ローカルジョブ

ホームステイとシェアハウスを比較してみた!

こんにちは、Chisaです。
ワーホリや留学を決めた際に、よく耳にするホームステイ/シェアハウス。
自分には一体どれが合っているのか?と渡航前に悩む方も多いと思います。
本日はホームステイとシェアハウスについてわたしなりに比較してみました。

ホームステイとは?
ホームステイとは、留学生(ワーホリの方)などがその国の一般家庭の生活を体験するものです。
ホームステイのメリット・デメリット
-メリッ

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英語が話せなくてもローカルで働くことはできる?

こんにちは、Chisaです。
本日は、オーストラリアでのお仕事について少し書かせてもらいます。
せっかくのWH(ワーキングホリデー)ワークしたい!
働くならオーストラリア人に囲まれてローカルで仕事してみたいな〜♪と思う方いらっしゃると思います。

オーストラリアは時給が高い
ご存知の通り、オーストラリアは世界一最低賃金が高い国で知られています。
仕事にもよると思いますが、安くても$20くらい、週末

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必須事項は信頼!?ローカルジョブ獲得の鍵は英語力ではありません。

こんにちは、あきです。今回はローカルジョブ獲得に必要なのは英語力ではない。というお話です。

ローカルジョブとはオーストラリア政府管轄下の基、経営されている職場のことです。
多くのワーホリ日本人が経験することにはなるCash job(給料手渡しの仕事のこと。オーストラリアでは違法です。)と比べると給料は平均倍以上、待遇も優良で、まさにオーストラリアの働き方を体験できます。

オーストラリア人が経営

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英語の電話対応は実は難しくない!?鍵を握るのは独り言です

こんにちは、今回は英語での電話対応の攻略方法についてのお話です。オーストラリアで生活しているといつかやってくるであろう英語での電話。
オーストラリアで働いてる人はすでに日常的に電話対応をしている人もいるかもしれません。

私自身もオーストラリアで職に就いてから英語での電話対応する機会が増えてきたのですが、最初の頃は本当に何喋ったらいいかわからないし、相手の顔も見えないし、相手側の環境音とかがうるさ

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テンプレはNG!?ローカルジョブ獲得率を爆上げするレジメ作り

こんにちは、今回はオーストラリアでローカルジョブを獲得するために重要な項目の一つである採用率をあげるレジメ作りについてのお話です。

現在オーストラリアで絶賛職探し中のみなさん、レジメはもう作成したでしょうか?

もしやっつけで作っていたり、友達が使ったレジメを丸写しで流用したりしてたりするなら少しレジメを見直した方がいいかもしれません。

なぜならこのレジメは作り方次第で採用率を大幅に向上させる

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また見にきてください。
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英語力が低くても語学留学先で勝ち組バイトを獲るには?[留学経験値300%アップ術Vol 22]

こんにちは!語学の裏設定のSlovarです!

英語圏でお金を稼ぐ経験をしてみたいにしても、滞在中の費用は現地でまかないたいにしても、可能な限り良いバイト先を選びたいですよね?

今日は、知っているか知らないかで、留学先のバイトが天国になるか地獄になるかが分かれる重要な内容をお届けします。

本記事では筆者の在住歴が長いオーストラリアに限った話をしていきますが基本と原則はカナダ、ニュジーランドなど

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語学は人造り。世の中が素敵な人で溢れるように、シェアお願いします!
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英語を”宝物”に変えた大学生の「私はこうやって話せるようになりました」

「英会話が出来るようになった人の勉強法が知りたい!」

「留学やワーホリを通して、英語を話せるようになりたい!」

「海外渡航前に英会話が出来るようになっていたい!」

そんなストイックに海外経験を積みたい、英語を話せるようになりたい人のために、僕の学習経験と知識をまとめた英会話トレー二ング本を作ってみました!電子版とペーパー版をアマゾンにて販売しております!

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英語を”宝物”に変え

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ローカルジョブ奮闘記 in Aus  最終話 人生の宝物

今回の記事で連載は最後です。

社会人となって働く今、ボスへの見方が大きく変わりました。
ボスは人間的に嫌いな部分や尊敬できない部分が多くあったけれど、最高にクールだった思います。自分で事業をやりくりし、いろいろな商売の形に挑戦していました。僕だけなく他のスタッフともよく揉めていましたが、時には全員にご馳走をしてくれたり、アクティビティを提供してくれました。

「Otherwise you onl

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ローカルジョブ奮闘記 in Aus ⑱ 多発する事件

通勤に使っていたスクーターです。ボスが貸してくれていました。こいつが事件を引き起こします。

新しいスタッフが一人、そしてまた一人と増え、お店の規模はだんだん大きくなっていきました。

韓国人、バングラデシュ人、オージーと新しいメンバーが加わりました。僕も人に教える場面が出てきました。

ワーホリ終盤期、仕事は上々でしたが、実は私生活では事件が多発していました(笑)

・ボスから借りていたスクータ

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ローカルジョブ奮闘記 in Aus ⑯ オーストラリアの価値観

部屋から見える夜景。

いつの間にか、大嫌いだった電話対応も何とかこなせるようになっていきました。どうしても理解出来ないときは、
「もう、何を言ってるか分からない(怒)」と他のスタッフやボスにバトンタッチ。一方、直接の接客業務なら、大分余裕も生まれ、楽しみながらお客さんと話し、冗談も挟めるようになれました。

英語圏において、ジョークを言えるか、は結構大事だと思います。

逆にシャイであったり、話

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