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こちらは広報です。カンタメDrが【毎週火・金曜日】看護学生/看護師向け医療動画を配信しています。先生のnoteはこちら⇒https://note.com/kantame_official/ ★公式LINE(@kantame)も併せて学習にお役立てください。

記事一覧

【看護学生向け】脊髄損傷:後半

脊髄損傷レベルに応じた障害部位と残存機能を把握して、看護を行う上で重要となるポイントを理解しておきましょう。 🌟公式LINEで観たい動画をキーワード検索できます! …

脊髄損傷

看護学生向けに『脊髄損傷』について解説しています。 脊椎と脊髄の違いや脊髄内の運動ニューロンや感覚ニューロン領域など基礎分野の復習をしつつ、高位診断や脊髄損傷の…

【若手看護師向け】情報収集のコツ

入院患者さんを担当する際、勤務交代の申し送り前に情報収集しておく必要がありますよね。 限られた時間の中で、情報の優先度はどうするか、なぜその情報が必要になるのか…

脳出血

看護学生向けに『脳出血』について解説しています。 脳出血といっても被殻出血や視床出血、小脳出血など出血部位によって症状が異なります。それぞれどのような症状が出や…

腰椎穿刺の介助のコツ

若手看護師や看護学生向けに『腰椎穿刺の介助のコツ』について解説しています。 病棟、外来処置室、救急外来、手術室、様々な場面で腰椎穿刺の介助につく機会があります。…

創傷治癒過程

看護学生向けに『創傷治癒過程』について解説しています。 創傷治癒の話は専門用語多いし、どの時期がどれかいつもぐちゃぐちゃになっちゃうって学生をよく目にします。 …

入院中の高血糖

入院中の患者さんが高血糖状態にある場合、人体にどんな悪影響を及ぼすのか。どの部署でも大事になってくる知識について解説しました。 入院中に起こりうる高血糖の要因を…

子宮頸がん

看護学生向けに『子宮頸がん』について解説しています。 子宮がん検診ではどのような手順で診断が進んでいくのか、女性生殖器の構造や組織型などの基礎分野を踏まえてしっ…

免疫②

看護学生向けに『免疫』について解説しています。 獲得免疫について液性免疫と細胞性免疫の流れを解説。 その上でどのような時に戦い方を選んでいるのか詳しく説明してい…

免疫①

看護学生向けに『免疫』について解説しています。 免疫は苦手!!学生達からそんな声を毎年聞いてきました。 確かに、医学の進歩に伴い免疫メカニズムの解明や関連物質が…

in-outバランス

入院患者さんあるいは在宅看護で絶対必要になる水分のin-outバランスの考え方について解説しました。 ただでさえやる事が多い日常業務の中で、基準値も含めて全て覚えまし…

脳梗塞

看護学生向けに『脳梗塞』について解説しています。 実際のケースを通して、脳梗塞の症状発現から診断までの流れを解説しました。頭部画像検査の特性なども知っておくと良…

頭部外傷

看護学生向けに『頭部外傷』について解説しています。 急性硬膜外血腫、急性硬膜下血腫、慢性硬膜下血腫について、それぞれ疾患の特徴と頭部CT画像の違いを含めて解説。 …

骨粗鬆症

看護学生向けに『骨粗鬆症』について解説しています。 骨粗鬆症のメカニズムやリスク因子などを解説した上で、診断基準や治療法まで看護学生として知っておくべき疾患知識…

血液サラサラ系の薬~病棟や外来で役立つ日常看護のポイント~

看護師をしているとどの医療現場でも抗血小板薬や抗凝固薬を服用している患者さんに出会うことがあります。 お薬手帳を見た時、血液をサラサラにする薬が含まれているか気…

新出題基準の問題②

収縮性心膜炎、急性心筋炎という新出題基準用語に加えて感染性心内膜炎についてもわかりやすく解説しました。 他に子宮内膜症、採血関連の問題も確認しておきましょう。

【看護学生向け】脊髄損傷:後半

脊髄損傷レベルに応じた障害部位と残存機能を把握して、看護を行う上で重要となるポイントを理解しておきましょう。

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※動画に関するお問い合わせはkantame.official@gmail.comま
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脊髄損傷

看護学生向けに『脊髄損傷』について解説しています。

脊椎と脊髄の違いや脊髄内の運動ニューロンや感覚ニューロン領域など基礎分野の復習をしつつ、高位診断や脊髄損傷の分類、そして脊髄ショック期にみられる徴候が理解できるような内容になっています。

※動画に関するお問い合わせはkantame.official@gmail.com/若しくは公式LINE➡@kantameまでお願いします

【若手看護師向け】情報収集のコツ

入院患者さんを担当する際、勤務交代の申し送り前に情報収集しておく必要がありますよね。
限られた時間の中で、情報の優先度はどうするか、なぜその情報が必要になるのか根拠とともに解説しました。

もっとあげればキリがないのですが、ひとまずこの動画では最低限の重要事項を挙げています。

脳出血

看護学生向けに『脳出血』について解説しています。

脳出血といっても被殻出血や視床出血、小脳出血など出血部位によって症状が異なります。それぞれどのような症状が出やすいのか、それらの後遺症に対してどのような看護をしたら良いのかを学んでおきましょう。

腰椎穿刺の介助のコツ

若手看護師や看護学生向けに『腰椎穿刺の介助のコツ』について解説しています。

病棟、外来処置室、救急外来、手術室、様々な場面で腰椎穿刺の介助につく機会があります。髄液検査や腰椎麻酔など腰椎穿刺の目的を学び、どのような介助が適切なのか、長年の経験をもとにおさえておきたいポイントについて解説しています。

創傷治癒過程

看護学生向けに『創傷治癒過程』について解説しています。

創傷治癒の話は専門用語多いし、どの時期がどれかいつもぐちゃぐちゃになっちゃうって学生をよく目にします。

創傷治癒過程の4つの時期について、災害後の街の復興過程に合わせて理解しやすくしました。
そして一次治癒と二次治癒の比較、最後に創部の適切な管理方法について解説しました。

入院中の高血糖

入院中の患者さんが高血糖状態にある場合、人体にどんな悪影響を及ぼすのか。どの部署でも大事になってくる知識について解説しました。

入院中に起こりうる高血糖の要因を5つ知ることで、定期的な血糖測定の必要性を検討したり、症状から原因をアセスメントできるようにしておきましょう。

また入院患者さんによく使われるスライディングスケールについても具体的に解説していますので、是非日常の看護に役立ててください。
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子宮頸がん

看護学生向けに『子宮頸がん』について解説しています。

子宮がん検診ではどのような手順で診断が進んでいくのか、女性生殖器の構造や組織型などの基礎分野を踏まえてしっかり学んでおきましょう。

免疫②

看護学生向けに『免疫』について解説しています。

獲得免疫について液性免疫と細胞性免疫の流れを解説。
その上でどのような時に戦い方を選んでいるのか詳しく説明しています。

さらに看護師国家試験によく出題される免疫グロブリンのそれぞれの特徴についても解説に含めました。

免疫①

看護学生向けに『免疫』について解説しています。

免疫は苦手!!学生達からそんな声を毎年聞いてきました。

確かに、医学の進歩に伴い免疫メカニズムの解明や関連物質が多く発見されてきたので、今や用語を覚えたり理解することが難解な状況にありますよね。
そこでこの動画では看護師国家試験レベルに絞って、用語を取捨選択しながら解説しました。

in-outバランス

入院患者さんあるいは在宅看護で絶対必要になる水分のin-outバランスの考え方について解説しました。

ただでさえやる事が多い日常業務の中で、基準値も含めて全て覚えましょうとは言いません。特に必要なものに絞って把握できれば基礎としては合格だと思います。

2つのケースをあげ、バイタルサインとの関係やフィジカルアセスメントとの連動の仕方も解説してみました。

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脳梗塞

看護学生向けに『脳梗塞』について解説しています。

実際のケースを通して、脳梗塞の症状発現から診断までの流れを解説しました。頭部画像検査の特性なども知っておくと良いですね。

また血栓性脳梗塞、塞栓性脳梗塞の発症メカニズムやリスク因子などについても学び、看護に繋げましょう。

頭部外傷

看護学生向けに『頭部外傷』について解説しています。

急性硬膜外血腫、急性硬膜下血腫、慢性硬膜下血腫について、それぞれ疾患の特徴と頭部CT画像の違いを含めて解説。
特に慢性硬膜下血腫は看護師になってから出会う可能性がある疾患の1つなので、特徴的なエピソードや注意点も含めてしっかり学んでおきましょう。

骨粗鬆症

看護学生向けに『骨粗鬆症』について解説しています。

骨粗鬆症のメカニズムやリスク因子などを解説した上で、診断基準や治療法まで看護学生として知っておくべき疾患知識をまとめました。

血液サラサラ系の薬~病棟や外来で役立つ日常看護のポイント~

看護師をしているとどの医療現場でも抗血小板薬や抗凝固薬を服用している患者さんに出会うことがあります。

お薬手帳を見た時、血液をサラサラにする薬が含まれているか気づけるように、この動画では抗血小板薬と抗凝固薬の代表例を挙げて分類してみました。

患者さんの採血をした時、普段の看護をする時、そして手術が予定された時などどのような点に気をつければ良いか知っておくことはとても大切ですので、しっかり学んで
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新出題基準の問題②

収縮性心膜炎、急性心筋炎という新出題基準用語に加えて感染性心内膜炎についてもわかりやすく解説しました。 他に子宮内膜症、採血関連の問題も確認しておきましょう。