新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

【無料公開】 渋谷悠モノローグ台本目次

■ 新作モノローグ台本 ■

1.ハザマ
2.もういいかい
3.剥製
4.田中さんのメタモルフォーゼ
5.クラゲ
6.あなたは胸を切り開く
7.卒園式
8.夜の初めの数分間
9.ニューヨークの似顔絵師
10.ハンドケア
11.オリオンのお墓
12.中途半端女優
13.アンドロイド107
14.どちらとも言えない
15.魔法少女先生
16.かまってちゃん殺し
17.イタい女コンテスト
18.NEW!→感謝の虫
19.NEW!→小出ちゃんの嘘泣き
20.NEW!→死に方ブームが来る!

■ モノローグ群像劇『いたずらのパレード』 ■

1.『いたずら』
2.純子の視点『フリ』
3.一之の視点『けど』
4.仁さんの視点『人様』

■ 2019年制作 モノローグ台本■

1.糞坊主
2.ひまわり組のオフ会
3.ナンパ先輩
4.統一列車
5.浮遊
6.お誘い
7.書きたみ
8.批評
9.君臨

■ モノローグ集『穴』より ■

<女優モノローグ>
1.好き
2.アロマセラピー
3.インタビュー
4.
5.作り話
6.メリーゴーラウンド
7.最後の営業
8.強制朗読事件
9.うん
10.NEW!→

<俳優モノローグ>
1.幻聴
2.ホストの説教
3.逸郎さん
4.口紅
5.弁慶によろしく
6.共食い
7.白紙
8.証明写真
9.ヒモ理論
10.点繋ぎ

使用許可について

渋谷悠によるモノローグは全て「日本の演劇界・映画界にモノローグを広める」というビジョンのもと使用許可・上演料は不要です。
詳しくは以下の記事をご覧ください。

モノローグ集『穴』とは?

画像2

「書かないと消えそうなもの」をテーマに物語を綴ってきた脚本家・映画監督・舞台演出家、渋谷悠による日本初のモノローグ集。

モノローグとは、演劇や映画などにおいて一人で喋る台詞、いわゆる一人芝居のこと。表題作『穴』を含む女優モノローグ19篇、俳優モノローグ20篇、アンサンブルシーン1篇を収録。

アクティングスタジオ、芸能事務所、ワークショップ、オーディション、声優育成、高校演劇部、大学授業テキスト、ラジオ、生配信など、あらゆる現場で活用されています。

また、コロナ禍でもできる演劇としてNHKドキュメンタリー Never Give Up on ENTERTAINMENT にピックアップされました。

・ネットで未公開の20作品を含む40作品が収録されています。
Amazonで販売中です。
電子書籍版は単行本よりお安くなっています。
・サイン本をご希望の方はしぶしぶ屋でお求めください。

モノゼミでモノローグの書き方を学びませんか?

モノローグ(一人芝居)の書き方を解説するモノゼミ(モノローグ・ゼミナール)をオンラインで開催しています。こんな人にオススメです:

・モノローグを書いてみたい人
・モノローグを演じる時に、ちゃんと台本を理解したい人
・いいセリフを書けるようになりたい人
・起承転結、構成を学びたい人
・ラジオ、生配信など、1人で視聴者を楽しませる時に、使える引き出しを増やしたい人

詳細はモノゼミのnoteをチェック!
チケット購入は「しぶしぶ屋」から!

モノステに出演しませんか?

著者、渋谷悠が主宰するオンライン番組『モノローグ・オンライン・ステージ』(通称モノステ)に出演してみませんか?

・毎週木曜21時、Zoomを使ってあなたの部屋から生配信!
・拘束は本番当日のみ(19時から)!
・投げ銭によるギャランティーあり!
・初参加は無料演出サポート付き!

↓エントリー&詳細はこちらの公式サイトから↓

渋谷悠とは?

画像2

1979年東京都八丈島生まれ。脚本家・映画監督・舞台演出家。アメリカ・インディアナ州パーデュー大学院にて創作文学の修士号を取得。日米共同制作の短編映画『自転車』が第66回ベネチア国際映画祭を含む世界23の映画祭で入選・受賞を果たす。

2014年に演劇プロデュースユニット牧羊犬を旗揚げ。2018年公開の脚本・プロデュースを担当した日米合作映画『千里眼(CICADA)』はロサンゼルスアジア太平洋映画祭とグアム国際映画祭でグランプリを受賞。

構成を担当した『パラリンピック・ドキュメンタリーシリーズ WHO I AM シーズン2(ベアトリーチェ・ヴィオ)』が第46回国際エミー賞にノミネート。

監督・脚本短編『100年の謝罪』はミラノ国際映画祭最優秀短編にノミネートされ、モンテルーポ・フィオレンティーノ国際映画祭でグランプリを受賞。監督・脚本・主演を務めた『Repeat After Me』は小津安二郎記念・蓼科高原映画祭、Inigo Film Festivalでグランプリを受賞。

映像・舞台制作の傍ら、ナレーション、トークイベントの出演、eigaworldcup 脚本部門審査員、東京フィルムセンター、tori studio、国際メディア映像専門学校、長岡造形大学にて特別講師を務めるなど、その活動の幅は広い。

最近では、コロナ禍の俳優支援企画でNHKドキュメンタリー Never Give Up on ENTERTAINMENT に出演する他、長編オリジナル脚本NHKサンダンスの推薦作品に選出される。

渋谷悠のその他の活動

映画を書いたり作ったりしています。こちらから何本か観られます。
舞台を書いて演出しています。こちらから2本観られます。
ラジオ『渋谷悠のにっちでぼっちな勉強会』で僕が学んでいることをほぼ毎日配信しています。めちゃくちゃにっちです。
Twitterやってます。僕の情報はここが一番早いです。映画や舞台を作ることに興味のある人は是非フォローして下さい。


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!