アイデアの生まれる場面

わたしのアイデアが生まれる場面は3つだ。

アイデアが出る場所はお風呂場だ。わが家は年中湯船に湯を張っている。シャワーもよく使うので風呂場は湯気だらけだ。その湯気の成分が脳に良いリラックス効果を与えているのではないかと密かに思っている。

これはイケるというアイデアが本当によく出るが、風呂場の弱点はメモができないことだ。メモができないので、シャワーから出ると8割くらいは忘れているのだ。お風呂でメモ

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今オモウコト未来

僕らの見たい”未来”は、人の感性が、もっと溢れ、認められ、もっと創造される未来だ。

”未来”の為に、僕たちは、出来る事を、探し続けていく、今よりもっと加速しながら。

<最後に>

長い文章を読んで頂きありがとうございました。

もし、僕たちに興味がある方は、一度連絡ください。

とりとめのない文章で、結局何やってるねん!って方も多いとは思いますが、直接お話させていただければと思います。オンライ

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引き続きよろしくお願いします。
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今オモウコト其八

VC(ベンチャーキャピタル)への壁打ちの後、今まで練り練り上げたビジネスを一旦置く形になったわけだが、そこからは、各々にビジネスや起業に必要な要素の洗い出しや、情報収集を無意識に始めていたと思う。

次への行動は、勢いだけでなく、自分たちの優位な点や、知ってる痛み、課題などを洗い出しを様々なフレームワークを用いて行った。

この洗い出し作業も、簡単なようで大変だった思い出がある。例えば、自分たちの

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(・ω・)ノ
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今オモウコト其七

ギュウギュウだった僕らの時間にゆとりが生まれた。

さぁ、僕らの時間だ!産みの苦しみをあじわいつつ、楽しい日々の始まりだった。

はじめにやりたっかたことは、いわゆるビジネスマッチングのアプリを作ろうってなった。

みんなの中にもいると思うが、同志探すの大変じゃない?

僕らも凄い苦労していましたし、これからもきっと苦労する。

能力高めだけど、意思疎通に難がある人。

言う事大きめで、実際伴って

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あなたのスキが、僕の活力になります。
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今オモウコト其六

”景色が変わる”

僕らが描いていた景色(夢)とは少し違うけれど、従業員が会社の文化を一緒に変えていく、そんな感じだ。

ここで、僕らが実践してきた時間の作り方をひとつお話する。

元々、やりたいことが漠然と決まっていた僕らは、月~金は会社(サラリーマン時代も)、土曜日は会社以外の”僕らがしたいこと” をすることに決めていたわけだが、そこには、僕ら以外の、なんかおもしろい事一緒にしようってメンバー

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Merci beaucoup
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今オモウコト其五

人が減る中でも、余分時間が増え、時間が増えた。

自由な時間に、クリエイティブな事を推進してくれる、はずだったが、世の中そんな思い通りにならないものである。

余った時間は、人を怠惰へと導いた・・・

経験の無さが、ここに来て露呈した。

僕ら二人の軸で、人が動いてくれるだろうという想いは、幻想だった。

かくいう僕らも商社時代はそう過ごしてきたのかもしれない。

時間が空いたなら、新しいことを始

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(・ω・)ノ
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今オモウコト其四

変化の始まりは、驚き同時に訪れた。

商社時代には当たり前に使っていたパソコンの導入率が実に10%・・

インターネットのインフラも限定的で、セキュリティーの”セ”の字もない環境だった。

はじめはプライベートで使っていたパソコンを持ち込んで使用する状況。

形容するのにぴったりの言葉があるとするならば、電卓ですべての計算をしている状況だった。

僕ら(僕と相方)は、インターネットインフラとお客様

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今オモウコト其参

商社で17年

長いようで長かった。

独立してからの3年

短いようでめっちゃ短い。

3年前の僕が創造できないくらい、変化した。

3年前---

商社の後輩と二人で、武器なし、金なし、夢ありで独立の道を選び

伯父さん会社のお花屋さんの売り場のバックヤードで、夢の設計や、ビジネスについて、時間無制限状態で話し合ったり、お手伝いをしたり、外部からボランティアに近いwebの仕事を頂いたり。

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《大きな声で叫びたいこと》

僕が何を「大きな声で叫びたい」か。
少しでもこの想いが誰かに届けばいいなと思っています。

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大前提のお話(僕の略歴)が気になる方はこちらをぽちっと。

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2045年、コンピューターが人間の知性を超える日が来ると言われています。いわゆる、シンギュラリティってやつ

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今オモウコト其二

会社の中での、自分の無力さというより、組織や環境のせいにして商社時代に挫折というか、むなしさを味わった。

そこから約1年の間に、僕は動いた。

僕が理想とする組織で仕事したかった。色んな会社の理念や、先輩の声をwebで見まわした。

某大手ゲームメーカーや、某大手電機メーカー、某ベンチャー企業などなど

どこも書いていることは凄かったです。年齢もあったり、実力もあったりで、その組織で働くという選

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今日いいことあります。
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