水色(みずいろ)

清らかな流れに出会って、美味しい鮎をたべたい、と思うような季節になってきた。

水色という色名はかなり古くから使われていた。

平安時代の宇多天皇から堀河天皇までの十五代にわたって、宮廷貴族社会のありさまを記した『栄華物語』は、王朝人の色彩感あふれる世界を描き出しているが、そのなかの一節に「海の摺裳、水の色あざやかになどして」とある。

本来は水に色があるのではなく、水色とは海の波面や、山の合間を

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スキしてくれてありがとう♥
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ベランダ全容

とうとうベランダの許容限界が近づいてまいりました。

テトリスのようにスキマ調整すれば、まだかろうじて入るとは思いますが…そもそも植物が大きくなってきたらどーすんの?って問題は先送り中です(棚作ろうかな…)。

はい、ダイニング正面。ベランダですね。
所狭しと並んでいます。

反対を向くと

リビング前はこんな感じです。

うちはルーフバルコニーがあるので、右奥にバルコニーは続いています。
で、進

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豆電灯

はきだめぎくの豆電灯です
人にとっては、たよりない明るさですが
夜じゅう働くアリたちには、よい目印になるのです
「ではもう少し、あそこの灯りまでがんばろう」
なんて声が聞こえてきます

ありがとうございます!
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