Shin Ichihara/Dr. Yandel

往復書簡マガジン複数やってます。文通相手たちに深謝。
    • 週刊 『ヨンデル選書』

      • 130本

      三省堂書店池袋本店にて平成30年11月30日から令和元年5月31日まで開催された『ヨンデル選書』フェア。こちらで並べたおススメ本たちを、毎週1冊ずつご紹介していくマガジンです。なお、令和元年12月1日より令和2年7月31日まで、三省堂書店池袋本店にて『ヨンデル選書 Season 2』開催中。

    • さばくのひがさ

      • 87本

      本を書く市原と本を作る西野の往復書簡(2度目)ですが、ふたりとも本を読んでばかりいます。

    • 俺たちは誤解の平原に立っていた

      • 20本

      言語があるから人々は分断され、分断された人々は言語によって心を通わせる。 (イメージイラスト:恵三朗先生)

    • 不定期更新ロンリー雑誌『アレクサ、看取って』

      • 45本

      「医療情報産業学」を語ります。

    • 雲をつかむはなし

      • 14本

      「複数の意図がフクザツに絡み合っているのに、毎回無を耕すよう」。 ネットワークの扱い方を学び、情報の取扱いと広がりについて考える。 まてぃさんとの往復書簡です。 約束は雲、達成は雨(アラビアのことわざ)。

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126.同業者の闘志をかき立てたであろう本

街灯りとしての本屋 (上記リンクをクリックすると版元・雷鳥社のホームページ。いろいろな書店で買えます。) 三省堂書店池袋本店のヨンデル選書フェア(本記事は2019-20…

デジャブの正体は量子もつれである

西野氏 ずいぶんと深い印象を叩き込んできたなあ。前回のあなたのお手紙を読んで、ぼくはそう思いました。ギアが上がった感じがある。いや、逆か? ローギアに入れてしっ…

125.本職とはなんなのか

言葉はこうして生き残った(上記リンクをクリックすると版元ドットコム。いろいろな書店で買えます。) 三省堂書店池袋本店のヨンデル選書フェア(本記事は2019-2020のヨ…

124.それは伴走じゃない

腎臓診療の考具箱(上記リンクをクリックすると版元ドットコム。いろいろな書店で買えます。) 三省堂書店池袋本店のヨンデル選書フェア(本記事は2019-2020のヨンデル選…

123.レターセットの理由

仮病の見抜きかた(上記リンクをクリックすると版元ドットコム。いろいろな書店で買えます。) 三省堂書店池袋本店のヨンデル選書フェア(本記事は2019-2020のヨンデル選…

122.本に選ばれるということ

対話のことば: オープンダイアローグに学ぶ問題解消のための対話の心得(上記リンクをクリックすると版元・丸善出版のリンク。いろいろな書店で買えます。) 三省堂書店池…