O-MAMA

『普通の子の中学受験』を経験した一人っ子を育てる母です。ほぼ小5から始めた2年間の中学受験で「御三家を目指す方々とは違う、普通の子には普通の子なりの戦い方、必勝法がある!」と知りました。おかげさまで、子どもは第一志望のMARCH付属に合格。親子で駆け抜けた怒涛の日々を語ります。

普通の子の中学受験、W塾の面倒見はいかに?<2月受験当日編>

子どもが通っていたW塾の面倒見について、受験生をもつ親御さんがもっともご興味のある2月1日…

普通の子の中学受験、早慶とMARCH付属の近くて深い溝

大学附属中を目指していると、MARCH付属ならいいかな、それとも早慶まで狙えるかしら?と悩むご…

普通の子の中学受験、W塾の面倒見はいかに?

我が家の中学受験では、W塾にてたいへんお世話になりました。W塾といえば、面倒見のいい塾と…

普通の子の中学受験、子どもは想像以上に追い込まれている

普通の子の中学受験を終えた我が家ですが、中学受験のことを子どもと振りかえった時、ある言葉…

普通の子の中学受験、試験前のゲン担ぎ

普通の子の中学受験、今日はちょっとブレイク。勉強の話題は違う、受験前のゲン担ぎについてお話…

普通の子の中学受験、助走が長いのはいいのか?悪いのか?

普通の子の中学受験をなんとか合格で終わらせることができた我が家ですが、そこでよくご近所の…