玉置妙憂

それぞれの、今生(こんじょう)の課題

それぞれの、今生(こんじょう)の課題

こんにちは(*'ω'*) さいきん対談を観る・聞くのが楽しみです。ふだんは違う分野で活動している人達の、思いがけない共通項や化学反応のようなエキサイティングな瞬間があります。先日、SWITCH INTERVIEW 達人達 (NHK Eテレ) で、安藤なつさん&玉置妙憂さんの対談も前のめりで聴きました! いまは一億総「お釈迦様」時代。 お釈迦様の人生をご存知でしょうか。 お釈迦様の生い立ちを現代風に一言で言うと、“エリート一族のおぼっちゃま” です。 釈迦は “釈迦族

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【ママ】が笑うと全てがうまくいく『心のザワザワがなくなる比べない習慣』
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【ママ】が笑うと全てがうまくいく『心のザワザワがなくなる比べない習慣』

「もっと子供に尊敬される母親にならなくちゃ」 「あのママみたいに、健康で素敵な食事をつくらなきゃ」 「いい躾をして、誰にでも好かれるような子どもに育てなければ」 子供が小さい時だけなく、 大きくなっても 「いい母親でなければいいけない」という気持ちは ついてまわります。 本当は、疲れて買ってきたお惣菜や 菓子パンを食べていても、 それを他のママ友達に隠してしまうこと、 ありますよね? 旦那様と不仲が続いているのに、 ラブラブだとウソをついてしまう事も。。。 そうや

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人生が楽しくなる、自分を満たす3つの意識『心のザワザワがなくなる比べない習慣』玉置妙憂
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人生が楽しくなる、自分を満たす3つの意識『心のザワザワがなくなる比べない習慣』玉置妙憂

「あの人はいつも豪華な旅行をしていいな」 「友人の子供はなんであんなに頭が良いのに我が子はできないんだろう?」 「いつもお姉ちゃんだけ褒められて私は怒られてばかり」 「同期の彼女が昇進したのに、どうしても素直にお祝いできない」 「いつも周りの人の目が気になり心がモヤモヤしてしまう」 誰もが口にも態度にも出さずとも こんな風に誰かと「比べる」ことをして、 心がザワザワしている経験はありますよね。 私達は、自分の行動や評価の基準を 他人や世間の方の置き、つねに 「人と比べ

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Blue Moment Vol.7 Guest :玉置妙憂 アフタートーク

Blue Moment Vol.7 Guest :玉置妙憂 アフタートーク

「トイレになりたい」と本編で語っていた言葉から、「温度」そして「スピリチュアルとは何か?」「今世はテーマパーク」など気になる話が盛り沢山でした!こちらも是非お楽しみください。

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Blue Moment Vol.7 Guest :玉置妙憂

Blue Moment Vol.7 Guest :玉置妙憂

「死生観と自灯明 ~多様・成熟社会の在り方を見出す~」 2020年10月31日(土)21:00に放送するBlue Moment Vol.7ではゲストに看護師・僧侶・スピリチュアルケア師・ケアマネ-ジャー・看護教員の玉置妙憂 (たまおきみょうゆう)さんをお迎えして「死生観と自灯明 ~多様・成熟社会の在り方を見出す~」をテーマに開催しました。番組の最後にゲストを表す一曲を選ぶ「音の名刺」はアーカイブ内ではご視聴いただけませんが、本記事内にリンクを記載しております。次回の放送は1

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そばにいたい。

そばにいたい。

あと3ヵ月待って下さい。 え、 今回はなんとかと、 思ってましたが、 帰省だめでした。 仕方ない 「ただ、そばにいるということ」 #玉置妙憂 そばにいたい。 父にも母にも

[Kayの読書]最期の対話をするために★★★☆☆

[Kayの読書]最期の対話をするために★★★☆☆

最期を迎えるための準備 人の最期は、息を吸って、止まるそうです。 息を吐いて終わるケースもあるそうですが、吸って終わるケースの方が多いそうです。 産まれるときはオギャーと息を吐いて産まれ、最期は文字通り「息を引き取る」。 この本は、最期を迎える人と看取る人たちの双方が、どのように前向きに最期の準備をしていくかのアドバイスが書かれた本です。ここで言う準備とは、金銭や書類や住環境などの物理的な準備、精神的な心の準備の両方を指します。 ** アドバンスケアプランニング**

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輝いた言葉(玉置妙憂さん)

輝いた言葉(玉置妙憂さん)

先週(6月)ラジオを聴いていると玉置妙憂(たまおきみょうゆう)さんという方の話が聞こえてきた。 話に共感して、また、玉置さんの穏やかな語りの響きに惹かれて、検索した。 Twitterのアカウントがあった。 ちょうど翌日にEテレに出演されるというので観た。 その放送の中の素敵な言葉を僕の感想とともに記したいと思う。 Eテレ20/6/12放送 明日も晴れ!人生レシピ 「“死“を見つめれば“生“が輝く」 玉置妙憂さんの言葉 より あくまでも、Eテレのタイトル通り 「死

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【頑張りすぎて疲れたら…】奥歯をゆるめて、口を大きくぱかっと開けましょう。

【頑張りすぎて疲れたら…】奥歯をゆるめて、口を大きくぱかっと開けましょう。

現役の女性看護師で、僧侶の玉置妙憂(たまおき・みょうゆう)さんの新刊『頑張りすぎない練習』から、仕事や人づき合いを頑張りすぎてしまっている人の、心と身体を癒す方法をご紹介します―。 「頑張りすぎ」は「何もしない」と同じこと!? とにかく頑張ればなんとかなる、頑張ることこそが大切。私たちは、なんとなくそう思っています。頑張ることが目的になってしまって、頑張るためだけに生きてしまっている……。 人づき合いや、仕事、介護などで「疲れたな、つらいな」と感じてしまうは、何のために頑張

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死にゆく人の心に寄りそう

死にゆく人の心に寄りそう

死ぬこと 当たり前だけど、だれにでも訪れる そんなのわかってる 頭ではわかってる しかし こと 自分や、自分の大切な人のこととなった途端 戸惑う 時間は巻き戻せないからこそ 死に対する経験が少ないからこそ 「あの時、治療を続けてたら」 「あの治療法にしてたら」 「彼女の言う通りにしてあげられてたら」  など 場面場面の判断が 想像もつかないし 惑わずにいられる自信なんて、ない 死ぬこと だれにでも訪れるという"常識"を受け止めて 死にゆく時が、どのよ

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