やってきたこと、しか出せない

重たい言葉です。
「やってきたこと、しか出せない」。

就活は、やってきたことのプレゼン大会なのです。

新卒就活・転職活動、どちらも共通して、
「エントリーシート」「面接」つまり、アウトプットが求められます。

その際、
「やってきたこと、しか出せない」
です。

大学4年間。一番自主的に動ける4年間。
トロフィーの有り無しは関係ありません。

アメフト部でキャプテンで優勝する必要もないですし、

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嬉しいたけ🍄
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産官学民連携の“民”は誰かでなく、自分も。

最近、色々なところで産官学に“民”を加えた「産官学民連携」が大切という話を聞きます。B2C事業に長年携わってきたこともあり、民が入らない考え方に違和感を抱くのですが、さらに違和感を抱くのは市民参加型という理由で誰かの意見を聞こうとする姿勢。大切ではあるのですが、自分自身も市民の一人であることを忘れていませんか?と問いかけたくなります。

産官学民の「民」の捉え方

B2C事業に携わっている人たちは

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まちづくりカフェたかつ vol.8 ~聞いて、しゃべって、つながって、何かが始まる~

2021.01.24(日)川崎市高津区の「まちづくりカフェたかつ」聴講レポートを・・・

前回参加分(岡本克彦さん)

まちづくりカフェたかつ vol.8-1/24(10:00-)

https://www.city.kawasaki.jp/takatsu/page/0000103154.html

本日のスピーカー:廣 優樹さん
(NPO法人二枚目の名刺代表)

※高津区HPがきれいに紹介掲載し

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(* ̄o ̄)ゝありがとー!!
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ヒナタのポテンシャル#4 2枚目の名刺

「2枚目の名刺」放送作家活動をするにあたりとりあえず名刺を持つべきではと考えた。(まだ一銭もお金になっていないので、正式には「副業」とは呼べないが・・・。)

本業の名刺だとどうしても業界が違いすぎて変な空気になり兼ねないので早急に作る必要があった。そこでデザイン系の本やアーティストの名刺集などを図書館で読み漁り書いたデッサンがこちら。(絵心の無さと字の汚さはもう不治の病です。)

え、何をみたの

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【イケメンが好きな女性へ贈る言葉】

「二枚目」とは、江戸時代の歌舞伎用語に由来する。

・一枚目:主役:そのまま主役。「一枚看板」という用法もある。「書き出し」と言われる。
・二枚目:色男:優男で色事担当。美男子。
・三枚目:道化:お笑い担当。
・四枚目:中軸:中堅役者。まとめ役。
・五枚目:敵役:一般的な敵役。
・六枚目:実敵:憎めない善要素のある敵役。
・七枚目:実悪:巨悪 ラスボス 全ての悪事の黒幕。
・八枚目:座長:元締め。

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「子育て世代の働き方」と「二枚目の名刺SPJ」の共通点と、そこから学ぶポスト・コロナ時代の組織のつくり方

 新型コロナウイルスが生み出した状況は、これまでの”常識”を根本から覆すような変化も生み出していると感じます。

 例えば働き方の変化を実感している方は多いのではないでしょうか。私の夫も、すっかりリモートワークの毎日が定着してきています。夫が勤める会社はイギリス本社で各国に支社があるグローバル企業なのですが、今回の事態が世界共通であること、日本よりも他国の方がこの状況をシビアに捉えて対応しているこ

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( ˘ ³˘)♥ Thanks☆
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二枚目の名刺

"二枚目の名刺"を作ってみました。

本来の意味での"二枚目の名刺"とは、NPO法人 二枚目の名刺のホームページによると、

単にお金を得ることを目的とした副業と違うのは、
「社会を変えたい」「世の中に価値あるものを生み出したい」
「自分を社会に役立てたい」「本業ではできないことに挑戦してみたい」
というポジティブな動機があること。
そして、その動機が人から与えられたものではなく、能動的な意志によ

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「スキ」ボタンを押していただきありがとうございます^^
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《図解》肩書き多いのに悶々とする人としない人の決定的な違いはなにか?を解剖する

副業や複業ブームも手伝ってか、巷ではいろんな肩書きの名刺を持つ人が増えてきた。

その一方でいくら肩書きを手にしても、漠然とした不安を抱える《悶々ボーイ》の存在も見過ごせなくなっている。

「オレ必要とされている」感

そんな悶々ボーイ、当初は複数の肩書きを持つことにまんざらでもなかった。

なぜなら肩書きが増えるほど、本人的には「オレ必要とされている」感で満たされていったからだ。

名刺交換のと

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ありがとう!また明日も書きます^^
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自己紹介「会社人じゃなくて社会人」

今の僕のこと

二枚目の名刺というサイトがある。
50歳を過ぎたあたりからだろうか、このままサラリーマンだけで終わっちゃうことに違和感を覚えていた。危機感や焦りなどではなく「違和感」。人間として社会人として、またちゃんとした大人として「会社の往復で終わっちゃう人生っておかしくない?」という思いが日増しに強くなっていた時期があった。その時に出会ったサイトが『二枚目の名刺』だ。

『二枚目の名刺』はN

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サンキューです!
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読んだ本から自分のウィークポイントを知る #28 パラレルキャリア

パラレルキャリアって言葉ご存じですか?

単純に複数の仕事をするという意味でもないのですが、この本は、月2回の新幹線で読書する時間で、大阪の書店で手に入れて、一気に読めた本です。

実は、#27で読書記録を書いた本の著者「石山恒貴さん」がさらに昔に書いた本なんですが、4年前とは思えないほど今の現実にも当てはまる本だったりします。

働き方改革を推進したいという人はいても、世の中の就業構造はあまり変

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(*'ω'*)イイ!
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