不謹慎狩り

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1 極悪処刑人チャンネルいい加減にしろ                     2二宮のゲーム実況チャンネルについて

【kindle日替わりSALE】52%OFF! 『正義を振りかざす「極端な人」の正体』399円-3月14日限定

【kindle日替わりSALE】52%OFF! 『正義を振りかざす「極端な人」の正体』399円-3月14日限定

光文社電子書籍担当の佐藤でございます。 kindle日替わりセールで、 山口真一『正義を振りかざす「極端な人」の正体』が kindleで本日3月14日(日)限定、通常時836円のところ  52%OFFの399円(税込)です!本日限定の特別価格となっております! 本書は『ネット炎上の研究』(勁草書房)の共著者でお馴染みの山口真一先生の著書で2020年9月に刊行されたものです。 コロナ禍で特に顕著となった「SNSでの誹謗中傷」「不謹慎狩り」「自粛警察」といった主にネット上での負

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ネットの炎上はこうやっておきる

ネットの炎上はこうやっておきる

この野本響子さんの記事を読んで紹介されている本を読んだのですが、今の日本そのままですね。ちょうど老築化していくマンションの管理についてクレームをつけてくる高齢者の記事を読んだ後でした。 このマンションの記事の中にこんな文章が。 クレームを言ってくる住民は昔は子供のいない夫婦や独身者だったのですが、今は違います。子供は育って独立して社会人になったような高齢者が言ってくるのです。中にはお孫さんもいらっしゃるだろうに。身勝手に自分の権利ばかり主張する人が本当に多くなっています

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攻撃的で極端な意見ほど拡散されやすい―『正義を振りかざす「極端な人」の正体』本文公開

攻撃的で極端な意見ほど拡散されやすい―『正義を振りかざす「極端な人」の正体』本文公開

光文社三宅です。9月17日に山口真一先生の新刊『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社新書)が刊行されました。コロナ禍で顕著となった「SNSでの誹謗中傷」「不謹慎狩り」「自粛警察」といった主にネット上での負の現象を分析し、その解決策を提示する内容です。本記事では、本書第1章を何回かに分けて公開中で、今回はその4回目、最終回です。 前回までの記事はこちらから読めます。 非対面だと攻撃してしまう 「極端な人」がネットに多い理由の3番目は、非対面コミュニケーションだと、

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ツイッターには政治的偏りをもたらす効果がある―『正義を振りかざす「極端な人」の正体』本文公開

ツイッターには政治的偏りをもたらす効果がある―『正義を振りかざす「極端な人」の正体』本文公開

光文社三宅です。9月17日に山口真一先生の新刊『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社新書)が刊行されました。コロナ禍で顕著となった「SNSでの誹謗中傷」「不謹慎狩り」「自粛警察」といった主にネット上での負の現象を分析し、その解決策を提示した内容です。本記事では、本書第1章を何回かに分けて公開中で、今回はその3回目です。 ※前回までの記事はこちらで読めます。 SNSは世論を反映しない  近年、ネットの意見というものが随分と社会の意見として取り上げられるようになって

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「極端な人」はとにかく発信する―『正義を振りかざす「極端な人」の正体』本文公開

「極端な人」はとにかく発信する―『正義を振りかざす「極端な人」の正体』本文公開

光文社三宅です。本日9月17日に山口真一先生の新刊『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社新書)が刊行されました。コロナ禍で顕著となった「SNSでの誹謗中傷」「不謹慎狩り」「自粛警察」といった主にネット上での負の現象を分析し、その解決策を提示した内容です。本記事では、本書第1章を何回かに分けて公開中です。 第1章の第1回目はこちらです。 はじめに、目次はこちらで読めます。 ※第1章の第1回目より続く。 「極端な人」が多く見える理由  しかし考えてみると、これは

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「極端な人」による「殺人」は世界中で起こっている

「極端な人」による「殺人」は世界中で起こっている

光文社三宅です。明日9月17日に、『ネット炎上の研究』(勁草書房)の共著者でお馴染みの山口真一先生の新刊『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社新書)が刊行されます。コロナ禍で特に顕著となった「SNSでの誹謗中傷」「不謹慎狩り」「自粛警察」といった主にネット上での負の現象を分析し、その解決策を提示した内容です。本記事では刊行に先立ち、「はじめに」に続き第1章を何回かに分けて公開します。 はじめに、目次はこちらで読めます。 第1章 ネットに「極端な人」があふれる理由

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正義を振りかざす「極端な人」が社会を支配している

正義を振りかざす「極端な人」が社会を支配している

9月17日に、『ネット炎上の研究』(勁草書房)の共著者でお馴染みの山口真一先生の新刊『正義を振りかざす「極端な人」の正体』(光文社新書)が刊行されます。コロナ禍で特に顕著となった「SNSでの誹謗中傷」「不謹慎狩り」「自粛警察」といった主にネット上での負の現象を分析し、その解決策を提示した内容です。本記事では刊行に先立ち、「はじめに」の全文を公開します。 はじめに 不寛容化する社会  あなたは、このように思ったことはないだろうか。 「最近社会が不寛容になった」 「ネット

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寛容のジレンマを辞める時

寛容のジレンマを辞める時

近頃の日本は不謹慎だという言葉が多すぎる。10年前はこんな言葉葬式くらいでしか使わなかったんじゃねぇのかなと思っている。10年前はまだ小学生だったので、ただただ僕の世界が狭かっただけかもしれないが。 僕はおそらく寛容な人間である。芸能人が不倫してようが知ったこっちゃないし、営業自粛の中やってる店があっても、この辛い中大変かもしれないけれども頑張れ、としか思わない。どこかのプロレスラーの死でどこかのyoutuberが炎上商法しようが、どうも思わない。人の死で金を稼ぐなというの

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