いろいろやっています。

「あっつう〜。」

「お疲れ様〜。大丈夫?」

「次、中村さんですよね。今日、結構暑いから熱中症に気を付けて下さいね。」

そう言って、ミサキちゃんは送風スイッチを切り私と伊東さんの手を借りて、分厚い布地で出来た着ぐるみを脱いだ。そしてバッテリーを積んだジャケットの留め金をパチンパチンと外した。

私の街には数年前からゆるキャラがいる。
その名も「リバーちゃん」(仮名)

この街には昔々から慣れ親

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よかったらまた来てね(`・∀・´)
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僕の趣味

こんにちは。僕は今年三十路になる独身会社員です。

そんな僕には乗りたいバイクがある。

新しい趣味を見つけそれを将来の楽しみとしようとしているのである。

その趣味とはオートバイだ。

オートバイは小さい頃にヒーローも乗っていたし今は亡き親父も乗っていたので思い入れがあり三十路になる中で仕事も頑張りつつ趣味にも没頭したいなと思いバイクに乗る決意をした。

バイクと言ってもマニュアル車を運転したか

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スキありがとう
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屋根の下の犬

昨日の戯言に、スキを頂いた方々に感謝m(u_u)mノシ

俺等は、只のヤサグレ、愚連隊モドキ。渡世の路を歩く事も出来ず。真っ当な社会人でも無い、只の出来損ないです。人の路に外れず、渡世の義理を守る訳でも無く、生きる事に、迷い、悩み、模索しながら生きて来ました。

生き甲斐に見付けたのは、御神輿の路を歩く事。渡世に通ずる、親子の関係?大切な路の親父、兄貴、叔父貴、会長、兄弟、舎弟、縦の社会に生きてま

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魂焦がして。

大好きな友人と顔本で、話し出来た。

彼は今、とても幸せそうで、充実してんみたいだから、ネガティブなカキコは、したく無かったよ。

ゴメンなさいm(u_u)mノシ

自分は、明るく?頑張っている?風を装い?堕ちている。

何もかも、巧く逝かず。。。。。。

生きている事が?本当は辛いのかも知れない。

死んでしまう事は簡単なのかも知れない。

でも、大好きな友人達が沢山出来た、

今年倒れて意識不

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祇園祭の御神輿から御霊還し(ル・プチメック コラム)

<補足> 令和元年、祇園祭1150年奉祝
2019年7月24日(還幸祭)は祇園祭発祥の地、三条又旅社に神輿三基揃った後、明治以前の姿を再現して、なるべく時間差を取ることなく三基が揃って三条通を東へ、寺町通を南へ.そして四条通から神社へと戻ります。
その為、各基で予定時間が変動。
・発輿(御旅所) 中御座 16:30予定、東御座 17:00予定、西御座 17:15予定
・着輿(八坂神社)中御座 22

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お・お・き・に!
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剣鉾の伝承が途切れるのを目の当たりにしてしまった。

#先日の余談

僕が今の町に引っ越して来たのは2011年12月のこと。秋の例祭は10月だったということで、その町内のお祭りに参加したのは翌年の2012年。今から7年前のことになる。

その数年前まで「お祭り」というと屋台で買い物したりゲームしたり子供が遊びに行くところとして懐かしい光景しか連想できなかった。それが、2009年7月、御神輿(八坂神社・西御座)のご奉仕をしてから地元のお祭りに対しての見

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『お祭りサイコ〜御神輿サイコ〜瓦割りサイコ〜昨日今日の2日間は、一年間待ち続けた地元... | みさお接骨院のブログ』 https://ameblo.jp/misao-sekkotuin/entry-12402186524.html

<編集後記> 祇園祭の御神輿から御霊還し(ル・プチメック コラム)

ル・プチメックさんのコラムが終了してリンクが切れたので加筆してます。

…今月も無事投稿できたコラム掲載。言い訳のような感じで編集後記を綴ってみる。

京都にお祭りは数々あれど

京都三大祭というと葵祭、祇園祭、時代祭の3つとなるのですが、僕の実家は京都府宇治市。親の血筋には宇治市と滋賀県の境にある宇治田原町があって、かすかに夏祭りの記憶が残っている。

宇治田原町の中でも奥山田という地名に田舎が

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実家の氏神様は、宇治市の蛭子嶋神社(えびすじまじんじゃ)

#先日の余談

僕の実家は宇治市の槇島小学校の近く、昔の記憶だと周辺は田んぼか町工場が集まるような何処にでもある田舎の光景で、その中に「蛭子嶋神社(えびすじまじんじゃ)」と呼ばれる小さな神社もあった。

実家から歩いて10分弱の距離の小さな竹林の中に蛭子嶋神社がある。小規模ということもあってか、特に子供の頃の記憶は少なく、秋のお祭りで子供神輿に参加したのも小学生の低学年頃の思い出じゃないだろうか、

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