瀬迫 貴士

薬剤師。学生時代、活字の本はほとんど読まなかったが就活を機に読書をはじめ、今では毎週どこかの本屋に足を運ぶようにして5年が経過。2019年6月、「1ヶ月100冊読書」達成をきっかけに出版業界への興味が湧き、2020年6月に大阪で本屋と薬局を融合させた新店舗をオープンさせる準備中!

「偶然の出会い」の実体験

本屋さんに行くことで出会う、「目に留まってつい買ってしまう本」。 前回のnoteでも触れましたが、これはリアル書店だからこその現象だと思っています。 では私にどんな...

薬剤師、なぜ「本屋」をしたいのか?

毎週どこかの本屋に必ず足を運ぶようにして5年以上が経ちました。 昔から飽き性で、何をやっても続かなかったのにこんなにもずっと本屋に通っているのが自分でも不思議で...

薬剤師だけど「本」に関わる仕事がしたい!

初めまして、瀬迫貴士(セサコタカシ)と申します。 大阪で薬剤師として働いています。 そんな私ですがタイトルにもあるよう、紙の本がもっと売れるようになったり、本屋...