ドロケイ。
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ドロケイ。

最近また警察密着24時系を2本立て続けに見たものですからどうも頭から離れないんですよ。

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3 Generations, TOKYO PM 15:12
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3 Generations, TOKYO PM 15:12

“3 Generations, TOKYO PM 15:12” ⁡ 連休も私は今日が最終日。 また明日から仕事の毎日が始まりますが、 今週は人と会う予定が多くてとても楽しみにしています。 ⁡ ところで最近気に入っているのがこのスカーフ。 実は祖母からもらったもので、今まであまり使用頻度が多くなかったものですが、 ⁡ この秋のムードは70年代のフラワーチルドレンを(個人的に)イメージしているからか、 この配色と花柄に惹かれているのかもしれません。 あと、今の髪色と合う

She got SOUL, TOKYO PM 14:49
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She got SOUL, TOKYO PM 14:49

“She got SOUL, TOKYO PM 14:49” ⁡ お休みだというのに大分雨が降り続いて気分が滅入りますね、、。 ⁡ そんな時私は色の力に頼ることにしています。 赤リップと赤ニットで元気も出るし、ほんのり秋の気分。 外はむしろ寒いのでさらにジャケットを着て出かけました。 ⁡ そういえば私の好きな映画に『Dream Girls』があります。 ⁡ シュープリームスをモデルにしたビヨンセ主演(むしろジェニファー・ハドソンの方が目立ってたけど)の映画ですね。 ⁡ 黒

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描き上がり。

描き上がり。

先日上げた下絵の本制作の方が仕上がり。

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欲望

欲望

ブラインド まみれ欲欲 よう足さん コールタールの 壺の底から。 ・ ・ とある事件に際して。 加害者は、誰に責められてもおかしくないようなことをしているんです。 次々と暴かれる事実は、それに関与していない私からさえも、生命力を削いでいくようなえぐみがありました。 よくそんな欲望を抱けるな。 被害者のことを思うと、胸が潰れそうになります。 いいように拡大解釈している声を聞くのも辛いものがありました。 炎上、むべなるかな、ではある。 けれど同時に、糾弾する人々の声に

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こどもアートサーカス2021/イラストビジュアル・パンフレットデザイン(観音開き)
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こどもアートサーカス2021/イラストビジュアル・パンフレットデザイン(観音開き)

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pre「peace pact」#2

pre「peace pact」#2

第一章から続く。 発表の場や発信する人種がこれだけ多種多様に変化してきた2021年の今でも概ねそのスタイルが未だに踏襲されているというのがどうにも摩訶不思議というか、、、 最先端で、流行の発信元であった「音楽」というカルチャーが他のツールやメディアに追いやられて衰退していくのも至極当然だなと思える旧態依然なリリース形態や販促システムを続けているニッポンの音楽界なんですけども、四半世紀近く前の1997年当時はそれが当たり前で、ブレイクまでの方程式だった「ファーストアルバム発

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失われない

失われない

好かれても 好かれなくても 終わらない わたしの世界 手綱にぎって ・ ・ 他人の価値観をすべてにしないで。 ・ ・ 今回、書く/描くにあたって、触発されたものを列挙します。 ◯「明日のたりないふたり」 南海キャンディーズ山里さんと、オードリー若林さんの漫才ユニット「たりないふたり」の、解散配信ライブを観ました。 畳み掛けるように開示された、内面、生き様… あれだけのキャリアを重ねても、それを見せるのを厭わないこと。 その内容にも、姿勢にも、すっかり撃ち抜かれま

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展評・「服部一成二千十年十一月」(2010年『アイデア』344号)

展評・「服部一成二千十年十一月」(2010年『アイデア』344号)

グラフィックデザイナー服部一成の個展「服部一成二千十年十一月」が東京・銀座のギンザ・グラフィック・ギャラリー(以下ggg)で開催された。一階に新作ポスター、地階にライトパブリシティから独立した2001年から2010年までの代表作(キユーピー広告のみライト時代からの継続)が展示される二部構成となっている。

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デザインは自明である/デザイナーは自明ではない(『Graphic Design in Japan 2015』)

デザインは自明である/デザイナーは自明ではない(『Graphic Design in Japan 2015』)

2005と2015 先日、『アイデア』(誠文堂新光社)369号の特集「日本のグラフィックデザイン史1990-2014」の編集を手伝っていたのだが、参考資料としてデザイン年鑑やデザイン誌のバックナンバーを古いほうから順に眺めていた際、ここ10年のあいだに劇的な変化がないことが気になった。たとえば1985年と1995年、1995年と2005年のデザインの違いは、おおよそ誰でも感じ取れるだろう。しかし2005年と2015年のデザインの違いをはたしてどれだけ指摘できるだろうか。むし

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