中米貿易戦争

米中対立の本当の事情

高まっている米中の対立。日本の報道などではあまり解りにくい、本当の事情を知っておきませんか?

嬉しいです。ありがとうございます!
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アメリカ大統領選の大胆分析

2020年11月3日は、アメリカ大統領選
今年はとても特殊な年です。
 
BLMの騒動や、
バイデンさんの認知症が疑われる中、大統領選はどうなってしまうのでしょう。
オバマ元大統領は、バイデンさんを不支持という噂もあります。
 
また、黒人票がトランプさんに流れている現実もあり、メディアの報道とはだいぶ食い違い、その偏向報道の実態が見え隠れもします。

僕が、LGBTQのセクマイ映画を作るとしたらシリーズ!『OUR RULES』👬✈

映画タイトル『OUR RULES~僕たちの掟~』

キャッチコピーは、『僕たちにもルールがある。』

予定公開日  2021年4月1日

主題歌  ウエスト・ライフ Maybe Tomorrow 2005年

 ※当初は、テイク・ザットのルール・ザ・ワールドだったが映画・スターダストに使われたため却下になった。

ストーリー📚
舞台は、2027年。
主演は、You Tuberゲイカッ

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2035年の中国を米シンクタンクが予想!想定される4つのストーリーとは?⑤

このnoteはいくつかに分けて投稿しています。
前回のnoteを読んでから読んでいただいたほうがより楽しめます。

①から読みたいという方はこちらからどうぞ。

シナリオ3:国枠主義者の進攻

中央軍事委員会副委員長の王羅偉将軍は心を悩ませていた。 中央軍事委員会の会議のために北京に向かっていた彼は、2つの機密報告書を受け取っていた。報告書によると、3つの省の主要な軍関係者が国内の経済と党の政策不

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ご意見あればお待ちしてます。

TikTok買収劇は、「どうやって戦うか」よりも「どこで戦うか」が重要だと気づかせてくれた。

2020年、私たちは戦争の真っただ中にいる

あなたは、世界が戦争の真っただ中にいるということをご存じでしょうか?

それは、コロナとの戦争とも言えますが、実は米中戦争が今まさに起きているという意味での戦争です。

ドナルド・トランプ氏は2020年3月18日の記者会見で、自分自身をコロナの脅威と戦う「戦時大統領(wartime president)」と呼びました。

コロナはアメリカにとって、第一

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HPもぜひご覧ください!byライフシフトサロン
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2035年の中国を米シンクタンクが予想!想定される4つのストーリーとは?②

この報告書では、中国の戦略的未来に関する評価の草案は、主要な領域に対処する 4つの専門家の論文を参考にしています。
本文中に何度も出てくるので紹介します。

• 「Primary Scenarios for China’s Political Leadership and Political System in 2035」 Aaron Friedberg 、 Nadège Rolland 著 ・・

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日本終了のお知らせ

2020.8.28 安倍首相の辞任により日本は終焉を迎えた。

 実際は終戦後、近代自由民主主義を強制された時点で日本はとっくに消滅していたわけだが、歴代総理大臣の中でもトップの外交手腕をもつ安倍氏がいなくなることでもはや完全に世界に飲み込まれることとなった。

 日本と自由民主主義はもっとも相容れない関係である。なぜなら日本国民には主体性というものが存在しないからだ。これは別に日本国民を侮辱して

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【今さら聞けない!】TikTokの買収騒動をアメリカ視点で解説!

今回は8月の上旬にかなり話題になり、世界的政治問題にも発展したTikTokの買収騒動についてです。

この記事を読むことでわかること
・トランプはなぜTikTokの使用を禁止しようとしているのか
・何を懸念しているのか
・マイクロソフトが買収したいワケ

あくまでも私なりの視点でまとめたものであり、解釈の誤解や誤りがあった場合はTwitterやコメントで教えてください。

1、そもそもTikTok

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アメリカと対立してるのは中国ではなく深セン!?未来都市深センのデータを紹介

最近話題のTencentについてのコンテンツが多いので、Tencentのオフィスがある深センについての記事や動画も関連で見ることが増えてきました。

深センは先日40歳の誕生日を迎えました。もともとは小さな漁村だったのですが、今や中国一不動産価格が高く、名だたるIT企業が連なる、世界中から注目される国際的大都市へと変貌しました。日本人もたくさん住んでますね。

この40年で深センは人口が42倍にな

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2035年の中国を米シンクタンクが予想!想定される4つのストーリーとは?①

このnoteはCSBAがまとめた「Which Way the Dragon?  Sharpening Allied Perceptions of China’s Strategic Trajectory(ドラゴンはどのルートを?中国の戦略的ルートを照らし同盟国の認識を研ぐ)」を日本語でまとめたものです。
原文は100ページ以上の大作となっているので重要なところをピックアップしてお伝えしようと思いま

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