            私がこのnoteでビジョンインタビューを書き始めて7ヶ月が経ちました。 先日インタビューを受けてくださった方から、私はなんでこれをやりたいと思っているのか興味がある。と問いかけられたので、ちょっと整理してみました。 このnoteのビジョンインタビューを読んでくださっている方にも、少しでも伝わればいいなと思って、こちらに残すことにしました。 おかみわだからと聴かせてくれる特別感がとても嬉しい。ただただ、単純に話を聞かせてくれることが嬉しいんです。 だって、嫌いな人には自分

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            情報を届けるために私たちができること

             広報・PRが好きな女性、広報・PRを学びたい女性のためのコミュニティである 「Woman PR Community」の第3回オンライン勉強会に参加しました。  この「Woman PR Community」を運営されているのは、企業の広報・PRパートナーとしてその先にいる誰かの一歩を後押しされている株式会社フロントステージさん。   日々の生活の中で魅力を感じた街や人のことを、フリーランスライターとして、言葉で発信はしているものの、それをどのくらいの方にお届けできているん

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            【ビジョンインタビュー】段取り上手な気配りの人・小池笑子さん

            〜世界を広げて 日常をデザインする〜
 時間を有効に使う段取り力「1時間あったら冷蔵庫にあるもので10品ぐらい作れる。このインタビューの前もカレーと肉じゃが作ってきたよ!」  と朝一からのインタビューで何気なく世間話のように聞かせてくれた笑子さん。  「料理をするときは、その時にある野菜を並べて頭の中で段取りを組んでから取り掛かる。」  「スキマ時間は埋めたくなる。」  「最近はパズルが上手くハマって行く感じで、予定が空いている時に上手く会いたい人に会えたり、流れに乗って

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            【ビジョンインタビュー】6人のmama 楷書・行書の専門書家・純華 林美智子さん

            〜女性の美を様々な側面からサポートする〜 キレイな字を書くと気持ちがいい  「字を書くことが好き。皆さんの日常の字が上手くなればいいと思う。キレイな字を伝えていきたい。」  上は20歳から下は5歳。6人のお子さんを持つ美智子さん。楷書・行書の専門書家として、山口県柳井市に2つ・同県岩国市に1つの書道教室を運営し、通信講座で美文字レッスンなどをされています。  「子どもの頃から”字をキレイに書く”ということが常に自分の中での課題だった。授業中に黒板を書き写すときも内容より

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            【ビジョンインタビュー】人とのつながりの中で生きる・山下貴世華さん

            〜満たされることで満たしていける〜 「めっちゃ家族が好き。常に中心は家族。家族が満たされてくるとそれを広げていきたいと思うようになった。」  今の満たされた想いを話してくれた貴世華さん。そんな貴世華さんも、昔は強がりで弱いところを出せず、助けてって言えない人だった。いっぱいいっぱいになって、どうしていいかわからなくなってパンクしていた。と言います。  そんな貴世華さんを満たしてくれたのは旦那さん。  「いっぱいいっぱいになって、わあ〜!って怒るんじゃなくて、しんどかった

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            【ビジョンインタビュー】子どもを丸っと包み込む楽しい子育て・山田文子さん

            〜一人一人に合わせたオリジナルの組み合わせを〜 子どもたちの将来を見据えた声かけができる大人たちに 「子どもたちの周りにいる大人たちが、子どもの将来を見据えた声かけができるようになれるといいなと思うし、自分もそんな大人になりたい。」   インタビューの最初に、お話ししてくれた文子さんの真ん中にある想い。  「中学校ぐらいになると、学校での子どもに対する声かけが受験に合格させるための声かけになっているように感じる。勉強で結果が出ない子は「頑張っていない。」ような声かけになり

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            【ビジョンインタビュー】大学スタッフ・高橋武さん

            〜未来を見据える想像力と好奇心の先に〜 社会や自分と関わった人の能力を引き出せる人間に  「一人でできることには限度があるし、人と協力しながら何かをやっていくことで、自分自身の成長にもなるし、相手にとってもそう思ってもらえたら嬉しい。」  インタビューの最初に、ビジョンをお聞きした時に教えてくださった高橋さんの想い。  その想いの元には、過去に高橋さんが自分の職場で行ってきた業務事例を同業界の人たちにシェアした時に、自分にはない視点で意見をもらえたり、シェアした相手にと

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            【ビジョンインタビュー】森のようちえん〜もりねっこ〜代表・山口真由さん

            〜お母さんがHappyなら 地球がHappy!!〜 お母さんを幸せにしたい!  大学時代、自宅のポストに入っていた一枚のチラシ。ドリカムスクールという子ども向けの学習塾の生徒募集のチラシだった。  それをみた瞬間、面白い!と感じた真由さんはすぐに連絡を取ってボランティアで関わらしてもらえないかと問い合わせをして関わり始めた。  そこで、子どもたちやその親とやりとりをする日々の中で感じたのが親子のつながり、特に母親の気持ちや家庭の状況がダイレクトに子どもの様子に影響していると

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            【ビジョンインタビュー】ワシの味 大将・深見大輔さん

            〜美味しいものを ただそれだけ〜 自らの五感を使い作る料理 「料理がしたい。買うと高いし、それなら自分で作ってしまえばいい。 そのほうが自分で思うものが作れる。」  燻製やローストビーフなど、お手製の料理をオンラインで販売されている深見大輔さん。大輔さんのいう“料理”とは、マニュアルなどはなく、自分の思うように味付けをして作るもの。大輔さんの作る料理は、調理器具から手作り。こだわりの一品です。  木のチップを熱で炙って煙を出して、その煙で燻す燻製。大輔さんの作る燻製は、

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