北極冒険家 荻田泰永

2000年よりカナダ北極圏やグリーンランドで徒歩を中心とした冒険を行ない、これまで北極と南極を10000km以上を踏破。2019年3月出版した「考える脚」で第9回梅棹忠夫・山と探検文学賞。日本人初の南極点無補給単独徒歩到達に成功。第22回植村直己冒険賞
固定された記事

冒険家の存在意義とは何か?

冒険の意味?冒険や探検に対して、「意味」「価値」というものを付随させて考えることが多くあ…

書店の売上の一部を子供たちの冒険旅に還元します

昨年5月24日に冒険研究所書店を開設してから、そろそろ1年になる。 この1年は、書店の経…

冒険研究所書店は「不自由の牢獄」

ミヒャエル・エンデの作品のひとつ「自由の牢獄」は、ある男が無数のドアがあるふしぎな空間に…

冒険と読書

昨年5月より「冒険研究所書店」を開設し、おかげさまでたくさんの取材などをしていただいた。…

2021年の売り上げランキング

5月24日に「冒険研究所書店」を開設し、古本と新刊を扱ってきた。 古本を主体とし、新刊は…

「機能と祈り」で書店を考える

2020年の10月から「冒険クロストーク」というゲストを招いての対談シリーズを始めた。 …