ジブリを語ろう【魔女の宅急便】

みなさん、こんちには。しゅうかです。
ジブリを語ろう第5回目は「魔女の宅急便」です。

この「まじょたく」は大人も子供も大好き。特に女性からの人気が高い作品ではないかと思います。

今回は、この作品の良さや、重要シーンを語っていきたいと思います!
ジブリ好き集まれ〜♪

● 引き付けられる理由 ①

この作品は、13歳の魔女の女の子が成長していく姿を描いています。

キキは一人前の魔女になる為に、

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「スキ」に感謝感激★
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#魔女宅キキの気持ち

「うわ〜〜〜そういうのある〜〜〜!」」というツイートがツイッターのタイムラインに流れてきました(笑)

僕がコンテンツプロデューサー兼アドバオザーを務めるKURA COCOLONOというプロジェクトを応援してくださっている女優・歌手であり山梨県北杜市の観光大使・平井千尋さんのツイートです。

昔できたのに大人になったらできなくなってしまったこと...。年齢を重ねたこともありますが、子育てをするまで

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ありがとうございます!素直に嬉しいです!
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キキ&ララ トゥインクルパズル ゲームヒット予測振り返り

ゲームヒット予測の振り返りコーナーです。

今回の振り返りはサンリオのキキ&ララのトゥインクルパズル考察です。

上記の記事は私が過去にはてなブログで無料でゲームヒット予測を公開していたものです。

今でもはてなブログの方は全て無料で過去のゲームヒット予測の記事を読むことができます。

現在の最新のゲームのヒット予測は肝心な部分は120円で有料公開にしています。

何故120円の価格設定にしたのか

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スキ疲れが吹き飛びます!
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狂騒のパリと芸術家

狂騒の20年代。それは何もアメリカだけに当てはまる言葉ではない。
フランス・パリでも狂騒の時代を経て今がある。
フランスでは、狂騒の時代をLes Années Folles(レ・ザネ・フォル)と言い、第一次世界大戦直後の開放感と好景気で浮かれていた。
しかし、一方では戦後の混乱(トラウマ)を抱え無秩序が混在した時代だったのだろう。
そんな時代でも芸術という文化は廃れることなく、寧ろ芸術が開花した時

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魔女見習い

髪のカラーリングをやめて半年が経とうとしています。

かなり白髪が目立つようになりました。

自分の老化を目のあたりにすると、いろんなことを受け入れやすくなります。

疲れやすいとか忘れっぽくなっているとか。

太りやすくなったとか。

髪を染めている時は、老化が少し辛かったんですがね。

それはたぶん、髪を染めるとだいたいの人が実年齢より10才くらい若く見えるからなんですよね。

鏡を見て、まだ

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ありがたき幸せ!フォローはお気軽に。
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カオナシにならないように

オペア先の(もうすぐ)2歳(になる)児とよくジブリを観ている(た?)今日この頃。
子どもの頃にアニメを観ていた記憶はほとんどないけど、だからこそBluRayタイムは最高なんです。
宮崎駿すごすぎ、ラピュタとかの難しそうなのはまだ観たことないけど。

カオナシのヤバい男感はすごいけど、カオナシもカオナシで寂しいんですよね。
そして寂しいことにあんまり気がついてなくて、どうすれば寂しさを解消できるかも

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その素直さ、嫉妬しちゃう
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