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発達障害当事者語り

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人誘ってちょっとイベント感ある遊びをするのは嫌いじゃないけど、お客さんとして乗っかってもらうタイプのイベントやろうとはあまり思わないのよな…私に「もてなしたい」って気持ちが無いからだと思うんだけども。責任が主催側にかぶってきちゃうのも嫌だし。責任も楽しさも持ち寄りが理想。

それにしても、「何かやりたいこと無いですか?」と聞かれて、何も答えられないのは、寂しくて悔しい気持ちになるものですね。地味に気になって眠れない。40近いおっさんが何やってんだか。明日も早いのに…

自分ができることを自分よりうまくかっこよくできる他人はたくさんいる。それに腐らず目の前の課題に応えていくことが大事だってことはわかってる。その場の課題はその場にいる人間にしか対応できない。だけど…40近くなってもまだ”何者か”になりたくて不安になってる自分は何なんだ。

「ハイコントラスト知覚」って言葉を見かけたけどしっくりこない。知覚時点でハイコントラストな訳ではないのでは?「認知」という言葉の意味が分野で異なるのと似た気持ち悪さが。〈グレーは白ではないから黒〉というのはグレーを知覚した上で黒に振り分けているのであってそれは「解釈」だろう。

ミス、残業、謝罪(24年6月)

ミス、残業、謝罪(24年6月)

この具体例は、#自閉文化 の例としてとてもわかりやすいですね

こういう違いが、社会的能力の障害としてではなく、異文化相互理解の問題として語られるようになるといいなと、願っています#ニューロダイバーシティ https://t.co/ZQc8QUJnR4

— 村中直人 (Naoto Muranaka) (@naoto_muranaka)

家庭は権利闘争/異文化共生の最前線(24年6月)

家庭は権利闘争/異文化共生の最前線(24年6月)

Wikipedia:道徳的規範は…文化の多様性と同じだけの驚くべき多様性がある。…それでも、様々な社会の間に共通した特性を発見することができる。例えば、互恵関係、忠誠、権威の尊重、身体的な危害の制限、性的関係や食べ物の規制などであるhttps://t.co/NoijPGCwyA

— 虫 (@arawarearawaru)