知の編集工学

松岡正剛『千夜千冊』/みな平等に一日24時間なのに。

松岡正剛『千夜千冊』/みな平等に一日24時間なのに。

30代の頃、雑誌『遊』に関わったアート関係の方にインタビューする機会があった。その話の中で初めて「松岡正剛」という人物を知った。 以来、ずっと気になっている人。こういう出会いがあるから仕事はやめられない。 ※雑誌『遊』:1971年から1982年まで、松岡正剛が編集し、工作舎から発行された。オブジェ・マガジンと言われ、森羅万象、この世の、あの世のあらゆることがテーマ。マニアックな題材ばかりではない。 松岡正剛は、興味、関心の範囲が半端ではない。 堅いものから柔らかいものまで

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松岡正剛 『知の編集工学』

松岡正剛 『知の編集工学』

2001年 朝日新聞社 松岡正剛 『知の編集工学』 「生きていることは、編集していること」なのかなと感じた。改めてじっくり読まないと深いところは理解できないと思う。 とりあえず、の講座を申し込みました。

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