ちゃんめぐ

プロ野球(北海道日本ハムファイターズ)と社会人野球が好きな社会人。どこかへふらっとお出…

ちゃんめぐ

プロ野球(北海道日本ハムファイターズ)と社会人野球が好きな社会人。どこかへふらっとお出かけしたり、美味しい食べ物を探したり、書道をしたり。更新はゆるりと気ままにがモットーです。

記事一覧

「応援」がもたらす力

大阪桐蔭が劣勢になると、甲子園のスタンドからは歓声と拍手が沸き上がる。この試合の9回も、下関国際の応援に合わせて球場に響き渡る手拍子が起きた。 (2022.8.19付numbe…

病に倒れた先生が教えてくれた「今を精一杯生きることの大切さ」

ごきげんよう。 皆さんは、この記事をご存知でしょうか? 福島県立福島東高校の、日高郁子先生のお話。 癌に侵されながらも教壇に立ち続け、生徒たちと向き合い続けた先…

3

女子校育ちの私が考える「女子校ならではの良さ」

皆様ごきげんよう。 今回は「女子校育ちの私が考える、女子校ならではの良さ」というタイトルで書いていきます。今まで書いてきた事とは全く正反対なジャンルの記事になりま…

12

ご贔屓チーム紹介①〜日立製作所編〜

皆様、ごきげんよう。 今回は、私のご贔屓チーム紹介(社会人野球編)ということで書き進めていくことにします。 日本全国に多くの社会人野球チームがありますが、その中で…

1

私が野球の虜になったわけ

皆様ごきげんよう。Megumiです。 今回は、「私が野球の虜になったわけ」というタイトルで書いていきます。 私が野球好きになるきっかけを作ってくれたのは、母方の祖父母が…

2

はじめまして。

皆様ごきげんよう。そしてはじめまして。 関東地方在住で、現在は某建材メーカーに勤める社会人をしております。 ここでは、好きなプロ野球のこととか、社会人野球のこと…

11

「応援」がもたらす力

大阪桐蔭が劣勢になると、甲子園のスタンドからは歓声と拍手が沸き上がる。この試合の9回も、下関国際の応援に合わせて球場に響き渡る手拍子が起きた。
(2022.8.19付number 記事『号泣の大阪桐蔭「それができなかったのが弱さ」「手拍子に呑まれそうに」トリプルプレー、下関国際の研究…“甲子園の魔物”に王者は襲われた』より引用)

私自身、応援の凄まじさをこれほどまでに痛感した出来事はなかった。

もっとみる

病に倒れた先生が教えてくれた「今を精一杯生きることの大切さ」

ごきげんよう。

皆さんは、この記事をご存知でしょうか?

福島県立福島東高校の、日高郁子先生のお話。

癌に侵されながらも教壇に立ち続け、生徒たちと向き合い続けた先生です。実は、自分が癌であるということは、ごく一部の同僚の先生にしか伝えていなかったそうです。生徒たちには知られまいと気丈に振る舞い、最後の最後まで先生であり続けたのです。

卒業式当日は今まで以上に体調が悪かったそうで、壁伝いでない

もっとみる

女子校育ちの私が考える「女子校ならではの良さ」

皆様ごきげんよう。

今回は「女子校育ちの私が考える、女子校ならではの良さ」というタイトルで書いていきます。今まで書いてきた事とは全く正反対なジャンルの記事になりますが、悪しからず。

私は高校〜大学の7年間を女子校で過ごしてきました。高校は県立の女子校、大学は私立の女子大です。なぜ女子校に行ったのか、理由はたった一つだけです。

親戚のお姉さんが卒業した女子校に行きたい、という単純な理由です。後

もっとみる

ご贔屓チーム紹介①〜日立製作所編〜

皆様、ごきげんよう。

今回は、私のご贔屓チーム紹介(社会人野球編)ということで書き進めていくことにします。

日本全国に多くの社会人野球チームがありますが、その中で私が最も好きなチームを厳選して、何回かに分けて取り上げていきたいと思います。

日立製作所野球部は、茨城県日立市がチームの本拠地です。チームの母体は日本、そして海外でもトップクラスの電機メーカー、日立製作所。1917年に創部し、今年で

もっとみる

私が野球の虜になったわけ

皆様ごきげんよう。Megumiです。

今回は、「私が野球の虜になったわけ」というタイトルで書いていきます。

私が野球好きになるきっかけを作ってくれたのは、母方の祖父母が大の野球ファンだったことが大きな理由です。

幼少時に両親が離婚して以来、母方の実家で暮らしていました。母が仕事で忙しくしていたため、必然的に祖父母が私と4つ下の弟の面倒を見てくれていました。そんな私は今でも変わらずおばあちゃん

もっとみる

はじめまして。

皆様ごきげんよう。そしてはじめまして。

関東地方在住で、現在は某建材メーカーに勤める社会人をしております。

ここでは、好きなプロ野球のこととか、社会人野球のこととか、その他色々書いていきます。

途中、読みにくい文章も多々あるかと思いますが、どうか大海原のごとく広い心で読んで頂けると幸いです。

以上、簡単ながらご挨拶とさせていただきます。

それでは、また次回お会いする日まで。

ごきげんよ

もっとみる