ある日、突然、加害者に。〜子どもを奪われた母の物語〜

この話は私の身に実際に起きた出来事です。本当にある日突然、最愛の娘と引き裂かれてしまいました。 親子の引き離しは誰にでも起こり得る問題です。一人でも多くの方にこの問題を知ってもらい、これ以上被害者が増えない事を願っています。 (プライバシー保護の為、設定は若干変えております。)
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当たり前だけど「子供の連れ去り」の当事者になる日は突然やってくる。前兆も胸騒ぎも予感も、…

61. 会いたいと言えない子だったんですね。」

再会してからも、可奈の月1回の通院は続いた。 主治医はある日、可奈に「パパとママとおじい…

専門家の意見をもらう

子どもと引き離された私がまずした事は、あらゆる方法で彼を説得する事でした。私からの連絡は…

裁判について

「今後子どもとどれくらい会えるかは、結局相手次第なんだから裁判なんてしないで、話し合いで…

子どもと引き離されていた私が、自由に会えるようになるためにしたこと。その1

初めに断っておきますが、今は元夫とその家族と仲良くやっているからといって、私は聖人君主で…

子どもと引き離されていた私が、自由に会えるようになるためにしたこと。まとめ。

花粉とともに春の訪れを感じる3月(笑)。今日はうお座の新月、新しい始まりです!皆様いかが…