来週の月曜日、つまり4月24日になれば予約した本が届く。今でもワクワクが止まらないし、その日をいつまでも待ってる。 そして書店にも行く予定で、少年ジャンプと宮野優先生の『トゥモロー・ネヴァー・ノウズ』を買おうと思う。
欲しいものはありますか、私はあります。便座。ウオッシュレットがついてるやつ。今のもついてるけど、新しくしたい。それほど高いわけでもないけど、後回しにしがちでかれこれ年単位で後回しになってる。欲しいのにな。
売る商品や作品だけ見ててもダメ。大事なのはそこに"誰がいるか"と売れる商品環境。その上で商品がある。クリエイターは商品ばかりを見がちだから、ここをちょっと変えると他との違いが出て、このクリエイターはいいなぁとか、お金出してもいいかもと感じるよ。
人がなにか買う時、自分以外の周りの人がどういう行動をしているかは大きな判断材料になる。それが見えないと、購入者の心理障壁が高くなる。作品はなんでも良いけど"本当に売りたいなら"、売上ランキングでも、リアルタイム売上でもいいから、ちゃんと売れたということを伝える努力は大切だよ。
noteに足りないのは、課金されたとき(売れた時)に、それを買った人がいるとみんなに知らせる機能だよね。せっかくお金出して買ったのに、それがみんなに見えてないから全くフィードバックが生まれない。相互作用の導線が切れちゃってるのがイケてない。
メーカーは新しいサイズを提案! 俺はそのサイズが嫌い! それしかやらない。 それしか造らない。 技術は革新していて欲しい者もいるのに。 サイズ1つの拒否で買えなくする業界。 散々、やって来た帰結って言うけど。 上手く回せなかっただけでしょう? 対処下手だっただけじゃない。