アル

ブログ記事にするほどでもない日々の呟き的日記。あるいは個人的な感情の発露。 WEB/BLOGはこちら ⇒ https://ra-aquarium.com/

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    最近の記事

    人生だいたい折り返し。

    GW連休前くらいから、少し、バタバタしている。勤務先に関わることなので、あまり詳しくは言えないけれど。 とりあえず、目先1カ月~2か月は少し忙しくなるのかな、という気がしています。もともと「めちゃめちゃ激務」という気はしていないので、まぁ、忙しくなるといってもたかが知れているのですが。 平日朝の通勤電車を降りてから、帰り道、6人掛けシートに腰を沈めるまでの間は、ひとまず自分なりに目の前のタスクたちとしっかり向き合って。 帰宅して、メシを食い、水槽の消灯時間までに給餌をすま

      • 書きなぐる。

        うーん、最近ちょっと、停滞期。 ブログになに書いていいか分からん 水族館行ってどう撮ればいいか分からん おしゃべりツール(ツイキャスやらスペースやら)で雑談したいけど、余計なこと言っちゃいそうでなに喋っていいか分からん みたいな感じになりかけている。 そしてここ数カ月で撮りすぎた水族館写真のRAWデータを選別して、ダメ写真をガッツリ捨てたりもしている。自己肯定感が(一時的に)低いときのデジタル断捨離ははかどりますね。 このバイブス上がらない状況、思い当たるきっかけはい

        • 東京に行ってきた話。

          かれこれ3週間くらい前ですかね。東京へ行ってきました。 コロナ以降、プライベートでは初めての東京行き(仕事上は何度か日帰りで東京出張があったけど)。 もともと実家が東京で、なおかつ母親が去年から少し体調を崩していて本当はちょいちょい帰省したかったんだけど、盆も正月も帰省できずに少し苛々としたりもしていたのでした。 当時(6月中旬)はぼくの住む宮城県は新規感染者数が1日数人レベルで落ち着いていたので、数百人単位の新規感染者が連日報道されている東京に行くことには、正直少し怖さ

          • 「水族館を語る会vol.1」、開催しまーす!

            ■巻頭言Twitterのスペース機能で6時間も話してるヒマがあったら、ブログ記事の1つや2つ書けると思うんだ、本当は。 ◼️ここまでのあらすじ5/3 Twitterで「スペース機能」リリース開始 5/6 スペースというものをなんとなく知る 5/9 「あれ、これってみんなでワイワイするのに便利じゃない?」と気付く https://twitter.com/RA_aquapicture/status/1391590669379018757?s=20 5/10 「@Spac

            映画「デビルシャーク」オンライン聖地巡礼ガイド。。

            「デビルシャーク」という米国の映画がある。 どんな映画かは……うん、まぁ、言葉を濁すんだけど、モンスター化したサメが出てくるパニック・ホラーものというのだろうか。けれどかの名作「ジョーズ」とは一線を画す……えぇと……B級映画である。 ぼくはもともと映画をあまり見るほうではないのだけれど、ひょんなことからこの作品をWEB上の友人と同時視聴することに(はめに)なり、なんだかんだで何回か視聴してしまった。あぁ、SNSって怖い。。。 Amazonプライムに入っていると無料で視聴で

            Clubhouse初日。

            なにやら最近話題の音声型SNS、Clubhouse。 もともとTV見るよりラジオ聴く方が好きだったりするし、自分もまぁまぁ雑談配信とか嫌いじゃなかったりするので興味はあった。 しかしながらハードルだったのが「iPhone/iPadしか使えない」ということ。(別に理由はないですが、ずーっとAndroidユーザーです) こういうSNSって一時的な流行で終わることも多いし、なにやらセキュリティ的な問題が、みたいな話も聞くし、まぁAndroid版が出るまで様子を見ようかなぁ。

            SNSアカウントの人格。

            特に何の節目というわけでもないけれど、なんとなく。 気付いたら、Twitterのフォロワー数が2,500人を超えていた。 この数が多いのか少ないのか。 Twitterでバズったときに使われる「ちょwお前w有名人じゃんww」というテンプレがあるけれど、まぁたかだか4桁、有名人を気取るつもりはありません。 フォロワー2,500人という数は、「水族館ファン」「アクアリスト」というカテゴリーの個人アカウントとしてはそこそこ多いのかもしれないけれど。 でもね、年間何万人が水族館に

            『やぶれた夢に呪われる』ということ。

            大好きなミュージシャン、細美武士のインターネットラジオを聴きながらハッとした。 bay fm 『Hedgehog Diaries / 細美武士』、1/13放送分より。(1/20まで視聴できます) 当該部分は9分15秒あたり、リスナーの方のメールに対するコメントから。(視聴期間が終わってもなるべく意味が通じるように、一部引用させていただきます。) 「夢を追って生きる人生ってのは諸刃の剣ですからね。俺も○○の夢を諦めたときにしばらく、何年もそういう番組が出てくるとチャンネル

            2020年、今年響いた音楽。

            ■スピッツ / 僕はきっと旅に出るまずは個人的に大好きなバンド上位3位に入るスピッツ。 もうね、この曲には今年ずっとヤラれてました。 コロナでどこも行けなかった春先。 そのあとも「Go To なんちゃら」が始まったけど、なんだかあんまり遠くには行けない気がして。 ♪笑えない日々のはじっこで ふつうの世界が怖くて という歌いだしから胸に突き刺さりました。 ♪僕はきっと旅に出る いまはまだむずかしいけど というサビが、なんだかもう自分の気持ちを代弁しまくっていて。 2

            「寄生獣」

            3年前くらいに友人に貸していた漫画「寄生獣」全巻が、このあいだ唐突に返ってきた。 懐かしくなって思わずイッキ読みしてしまったのだけど、いやー、やっぱり名作です。 自宅で生き物を飼育したり、水族館に行ったり、釣りに行ったりするのが好きな自分にとって「人間とほかの生き物の関わり方とは」というのはとても身近な、そしてたぶん永遠に答えの出ない問いで。 「地球上に人間なんかいないほうがいいんだ」みたいなこと、生きものや自然が好きなら誰でも一度は辿りつく発想なんじゃないかと思うけど

            ライブハウス。

            10月11日。 大好きなとあるバンドのライブを見に、市内のライブハウスへ。 COVID-19の感染が広まった今年の春先、「ライブハウスが危ない!」と槍玉にあげられてしまった、ぼくの大好きな現場。 いまでこそ回数は減ったけど、20代のひところは毎週のようにどこかのライブハウスに足を運んでいて、それこそ当時は水族館よりライブに行く回数の方がずっと多かったなぁ。 COVID-19の感染経路や予防対策が明らかになるにつれて「そりゃあ確かにオールスタンディングのライブなんてなかなか

            芋煮会。

            10月某日。 地元の仲間と芋煮会。 未だコロナの状況下でもありいろいろ悩みつつも、「屋外で」「地元の仲間で」「限られた人数で」ならば……と実施&参加を決断。 一方で、友人の何人かは医療・介護系の職に就いていたり、それぞれの家庭事情があったりで参加できず。 もちろん会えなくて残念な思いもありつつ、改めて今はまだそういう自己判断が求められる時期なんだなぁ、ということを実感しました。 水族館に関してもそうなんだよな。 Go To トラベルキャンペーンもスタートしてあちこち遠

            noteで日記を始めてみた。(2020年10月)

            どうもこんにちは。 「水族館で、魚を撮ろう。」というWEB/BLOGを運営しています、アルといいます。 水族館訪問記とかイベントレポート系のブログ記事、水族館や魚やカメラに関する私的考察なんかはこのWEBサイトに書いてきたわけだけど、なんとなく思いたってnoteで日記を書いてみることに。 ブログ記事にするほどでもない日々の呟き(だけどTwitterのTLで流れ去って欲しくないやつ)とか、個人的な感情の発露(ぼやき、愚痴含む)とかは、これからはこっちで。 noteを選んだ