NFT開発: 1日目

NFT開発: 1日目

今日の成果1. Javascriptで、NFTを生成できるようになりました。 2. TypeScriptで、NFTを生成できるようになりました。 3. おおよその仕様、構想が固まりました。 4. 図柄も自分で大体描きました。 あとは作るのみです。がんばろう!

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はじめまして

はじめまして

NFT日誌が始まりました。この日誌では、NFT関係のことを技術者目線で書いて行く感じになります。とは言え、ハイエンドの技術者というほどでもなく、お手軽に、儲けられないかなあと考える感じの類のものです。 予定としては、NFT用の画像を自動で作るならRustで、NFTの販売を自動でやるなら、TypeScriptで考えてます。Rustはこの2か月くらい、勉強がてら、毎日ちょっとずつ書いてました。TypeScriptはこの5か月くらい仕事で書いてます。プログラマー歴自体は15年目で

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Rust 59日目:執筆方針変更

Rust 59日目:執筆方針変更

どうにも、NFT界隈が気になり始めました。botを作るならRustで作る気で居たんです。そこは今も変わってません。でも、NFTやるなら、画像処理はRustとしても、取引所APIはTypeScriptですぐ使えるやつがあるようなので、それでやろうかな、と。NFTの場合、NFTの扱い方にもよるでしょうが、私の場合は販売がしたいだけなので、スピードは要りませんからね。とにかく、なるべく、大量のNFTを早く販売したいのが優先です。というわけで、Rustに特化したこの日誌だと、ちょっと

Rust 58日目:NFT用画像処理

Rust 58日目:NFT用画像処理

今日はbotからはちょっと脱線して、NFT用の画像処理を作りました。と言っても大したものではないです。 NFT用の画像ってどうやって用意してるかというと、 1. まず、自分がスマホで撮った写真の中から、画面構成的に良さそうなものを選びます。 2. それを画像の加工サイトにアップロードして、フィルタ処理にかけて加工します。加工はすぐにはできなくて、順番待ちとなっており、放り込んでおいたら1時間おきに1枚ずつできるっていう感じです。課金すれば4~5分でできるし、少し、課金の

Rust 57日目:単体テスト実装(25)

Rust 57日目:単体テスト実装(25)

今日の作業内容今日はこれ ↓ 完了。 (56.3) APIクラスで、serde::json::Valueで返すやつはそのままに、structで返すやつは別のクラスにして、ラップする感じにしたほうがいい。 結局、APIクラスのソースファイルを3分割した。 ・bitflyer_api.rs (input/outputは専用のstruct) ・bitflyer_api_core.rs (input/outputはserde::json::Value) ・bitflyer_api

Rust 56日目:単体テスト実装(24)

Rust 56日目:単体テスト実装(24)

今日の作業内容(55.2) ACTIVEな注文をgetchildordersするテストを別に書く。 これは昨日言ってたやつ。。完了。 (56.1) APIで取れる日付がISO-8601であることを確認するテストを生成。 DateTime::parse_from_rfc3339っていう関数でISO-8601のパースができるらしいけど、こいつは、タイムゾーンがないとエラーになる。一方、NaiveDateTime::parse_from_strって関数だと、ミリ秒の有無で書式

Rust 55日目:単体テスト実装(23)

Rust 55日目:単体テスト実装(23)

今日はこれ ↓↓ 考えてたけど (50.5) requestエラーの時にいきなりエラーをその場で投げるより、エラーコード入れて返すほうがいい。 その前に、 (55.1) 初期の頃に書いてた実装の冗長な所が気になって それを直し始めたんだけど、それ直すんだったら、ちょっと直すごとに、テスト一通り流したいな、って思って、「cargo test」実行してみたら、そりゃ、もちろん、全部流れるんだけど、websocketのテストは現状、エンドレスなテストだから、それは、無効化し

Rust 54日目:単体テスト実装(22)

Rust 54日目:単体テスト実装(22)

今日の作業内容今日はこれ ↓↓ やりました。 (42.3) 3. 単発注文 ⇒ 約定 ⇒ ポジション確認 ⇒ 反対決済 何気にFXで初めて売買しました。この一連の流れをシナリオテストで書いたわけなんですが、どうも、ポジションが取れるタイミングというのが、売買成立後すぐにじゃないんで、直後に取ろうとすると、カラの配列が返ってきてしまい、シナリオテストとしてはできてません。ただ、取れた場合に、ちゃんと結果がstructに入って、consoleに出せて、形式も合ってる、っていう

Rust 53日目:単体テスト実装(21)

Rust 53日目:単体テスト実装(21)

今日もNFTいじり過ぎた。商品価値のありそうな画像は結構使ったし、ぼちぼち平常運転に戻れそうだとは思うけど。。まとまった時間がなくて、bFのAPIエラーの種類をざっと確認しただけ。 本日の作業時間:0時間30分

Rust 52日目:単体テスト実装(20)

Rust 52日目:単体テスト実装(20)

今日の作業内容(50.2) 生成するテストのコメントを複数行にしたい。 => 完了。 (50.4) tickerとかproduct_code指定しないと、現物になってる。こういうの他にもありそう。危ない危ない。 => 改めて全部確認して、修正済み。 (50.3) Optionパラメータどうするか。getchildordersって、パラメータの組み合わせ次第で呼び出し方が色々。 => 一応考えてみたけど、今の所getchildorders以外は無いので保留に決定。 おわり

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