きょうた

元ムツゴロウ動物王国スタッフペットショップ店員を経て、2019年8月以降は フリーランスで生きていく予定です。植物も好きで植物中心の記事が多くなっていると思います。 https://dogcatplant.com

きょうた

元ムツゴロウ動物王国スタッフペットショップ店員を経て、2019年8月以降は フリーランスで生きていく予定です。植物も好きで植物中心の記事が多くなっていると思います。 https://dogcatplant.com

    最近の記事

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    自己紹介 Profile

    ・ムツゴロウ動物王国にいました♪   きょうたです!今回は(ようやく)自己紹介記事を書きます!  私は以前ムツゴロウ動物王国にいました。私と同世代かそれ以上の方はテレビ番組「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」をご覧になって、いつか動物王国に入りたい!と思ったことがある人も多いかと思います。私もそんな生きもの好きの少年でした。これが今のところ自分の占める割合の一番大きな部分です。正直、畑正憲(ムツゴロウ)さんとの出会いが人生を変えました。以降、ずっと犬猫中心の人生を送ってきまし

      • 移住について

        SNSで見かけてライブを拝見しています。 こんな事業があったんですね。 みんなの移住フェス コロナウィルスが流行する前には 「コワーキングスペース」が全国にできましたが、 今は「コワーキング」から「コリビング」なんだそうで。 すごくざっくりいうと 月額4万円で全国にある別荘をシェアしましょう ってことなんだと思います。 いきなり古民家を買ったり田舎に移住したりするよりは とりあえず住んでみて周辺環境や人間関係が良かったら本当に移住 というスタンスなんだと思います。

        • 最近の若者たちは・・・

          「最近の若者たちは・・・」 ってずーっと昔から言われ続けているらしいですが どっこい、令和になった今の世の中は 若者たちから刺激を受けてばかりのおっさんです。 最近刺激を受けた話を2つほど。 不安とは何か記事にあるように昨日、今日、明日とFacebookライブで「不安」とは何か?について話をしています。 「不安」を軸に様々な話題が展開されていました。非常に興味深い。 不安を作り出すエンタメ=エンタ迷惑 例えば、Youtubeを1時間見続けたら、その時間は楽しかったけれど

          • 大衆を動かす

            男一匹ガキ大将 父が昔買った漫画の中にあって、たまたま読んだんです。 ストーリーとしてはフダ付きの不良である主人公、戸川万吉が 全国の不良を集めて全国統一?して世直しする的な話なんですけど。 その中で思い出したシーンがありまして。 何万という全国の不良たちを広ーい草っ原に集めて、 主人公の戸川万吉がその不良たちに言うんです。 「それぞれ自分の足元の草をむしれ」と。 そのまま移動すると、草ぼうぼうだった原っぱが 草一本生えてない荒地に早変わりするという。 一人一人は

            備えあれば憂いなし

            二日続けて関東地方に割と大きな地震が起きました。 一昨日、久しぶりに緊急地震速報の音を聞いたと思ったら まさか昨日も。 ドキッとしますよね。あの音。 すごく嫌な音ですけど、それってすごく大事で、 あの音を聞くと思わず身構えてしまいますよね。 それを狙って作られたんですね。 音で人をコントロールするってなかなか凄いことです。 それはさておき、さすがに2日も続くと 「ちょっとこれはマズイぞ?」 「なんか準備しておいた方がいいかも?」 と、改めて思う人も多いのではないでしょう

            ライブ配信と投げ銭について

            イチナナコロナの影響を受けてこの3月4月でライブ配信者、 いわゆるライバーが爆増しました。 私は昨年の夏頃くらいからイチナナを中心に、 ライブ配信を楽しんでいます。もっぱら見る方専門ですが。 イチナナ showroom、ポコチャ、ビゴライブ、ライブミー、楽天ライブなど 様々なライブ配信ソフトがありますが、 大まかにいうと見ているリスナーが ある程度の課金をして配信者に投げ銭をするというシステムです。 (話が飛んでいるようですが最後につながるのでどうか最後まで読んでくだ

            安易に「敵」を作ってはいけない

            もう昔からずっと言われ続けていることですけれども。 政府がコロナの対策を打てば、 「(諸外国の様々な対策に対して)日本はマスク2枚かよ!」 星野源さんの動画に合わせて首相が自粛を呼びかければ 「何様のつもりだ!」 連日のニュースも、この自粛ムードの最中に、 「こんなに人が集まっちゃってるんですけどー!どう思いますー?」 「こんなんでいいんですかー?」「ダメなんじゃないですかー?」 集まって来ている人にインタビュー・・・ もう、悪いところを敢えて探しに行ってますよね。

            配分が変わったのか、無くなったのか

            コロナウィルスで緊急事態宣言が出されました 飲食店は経営が困難になり倒産するところも出てきているとか。 学校給食で使われていた食材は使われずに破棄され、 牛乳も余ってしまっているらしい。 先日は某番組で小松菜が大量廃棄されてしまっている! という内容を放送していて、これは私も協力せねばと挑戦しました。 えぇ。見事に失敗しましたけれども。 (ちゃんと焼いて食べましたよ) みんな、助けてあげよう! とても大事。 でもね。 学校行かなくなった子供達はご飯を食べないわけじ

            それでいいんだっけ?がリフレイン

            すでに、 「アフターコロナ」コロナが収束したら・・・ではなく、 「ウィズコロナ」現状のコロナありきで動いて考えていこう というスタンスが出てきはじめていますよね。 エボラ出血熱の収束もワクチン開発から数年かかったそうですから この新型コロナの本当の意味での収束もそのくらいかかるのかなーと 考えています。 今だけだから我慢して、、、という形だともうダメってことですよね。 もうこの状態が数年続く覚悟で望んでいこうということ。 嵐や地震などの天災がきたときに、 身を縮めて、収

            私は帰れていたか?

            今の状況を確認昨年、会社を退職しました。 新しい事業の準備も含め、今は雌伏の時。 と思ったところにコロナが出てきて、今、こんな状況です。 幸い、今は、ほぼ影響がありません。 会社を辞めてすぐの頃は、買い手市場で 生活費を稼ごうと思えばいくらでもバイトがあったのに 今はそれも望めなくなりました。 小売業は休めないで、今の状況ですけれども、 前の会社は普通に営業しています。 日用品などを扱うところなので、必要至急なものですから 普通に営業してもいいんですけれども。 え

            情報を取りに行け

            アリとキリギリスアリとキリギリスでいうなら、今はまさに「冬」の時代だと思う。 こんな時代であっても、いや、こんな時代だからこそ 情報は取りに行かないと命取りになる。 私の周りでは、zoomを使ったオンラインの会議や飲み会 Facebookのライブ配信が続々と増えています。 どのチャンネルに行くか迷うくらい。 イチナナや楽天ライブ、youtubeではライブ配信者、視聴者共に急増。 私もまだまだ情報に足りているとは思いませんが、 もう既に情報を集めて動いている人たちはいっぱ

            誰かのために立てたクラファン

            本当に「信用」と「お金」って難しいなと思って。 以前、箕輪さんが自分の誕生日パーティーを サプライズで行われたことに対してすごく怒っていた。 「自分の信用」を「勝手に」引き出されたからだ。 「普段箕輪さんにはお世話になっているからなぁ」 とそのサプライズパーティーに支援した人は 「パーティーを企画した人の信用」ではなくて 「箕輪さんの信用」をもらっている。 「発展途上国の子供たちを助けたいのでクラファン立てます」 これはOK 「○○の誕生日パーティーを開催したいから

            新しい事業・プロジェクトを立ち上げる

            おはようございます。 これは私自身に言い聞かせるための備忘録です。 今、私は新しい事業、プロジェクトを立ち上げる予定でいます。 もちろん、一人では何もできません。 何人かの昔からの仲間たちとです。 小さく、細かいところまで意見をすり合わせ 一緒になって進めていくというのは本当に大変なことだなあと。 やってみて初めてわかることですね。 断片的に思うことを書き連ねていきます。 ・理念はもういい 事業を始める時、想いや理念に重きを起きがち。 もういい。お腹いっぱいだ。 商品

            北海道の懐かしい料理3選

            実は北海道札幌生まれなんです。 幼い頃に父の仕事の関係で本州に引っ越してきましたが。 毎年夏休みには札幌の祖父祖母の家に帰省して、 朝のラジオ体操と夜の盆踊りに参加していました。 帰省だけで北海道に「住んでいた」記憶は ほとんどないのですが、それでも、祖父祖母父母の影響で 北海道ならではの料理が印象に残っています。 第3位 たらここんにゃくこれ北海道の料理だったんですね。 全然知りませんでした。 材料は普通に手に入るものですし、 なんで北海道なのか謎ですが。 北海道のお

            動画編集とトリマー

            急になんですけど。思いついたのでメモに残す。 動画編集者のコンサルを見ていて思ったんです。 例えばあるヒトの動画編集を請け負ったとして、 クライアントの依頼通りの動画を作る作業者なのか 新たな映像を生み出すクリエイターなのか 大事な分かれ目ですよね。 既にポリシーと明確なビジョンを持ったクライアントだと 製作者の色を出してもらっては困る。 でもそうなるとただの「作業者」であって 誰がやってもあんまり変わらないことにもなる。 これってトリマーと一緒だなと思って。 お

            2月8日のvoicyを考察 アルゴリズムを・・・

            これまでは確かに、フォロワー数を多く持つ インフルエンサーの影響力が世の中を動かしていた時代が ありましたけど、今はもう違うって事ですね。 自分が信用している人の1票は どこのどいつかわからない人たちの100票よりも重い。 そして「人の求めるもの」や「好み」って 変わっていくものだなと。昔よりも早いスピードで。 今はそれが必要だと思っていても、 それを埋めるサービスを構築した数年後には もう需要が少なくなってるということも多々あるかと。 先読み、、できるかな。 ペット