20-30代の時に旅人だった時のお話、
ちょっとだけ書いてみようかな✨

いつも通り、
かなりざっくり目になると思いますが笑☺

20-30代の時に旅人だった時のお話、 ちょっとだけ書いてみようかな✨ いつも通り、 かなりざっくり目になると思いますが笑☺

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Newcastle 俺もサーフィンが出来たらなぁ

Newcastle 俺もサーフィンが出来たらなぁ

サーフィン出来る人、この指とーまれ。 なんだよこの入り!! noteだぞ。 僕は今自分で自分の指にとまってます。この話はバリの旅での時に話しますが、案外新しいことにチャレンジすると出来たりするもんです。 ということで、小笠原からこんばんわ。 を、出発前の東京から下書きしこたま書いている最中なんですが、大成功間違いないのでイメージだけで書いてます。 小笠原に行ったら、旅を満喫したいので、書けない性格だと思ってます。 ワンマンライブの動画をYOUTUBEにアップしたい

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ドローン空撮やおすすめ旅行ユーチューバーのVlogブログ
https://ameblo.jp/davt/theme-10113192395.html

#ドローン空撮 #DJI #カメラ #おすすめ #ドローン #ミニドローン #絶景 #綺麗な風景 #ドローンレース #癒し #ドローンレース機 #旅行 #旅 #旅人 #観光

ドローン空撮やおすすめ旅行ユーチューバーのVlogブログ https://ameblo.jp/davt/theme-10113192395.html #ドローン空撮 #DJI #カメラ #おすすめ #ドローン #ミニドローン #絶景 #綺麗な風景 #ドローンレース #癒し #ドローンレース機 #旅行 #旅 #旅人 #観光

第二十三話

第二十三話

街に戻った僕ら三人は、昨日レストランで頼んでおいた「ウナギのから揚げ?(前日までに注文で、注文後、捕まえて生捕にしてある鰻を取りに行く)」を食べに行く。 注文してから捕まえて捌く。 そしてそれが食べられるって素晴らしい。  さてそのレストランはというと、川沿いにあり、独立した小さなコテージのようなところにテーブルが一つづつある。厨房からそこまで料理が運ばれてくる。座敷に上がり、座布団のようなマットの上で料理が来るのを待つ。 長時間歩きっぱなしだったので、お腹も減る。

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#8 日本1周出発前夜

#8 日本1周出発前夜

「ああ、ついにホンモノの旅人になるのか〜。」 なんて。。。 旅人にホンモノもニセモノもないと思います。笑 今回挑戦する日本1周はこれまでの旅と違うのはスタイル。 今まで飛行機や電車、船を使った旅行は小さい頃から何度もしてきました。 けれど今回は旅行ではない。私の中では旅と呼ぶジャンルに入る。 親に「計画はしてるのか?」って聞かれたけど、実は計画はほとんどしていない。心配させるとまた面倒なので「ある」と答えましたが。。。 計画しても結局ハプニングとかアクシデントっ

第二十一話

第二十一話

朝、ホテルの外で歯を磨く。空気が綺麗だ。そして朝の空気はひんやり冷たい。草むらが多いせいか、蚊も多い。蚊を気にしながら、「うがい」をする。すると同じように起きてきた、昨晩のニュージーランドのカップルと出会う。 昨晩の事を恥ずかしそうに話す女性。男の人にもお礼を言われる。  まあ、お礼を言われたので、良い所だと思ってくれたのでしょう。二人にはそんな空気を感じるような人柄が滲み出ていた。 そして三人で一緒に朝食を取る。     食事が終わると僕は、遺跡についての事をホテルのオーナ

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バイクで北海道一周に必要な費用と宿泊地についてのまとめ【格安旅ノウハウ】

バイクで北海道一周に必要な費用と宿泊地についてのまとめ【格安旅ノウハウ】

2021年6月から7月にかけて原付のスーパーカブ50プロで北海道一周の旅に行ってきました。 結論、北海道一周の旅にはあまりお金はかかりません。最低限のキャンプ道具さえもっていけば大丈夫です。 僕は東京に住んでいるのですがフェリーは茨城県大洗からではなく青森フェリーターミナルから乗船しました。なのでルートは東京→青森→函館→函館から時計回りで一周+α→青森→東京 と行きも帰りも東北を自走したので総走行距離4580km、20泊21日の旅になりました。 函館に着くまでに新潟

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第十五話

第十五話

 「辛い…」 日本で食べるタイ料理とは比較できないほどに、辛い現地のタイ料理。元々辛いのが苦手な僕には、苦しいこの上ない食生活の始まりとなりました。 食を知る事が、その国の文化を知る事だとは言え、これは厳しい。   涙が出るほど辛い料理。地雷(チリという)を踏まないように、細心の注意を払いながら食す。   同じテーブルに座るアメリカ人が食べられる物が無くて、ホームシックにかかったという。 大きな体からは想像も出来ないくらいに、繊細なのだなあ…(同じ物を食べていた僕には、その

#7 風の時代を生き抜くために

#7 風の時代を生き抜くために

これから話すことは、24歳になってからの変化について。 24歳になってもうはや1ヶ月が経とうとしている。 日本1周の準備を進めながら、これまでの人生とこれからの人生、そして現在の自分のポジションについて考えていた。 これまでは自分のやりたいことばかり考えていたけれど、これからは’’人の役に立てる人’’で在りたい。という思いがかなり強くなっていた。 それと同時に、自分のはっきりした’’好き’’がわからなくなっていた。 現代は、選択肢が多すぎる。。 情報に溢れて、選択