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ユニークで魅力的な西アフリカへ出向き文化交流 西アフリカと古き良き日本との接点を発信 …

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ユニークで魅力的な西アフリカへ出向き文化交流 西アフリカと古き良き日本との接点を発信 それを元に毎日の生活を楽しく豊かに 情熱と直感を軸に素直に見切り発車で行動、 根拠のない自信と共に自分の世界を生きる シンプルでアナログでナチュラルに!

最近の記事

町屋.com

この奇妙な時にも、毎年毎年懲りもせず、渡航禁止区域にも関わらず、アフリカに行こうと思っていた私に。。。 ふと、毎回大変な思いをして何の為に行くの?と言う疑問がよぎってしまった。 それにこの先何をして生きて行くか? と言う選択も含めやはりスーパーハードなアフリカ行ったり来たりは、少しお休みし日本でどうやって生きていくのかを考えるチャンスにしたいと思った。 いつもの事だけど、見切り発車で突然作った、コミュニティ町屋.comは、アフリカに行く為のものであったにも関わらず。。。どん

    • 東京ジェンベファクトリー&アフリカ屋

      東京ジェンベファクトリーは義理の息子のタクミ君と佐々木さんが作ったお店&工房多分2005年日本に戻って来たタクミ君がアメリカ在住のマスタードラマとマスターダンサーを招聘するので協力して欲しいと、娘のダンスクラスに叩きにあらわれたのが、私の父が亡くなった次の日。何故か私はこの人入れ代わり?? 私は『クラスは喪中でお休みにする』と言ったら、娘の日光は『お金もないのに何を言ってるの?私は休まない爺ちゃんが観に来るかも知れないから、今日は弔い合戦』当時私はこのアフリカ屋を維持るす為

      • 風の時代?

        昨日はMali人の知人に会いに行った。 いつものように食事を用意して下さったわざと関係ない時間にお邪魔したのに。。アチェケを作ってくれた。 晩ご飯のティガテェゲの用意もあるのに 彼女の旦那さんは三十年強日本に住む、共通の友人も多く、あの人は今どうしてる?この人は。。。??長い事色々話せて良かった、色々な事の答え合わせが出来た、そうかやっぱりそれでいいんだとほっとする。日本もだけど、アフリカは急速に変わっている。毎年毎年明らかにやはりここでも日本とMaliの共通点を凄く感じる

        • Maliご飯の食材

          サツマイモの葉っぱをゲットしたので Maliの女性にお土産に持っていく。 日本ではサツマイモが売ってるのに葉っぱは食べない。現地では美味しいソースとなり栄養価も高いのに😨誠に残念。 農家の皆さん、是非食べるなり、売るなりしましよ! いつも沢山の食品を持って帰ってくるので、マダムがここはアフリカ何でもあると。。。片言の日本語で『これ美味しい』を連発😆😂 トミと呼ばれるタマリンド酸っぱくて夏の必需品😃ジュースにして飲んだり、紅茶のレモンの代用。。勿論そのままも🙌🏼 もう直ぐ、

          蒔いた種は。。。

          2023年、何の根拠もないけど私はとても意欲的、例え転んでもダルマのように起き上がればいい😂20年3月、丁度アフリカから戻る時、凄い勢いの波が来てがらりと世の中が変わっていくのを感じながらも。。自分が例えシャッフルされたとしても自分の生活は相変わらない。TV📺もないので、世の中に翻弄されずにいれたのも良かった。コロナだからマスクをして外国にも行けない??と言う発想は自分の中になかったし実際行けていた。ただ周りの人間関係は変わりつつ、老朽化した住まい(築65年)についても🤔どう

          蒔いた種は。。。

          ソトラマ(乗合いバス)

          maliではバイクかソトラマかタクシー、勿論何でも乗る。ソトラマには、人、動物、物、食べ物時々大型家具🤣!? えっ😨?だけど本当に乗り込んでくる。だけどちゃんと何故か収まる😆👍と言うか、無理やり収める。絶対座れない?と思う隙間にも大きくて魅力的なお尻のマダムは座ってしまう、と言う魔法をやり遂げるのである。 この荷物の隅で悲しそうなこの子も私の足の側できっと直ぐに人間のお腹に入っていく事をわかっているのだろう。。。頭をさすって宥めるしか出来ない😭 アミーナ🙏

          ソトラマ(乗合いバス)

          トーゴに行ったシンデレラ

          2017年の夏、アフリカ渡航前に友人の神楽坂のカフェの近くのフレンチレストランで働くTogo人シェフに声をかけられTogoに行くの?私も行くから一緒に行こう🤔!?

          トーゴに行ったシンデレラ

          フタジャロン(フラニ族の村)

          フタジャロン(フラニ族の村)

          ジャビー

          具合が良くないのに炎天下でジャビーの道具を販売するサリー in アジャメ ABJ ここはタクシーも止まらない、居住地区わたしは怖い思いをした事がない。 いつも皆んなに助けられっぱなし。。。 35年前のハーレムよりまし。 私はここが好きお高級地より ゲットー?が楽しい🫢

          ジャビー

          コロゴペイント

          Cote d'ivore🇨🇮の北部&Mali🇲🇱の南部には昔から定住している、農耕民族のsenoufo族が暮らすkorhogoと言う村がある。どちらの国からも不便ではあるが、私は大好き❣️19年にBamakoからバスで南下、夜中の国境は不安だったけど、朝着いたらとても気持ちが良かった🙌🏼ここにはボロイのダンサーもいる。 兎に角そこに行ってみたかったのである。ピカソが紛れ込んで影響を受けた村 私はコロゴペイントでぬいぐるみを作るのが、大好き❣️家の精霊は夜中に自由に踊り出してる

          コロゴペイント

          櫛田さん

          沢山の素敵な女性の中でも逞しさとパワーと前向きな姿勢でいつも私を正してくれる櫛田さん。彼女の存在はきっと沢山の人々を救い希望を与えているのだと思う。ナイジェリア人の優しい旦那さん。親子四世代の女系家族でもある。三女の母でかわいいお母さんの娘でもあり、お孫ちゃんのばぁばでもある。

          櫛田さん

          コロンちゃん

          コートジボワールの手彫り木製植民地時代の人物像を表現した=コロニアルドールは、アフリカの方々がヨーロッパ人の職業スタイルを表したものが多く、日常の仕事を念頭に置いて彫刻されています。コロニアル ドールは、木を使い個別に手作りしてる為、まったく同じものはありませんが、似通ってはいます。 多くはお医者さん、カメラマン、夫々の宗教のスタイルなどでカラフルですが、アフリカンスタイルでなく「ヨーロピアンスタイルの服」を着ています。  この数年はコロナの為、マスクをしたお医者さんの人形も

          コロンちゃん

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          ムソロ(ターバン)とデンイェレニ(赤ちゃん)

          ムソロ(ターバン)とデンイェレニ(赤ちゃん)

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          お気に入りの泥の家in Mali

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