もうすぐ期末テスト

こんにちは! 今年の夏に実家に帰省した際に高校の時に使っていた弁当箱を持って帰ってきたものの3回くらいしか弁当を作っておらず棚のスペースだけが取られてしまいました。オンデマンドと対面のハイブリッド授業の場合オンデマンドを選択してしまうのでどうしても学校に行く機会が減ってしまいます、、、。生活リズムとか効率とか考えると対面の方が圧倒的に良いとは分かってるんですけど、どうしても自分のニート魂には逆らえませんね(笑) さて、今度の月曜日に専門科目の有機化学のテストを控えているもの

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業界初!〜カンニングの極意〜    入試にいらない科目をノー勉で回避!😳

みなさん、定期テストいかがですか? 僕は今高校2年生ですが、定期テストがうざくてたまりません(笑) なぜなら、志望校のためには定期テストの点なんてどうでもいいし、その時間を受験勉強・恋愛に使いたいからです! なので、今回は僕が         "3年"かかり編み出した       "極意"を伝授します! ただし普通のカンニングと大きく違います! 普通のカンニング→バレやすい😱  カンニングできる量が少ない😱←勉強時間ゼロムリ😇         極意のカンニング→バ

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なぜ悲劇は繰り返されるのか? 第11章:他責習慣化が生む悲劇 ②

 しかも、日本の場合はこども園などの未就学教育の段階で指導方針の一本化を進めていないため、小学校に入学したときにそれぞれの出身カラーが色濃くなってしまい、全体の意思疎通がある程度出来るようになるまで時間が掛かってしまうのだ。  もちろん、こども園などは文部科学省の管轄ではなく厚生労働省の管轄のため、教育内容に対して拘束はない。しかし、小学校以降は文部科学省の管轄となるため、ある程度のカリキュラムに則って学習を進めていくことになる。  そのため、これまで通っていたところで習

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アップダウンは良い傾向です。

昨日の物理の授業から。 春先からコツコツと勉強を頑張っていた男子受験生が、昨日は覚醒。爆速で3問とスパッと解きました。その後、ペースダウンしましたが、これはとてもいい傾向です。 本人は「アップダウンが激しかった」とやや悔しそうでした。 でも、最初の3問を難なく解いたことは、本人にとって自信になったようです。特に前に質問に来た、浮力の問題をすんなり解けたことは、勉強の成果を実感できたことでしょう。 この時期、問題によって、できる出来ないの落差が出始めている受験生も多いか

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惑わされる人々…

個人的にはネットには素人からプロまで、いろんな人がいろんなことを述べても良いと思っています。 でも、そこから自分にとり有用なものとそうでないものを取捨選択できるのは、やはり教養の違いだと思っています。教養というと嫌な顔をされる方もいらっしゃると思うのですが、わたしのいう教養って、実学に活かすことができる教養という意味です。 大学や大学院を卒業・修了しても、それを現実に活かせない人が意外と多いので、変な陰謀論や、変な宗教に、最高学府を修了した人が巻き込まれていることも多いで

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トップランナーよりボトムアッパー

「業界のトップランナー」という言葉をよく目にする。正直、私はあまり関心がない。もちろんトップを走り続けるには大変な努力が必要だと思う。才能も必要かもしれない。でも、それを真似ようとしたらしんどいし、そもそも才能がないと無理、というなら、私と無縁な話。参考にしようがない。 私がものすごく興味を惹かれるのは、「ボトムアッパー」(はい、たった今私が作った造語です)。才能がないと見なされていた人、育てても無理だろうと思われていた人たちが、それぞれに持てる力を発揮し始める。そういうボ

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アメリカ流、先生と効果的なコミュニケーションを取るためのヒント

先週、子どもの学校の1学期が終了し、成績表を持って帰ってきました。娘の学校もそうですが、日本と違うのが1学期の区切りが必ずしも長期休暇の前ではない。 学期の区切りはディストリクト(学区)によって異なる日本では多かれ少なかれ、1学期が終わると夏休み、2学期が終わると冬休み、3学期が終わると春休みといった感覚が染み付いてる身としてはなんとも新鮮な感じですが、アメリカのそれは、学区によって異なります。 3学期生のところもあれば、2学期制もある。いずれも翌週から新たな学期が始まる

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成績を実数で表すことの野蛮さ

 (私の書くことはすべてフィクションですよ。)  私はかつて中高の数学の教員でした。ひんぱんにテストの採点をする機会がありました。そうして採点をし、成績をつける中で、「非常に野蛮なことをやっているな」という自覚がありました。点数や成績というものは、通常、実数(いわゆる普通の「数」)でつけるものです。(正確には0から100までの101通りの整数でつけるものです。)しかし、人の能力を「数」で表すことには無理があると思いながら採点をしていました。たとえばこの生徒さんはこちらの内容

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偏差値37からの高校受験 #3「モンスターのペアレント(後編)」

うちの中2の息子はとにかく勉強が大嫌いです。自分の親がそうであったように放任主義だった私を変えるほど、高校受験を目の前にしてさすがにまずいという状況になってしまいました。 この話は現在進行形なので、結末はまだ私にもわかりません。 これは、勉強嫌いの息子と教育熱心ではなかったのに追い込まれた母が日本の受験戦争に立ち向かう記録です。 前回は、そんな息子を育てた私の幼少期から塾に入るまでの頃について書かせていただきました。 今回は、その続きから高校受験まで

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金運爆上げ習慣5選

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