佐藤謙太(ちば食べる通信)

両親の実家の岩手でトンネルが開通、街の流れが変わり、街づくりに興味を持った高校時代。「ジャパニーズドリーム」に感化され、起業に興味を。食を通じて、地元千葉、岩手への恩返しを開始。6歳の息子と奥さんの3人家族。ちば食べる通信編集長 https://chibataberu.com/
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    ちば食べる通信 Tシャツ(2021年バージョン①)

    カラーは白、サイズはSから4Lまでご準備いたします。 複数のサイズをご注文いただくことも可能ですので、メッセージいただければと思います。
    2,500円
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    ちば食べる通信 | 山武市梶さんが育てる「いちご」 | 2021年1月号

    山武市の梶茂樹さんを特集した2021年1月号です。 食材は「いちご」どうやっていちごは育つのか、知らないいちごのことを知ると、もっとおいしく、そしてその価値を感じていただけると思います。 A4カラー20P
    800円
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    ちば食べる通信【創刊号】 多古町の萩原さんが育てる多古米

    ちば食べる通信の創刊号です。 幻の米と言われる、多古米。 農家を継ぐ人が減る中、なぜ萩原さんは継いだのか。 また、なぜ萩原さんが作る多古米はおいしいのか。 その秘密と魅力に迫ります。
    800円
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3期目に突入

6月に入り法人3期目がスタートしました。 少しだけ振り返ると、法人を設立して半年間は収入0でした。 まず、そこで色々と危機を迎えます。 そして、ちば食べる通信が始…

ちば食べる通信5月号は銚子の大木さんが育てる「メロン」そして、ゴールデンウィークはイベント盛り沢山です!

プレスリリースの内容をnoteで先行配信します、是非ご覧ください! ちば食べる通信(発行:千葉県松戸市トンネル合同会社)の5月号は、銚子でメロンを育てる大木さんを特…

まつどSDGsノウエンとちば食べる通信、そしてイベントについて思っていること

まつどSDGsノウエンという、松戸で食を通してSDGsを学ぼうという取り組みをしています。3月12日の土曜日に矢切ねぎの収穫とじゃがいもの植え付け体験、そしてコンポストを…

生産者と関わることとは何か?

という題名で、1月号の編集後記を書いた。 創刊当初から、生産者との「つながり」について、書いてきたし、話してもきた。つながることで何が生まれるのか? 食べ物を育…

ねぎが嫌いだった父親が、多分何十年ぶりに食べたねぎ

12月号の発送もあと数件を残すのみとなりました。 松戸市の特産「矢切ねぎ」 食べる通信を始めてから、両親に毎月直接渡しています。時には、誌面の封入や発送作業を母…

やりたい100のことリスト

年始のTwitterで、100のことリストを作成したというつぶやきを見て、やってみました。 実は初めてやりました。 50個ぐらいまでは結構なペースで書きましたが、そこから少…