峯あきら 子どもの健康習慣推進家

人生100年時代を幸せに生きるために、子どものうちから健康教育が大切で、その方法を紹介します。 https://enfant.living.jp/mama/mamnews/mineakira/

峯あきら 子どもの健康習慣推進家

人生100年時代を幸せに生きるために、子どものうちから健康教育が大切で、その方法を紹介します。 https://enfant.living.jp/mama/mamnews/mineakira/

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    ヘルスエデュケーション~子どもの健康意識を高める方法~

    子どもの健康意識を高めるにはどうしたらよいですか? これはよく聞く質問ですし、すべての子どもに高めてもらい、日本や世界の未来を元気にしてほしいと心から願っています。とは言っても、子どもに健康の大切さを教えても伝わらないといった悩んだり、不健康な生活を将来送ったらどうしよう、と心配ですよね。あまり健康を子どもに押し付けても、窮屈になっちゃうんだよ、と思いますよね。健康は大切ではあるのは頭でわかってるけど、どうすればよいのかがわかりにくいということが課題です。 この問いに対する

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      • 天才経営者からの学びは大きい

        皆さんは、ZOZO創業者の前澤さんが作った新しいコミュニティをご存知でしょうか?私はメンバーになっています。Web3やDAOが面白そうなのもありましたが、一番の理由は前澤さんが好きだからです。魅力的な人ですよね。 メンバーが既に20万人以上で目標が100万人、新しい事業の営業利益の目標が100億円ととにかくスケールが大きく、最初は驚きました。しかし、前澤さんのコラムを読んでいると、実現できるんじゃないか、と前向きな気持ちになります。そこには前澤さんの実績もあるとは思いますが、

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        • 男は女をもっと知るべき

          私の友人が書いた記事です。ひでさんの娘のために理解しようとする気持ちに頭が下がります。私はこれを読んで、自分はもっと女性のことを知るべきと反省しました。特に生理のような女性特有のものは何となくタブーだと思い、避けていました。知識も断片的で正確でありません。Google検索することすらありませんでした。 私の家族、職場、友人など自分の周りに女性がたくさんいます。体調が悪いとき、イライラしているときに心配はするのですが、そういうものだと勝手に思い、解決策を考えたことがありません

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          • 失敗しない父の日のプレゼント選び

            今回、あんふぁんWebで記事を書きました。まあまあ読まれていそうです。 プレゼント選びって難しいですよね? 私は誰に贈るにしろ、いつも迷っています。noteには事例を交えて、失敗しないということに重点置いて書きます。 高価過ぎる 気合が入るとついつい高価なプレゼントを買う気持ちよくわかります。しかし、高価過ぎるのがわかると、ひいちゃう人がいます。私も恐縮してしまいます。ある50代の知人は、子ども達から高級ポロシャツをもらったのですが、傷むのが嫌という理由で着ていないとのこ

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            サードプレイスを作って人生を充実させよう

            皆さんはサードプレイスを持っていますでしょうか?何のことと思われる人がいるかもしれません。サードプレイスは自宅でも職場でもない、居心地のいい「第三の場所」のこと。 アメリカの社会学者であるレイ・オルデンバーグ氏が、1989年に著書『ザ・グレート・グッド・プレイス(The Great Good Place)』の中で提唱したものです。以下の記事がサードプレイスについてまとまっています。 私にとってのサードプレイスは何か考えてみますと、noteもそうですし、Webメディアもそうで

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            首から上は触らない

            皆さんは、お家で感染対策をしていますでしょうか?家庭内感染を防ぐのはムリゲーという思っている人がいるかもしれません。今回は、国や都の情報を基に対策がまとまっている記事をご紹介します。 記事に詳しく書いてあるので、↑をご覧ください。私が気になったのは、1時間平均23回、顔を触っていて、44%が目、鼻、口などの粘膜ということです。確かに汚れた手で触ると感染するのは理解できるのですが、23回も触っているのかと思いました。意外に多いですよね。 私は学生時代から顔や髪を触る癖があり

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            僕は献血マニア

            昨日も献血をしてきました。通算31回目で某アイスの会社と同じになりました。かっこいい数字ですね。本当は100回目指したいのですが、年齢を考えると厳しいかなという感じです。6年くらいしていなかった時期があるのが悔やまれます。 妻からは時間が空いたら献血しているとよく言われます。確かに、献血できるときにしようと心掛けています。献血マニアですね。誰かの役に立ちたいと言う気持ちもあるのですが、私自身が献血が好きなのだと思います。飲み物やお菓子が食べられたりするのも嬉しいのですが、血

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            今は国旗を見るチャンス

            今はオリンピックの時期。国旗を見る機会が多いのではないでしょうか。日本の国旗が上がると嬉しいですよね。今回はまんまーれさんの記事を取り上げます。 私は子どものときから国旗を見るのが大好きでした。その国の個性を表していて、色や大きさ、形など様々です。特にブラジルの国旗がかっこよくて好きでした。保育園では、子ども達が国旗を楽しそうに書いていますね。上手だなあと思いながら眺めています。 こちらの記事は国旗について興味深いことが書かれています。国旗に興味を持つことは、グローバルな

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            ついに、献血30回を達成

            ついにこのときが来ました。足掛け20年、本日献血30回目を終えました。これまで積み重ねたものが少ない私が、これはよくやったと自分自身をほめたいです。記念品として素敵な今治タオルを頂きました。充実感に包まれた建国記念日です。 振り返ると20年前、大学の前にたまたま止まっていた献血バスを見て、やらなくちゃと思ったのが始まりでした。ドキドキしながら献血しました。そのときにスタッフとした会話は今でも覚えています。「最近の大学生は献血しなくなったなあ」とさみしそうに言っていました。自

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            礼儀正しさは、診察を受けるときにも武器になる

            医療機関にかかるとき、皆さんが大切にしていることはありますか?誰でも、よい医療を受けたいために、気を付けていることがあり、人それぞれでしょう。私も仕事柄聞かれることがあり、そのときは「礼儀正しくする」と伝えています。特に、子どもを医療機関に連れて行くときは、心がけています。礼儀正しさは最大の武器です。 一見、こんなの当たり前と思うかもしれませんが、医療機関に行くと、これができている患者さん、思ったより少ないなあ、と感じます。中には、横柄な態度を取っていて、これだと医療者はや

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            寄付をして、僕が得られた3つのこと

            突然ですが、皆さんは寄付をしていますでしょうか?日本は寄付文化が根付いていなく、外国と比べると少ないと言われています。収入、消費、投資と違って、寄付は馴染みがあまりないと思います。 私は、数団体に寄付をしています。医療系と児童養護施設です。どの団体も素晴らしい活動をしています。寄付のきっかけは、頼まれたわけではなく、その場の感情の動きで決めました。私得意の衝動的行動です。幾度となく失敗しましたが、寄付については成功だったと思います。今回は、実際に寄付をして得られた3つの良い

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            なぜ、健診を受けないのか?どうしたら受ける?

            今回は、健診を受診促進の取り組みについて、興味深いサイトがありましたので、ご紹介します。 大腸がんは怖いですよね。今、最も注意しなければならない、がんの1つです。自覚症状がないのも、非常に厄介。 私は、かつて便潜血検査で陽性になったことが2回あります。1回目は、痔だと勝手に都合の良い判断をして、大腸内視鏡検査を受けませんでした。①面倒くさかった②忙しかった③何をすればよいかよくわからなかった④内視鏡検査が怖かった⑤結果を知るのが怖かったというのが理由です。 私は、受けな

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            どうしたら、スマホを離せるか?

            皆さんは、子育てのときに必要時以外にスマホを見ていませんでしょうか?ついつい見てしまいませんか?私は何となくネットサーフィンをしてしまいます。スマホは本当に便利ですが、中毒性も強いですね。 最近、子どもといるときに、気づいたことがあります。寿司屋の待ち時間に私がスマホをいじっていると、何と子どもが指を口の中に入れていました。5歳児で、指しゃぶりを卒業いていたので、驚きました。このご時世、感染症を防ぐ意味でも、強く注意しました。その後、子どもに悪いことをしたなあとふと思いまし

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            子どものトイレで助けられて、嬉しかった

            先日、家族で浅草に初詣に行きました。そのとき、急に娘がトイレに行きたがりました。大の方です。その前に行っていたレストランでトイレに行っておけよ、と正直思いましたが、漏られされると大変。今回は都合よく公衆トイレやデパートのトイレがなく、困りました。 仕方なく、利用していないカフェにトイレを貸してほしいとお願いしました。海外だとNGで、日本でもどうかなあ、と個人的には思っています。トイレの購入やメンテナンスなどにお店はお金を払っており、利用客のみがサービス(トイレを使う)を受け

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            先輩パパから学んだこと

            今回、あんふぁんWebで先輩パパからの名言をまとめました。私は、育児系メディアのライターでありながら、子育てのことを何もわかっていないと思うときがあります。そんなとき、いつも先輩パパからの言葉を思い出します。 どれも言葉と一緒にシチュエーションが目に浮かびます。時には物思いにふけってしまいます。他のパパと比較して、仕事も育児・家事、どれも中途半端だなと自己嫌悪に陥ることもあります。子どもには他人と比較せず、自分軸で生きてほしいという願いは身勝手ですよね。言葉をうまく取り入れ

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            謹賀新年

            明けましておめでとうございます 昨年はたくさんの方々にnoteを読んでいただき、感謝申し上げます。 複数のWebメディアからデビューをした年でもあります。編集者や読者と出会えて素敵な1年でした。今年は、ライティングを通じて、多くの人に幸せを提供できるよう頑張り、飛躍の1年にします。 本年もよろしくお願いいたします。皆さんに素敵な1年が訪れますように