共感マップ

共感マップ

共感マップは、ユーザーの感情や行動を理解するためのフレームワークです。ユーザーファーストでの新規事業開発に適しています。ターゲット分析、マーケティング施策設計の際に具体的なイメージを持てるというメリットや、チームメンバー間でペルソナに対する認識のズレを小さくできるというメリットがあります。

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「共感マップ」を使ったインタビュー実践_2回目

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【日にち】 2019/08/27
【主 催】 @uxnagoya さん
【内 容】 「共感マップ」を使ったインタビュー実践
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【共感マップ】 @takoratta さん

【インタビューテーマ】
「社会人の学びについて(前回と同様)」
   ↓
【個人的に設定したテーマ】
「社会人は学ぶ

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「共感マップ」を使ったインタビュー実践

【日にち】 2019/07/09
【主 催】 @uxnagoya さん
【内 容】 共感マップを使ったインタビュー実践

UXには、顧客の心に触れる作業が不可欠。
「顧客は本当は何を必要としているのか?」
顧客自身もこれを把握できていない場合がほとんど。
そこで「インタビュー」を実施する事で、顧客の潜在ニーズを掴みに行く。

今回は、そのインタビューのやり方について学ぶ回でした。
顧客を分析するた

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ありがとうございます☆
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【2019年版】ペルソナ設定の手法とコツ! 従来通りでは失敗する?【テンプレート有】

ビジネスをするうえで「ペルソナ」は欠かせない要素の1つです。「誰にでも使えるサービス ≒ 誰にも使えないサービス」といわれる通り、バリューを届ける相手を選ばなければ利用もされません。

現在、新規事業を推進している、もしくはマーケティングを担当している方にとっては、釈迦に説法かもしれません。しかし、表面的な設定方法は分かっていても、設定する理由、もしくは意味を理解していなかったり、何となくペルソナ

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共感マップについて

「顧客が自社製品やサービスやプロダクトの何を見て、何を聞いているのか」または「何を感じ、どのような行動をとるのか」を考えることで、はじめてニーズにあった商品を作れます。

多くの方に愛されるプロダクトやサービスを作るために、顧客のニーズを考えることが求められている時代からこそ、役に立つフレームワークです。

無料で共感マップを使ってみたい方はこちら

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ニーズを把握する手法と役立つフレームワーク3選

既存事業、新規事業問わず、あらかじめニーズを把握しておくのは成功するための絶対条件です。「市場が広そうだから」と収益性だけを気にしたり、「悩んでいる人が多そうだったから」と何となくの予想で判断してしまったりすると、利用客をキャッチすることはできません。新規事業のリリース前にニーズを知っておくことは必要な要素であり、事業を継続していくうえで、外部環境の変化に合わせて、顧客のニーズを見つめ直すことも大

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【10分でわかる】デザイン思考とは?概要や欠点、役立つフレームワークをご紹介

サービスやプロダクトが世の中に溢れ、他社との差別化が図りにくくなっている現代「デザイン」という言葉が求められるようになっています。なかでも「デザイン思考(デザインシンキング)」というワードはさまざまなメディアで取りざたされ、ユーザーのニーズを満たしながらも、差別化を図るうえで欠かせない思考法として、注目を浴びています。

今回はデザイン思考の概要と重視されるようになった背景、欠点、役立つフレームワ

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フロントを「支える」のではなく「動かせ」。「戦略型バックオフィス」のススメ

人事や経理、総務などのバックオフィス部門は、会社の「幹」といってもいい存在です。ビジネスにおいて重要な「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」の4種類をしっかりと管理しており、営業や制作、開発、マーケティングなどのチームのサポートも担当します。

バックオフィスに「守りの部署」というイメージを持っている方も多いことでしょう。営業が数字を挙げ、制作や開発がより良質なサービスをつくるという「攻めの仕事」に対し

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オープンイノベーションは「自社のビジネスモデル」を伝えることから始まる

テクノロジーの進化とともに次々に新しいサービスやプロダクトが生まれ“ビジネス業界の新陳代謝”は加速しています。好調な業績を続けている会社でも、漫然とあぐらをかける状況ではありません。事業のサイクルを早めてイノベーションを起こし続けなければ、顧客はすぐに他のサービスに目移りします。これは企業の規模を問いません。大企業も中小もベンチャーも渦中にいます。

そこで数年前から注目されている言葉が「オープン

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優秀なマネージャーほど「管理しない」。ハイレベルなチームをつくる方法

営業や運営、開発、制作、業務と部署問わず必要な役職である「マネージャー」。

プロジェクトチーム全体を監督する役目を担っており、マネージャーがいなければ統率が取れません。
しかし、プレーヤーからいきなりマネージャーに抜擢された人にとって、すぐにマインドを変えるのは難しいことです。まったく違うスキルが求められるので、慣れるまでは苦心することもあるでしょう。周りにアドバイスを求めたり、書籍やネットでマ

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またお時間あるときに読んでくださいビズ♪
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