鈴木輝一郎

○今日は 鈴木輝一郎 先生のお誕生日です おめでとうございます 今年は落ち着きと救い!

※この記事は2017年11月27日に書かれたものです。

鈴木輝一郎○桶狭間の四人 光秀の逆転と作家の素顔
■山村正夫(31-0315/畑巳)小説講座に講師としてきた
編集者に渡した持ち込み原稿が採用され、
91年(宝未)の守護神DNA「龍」の対冲年に、「情断!」でデビューし、
94年(木戌)のDNA「調」年には、
「めんどうみてあげるね」で
第47回日本推理作家協会賞(短編および連作短編集部門)

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○あなたの明日がハレますようにお手伝いします!
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エッセイ 私の小説の書き方㊾ 馬鹿馬鹿しく単純な作戦を思い付いた。作家になる方法。

☆写真はカルガリー・フィルハーモニック・オーケストラのポスター

ここんとこ、YouTubeその他で創作講座をよく観ていて、本当にためになっている。何度か御紹介した、作家の鈴木輝一郎先生には本当にお世話になっております。一方的ですが感謝申し上げます。

それでまあ、あれからも小説の書き方を教えている色々な作家の方を知ったのですが、その中に中年の魅力がグッとある、私が性的妄想大爆発させてる人がいて、

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エッセイ カルガリーで双極性障害54 遂に躁からウツになった。どさくさで、マガジンを三つ削除した。それからこれからのこと。

☆写真はカルガリーの街並み。

二日間カジノのボランティアをして、しかも二日目は朝三時までで、多分それで落ちた。今回はなんで私の主治医が、「君はまだ働いてはいけない」と言うのかよく分かった。

noteや私のFC2のブログは半分くらい削ってスッキリさせた。noteは九十くらいの古い記事を削って、マガジンを三つ削除した。なんにも考えないでやっていたら、去年日本へ行った時のnoteがなくなってしまった

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