沢登り

沢登り〜奥多摩坊主谷〜

奥多摩坊主谷に沢登りに行ってきました!少し前の天気予報だと晴れだったのに、徐々に悪い方向に変わり、当日は朝から雨。沢の予定決行の判断は難しいです。一般道での登山だったら行くかもしれない、外岩でのクライミングだったら中止にするかもしれない、そんな天気の状態の時、沢登りだとどうするか。

当日の雨の降り方だけではなく、前日までの雨の様子、沢の水の濁り方などの天気全般、エスケープしやすいのか、地面の状態

もっとみる
ありがとうございます。とても嬉しいです(^^)
2

アラフォー、ワンオペ育児でもへっちゃら♪大満足の夏アクティビティ3選②

アラフォー、ワンオペ育児、運動音痴のボンボンです。

くどいようですが、私。
体育は5段階評価の2(¯―¯٥)
運動音痴です。はい。

そんな私が、息子たちの要望に応えて、様々なアクティビティをやってみた結果、かなり満足度が高かったものをご紹介しております。

ご紹介している3つのアクティビティは、全て父ちゃんの付き添いなしで体験したものですので、アクティビティはハードルが高くてちょっと…と思って

もっとみる
にゃんポイントは七人の敵と戦う時に使えます。1万にゃんポイント
56

谷で たき火ボーボー 大熊谷右岸支流 20200723-24



ヤマレコ

出発までの経緯

 この4連休は俺入れて4人で、金曜土曜で谷中一泊の予定で、尾上郷川流域、四国、台高の3地域で それぞれ計画を立て、天気のよさげなところに行こうとゆっていた。が、水曜の朝にメンバーの一人から「やめときます」と連絡が入り、その後、残された3人で行先や日程の調整を試みるが 合わせることが出来ず、結局、一人で比較的 天気のよさげな木曜金曜で谷中一泊することにした。木曜金

もっとみる
おおきに~。
2

六段70m滝とは1段平均11.666…mなんか確かめてみようツアー!  小橡川左又谷ネガエリ谷 標高915mから上流

ヤマレコ

出発まで

前夜泊宴会はツトムクルーズさん邸にて世界のミユキ様達も一緒に晩酌。沢登り好きの家族を持つ悩みについて共有したり、fbの自撮り画やドライビングDJネタなど、他、色々とオモロかった。

朝5時前に前泊地を発ち、6時半には大台ケ原ドライブウェイ81番ポスト付近着。
降雨なしで雲の切れ間もあったのはラッキーだが、涼し過ぎて遡行が寒いのではと心配した。

遡行

モノレールに沿って下

もっとみる
おおきに~。
3

野生動物と、人との距離感

東京の奥地で沢登り(シャワークライミング)をしてきました。
そもそも、シャワークライミングっていうのは、山間部を流れる沢を水に濡れながらジャバジャバ遡上していく遊びです。深い水のたまりでは泳ぎ、岩に取り付き、滝を遡上する…。
 急峻できれいな水が流れる日本固有の、夏の遊びなんですよ。実は。

 こんだけキレイな天然ウォータースライダーを有する沢ですが、意外にもちょっと奥まった集落の裏から入っていく

もっとみる
ありがとうございます!励みになります〜
4

子どもと一緒にアウトドアしたいけど、何をしたらいいかわからない…。
休日は外で遊んでほしいけど、自分の時間はほしい…。

そんな保護者さん必見!

7/19の冒険教室レンジャーズにてリバートレッキングができちゃいます!
川の中を歩いたり岩に登ったりと大冒険!

申込はHPから!

ありがとうございます!また見に来て下さると嬉しいです♪
16

薬師見平探訪記

薬師見平は、黒部川上流の通称「上ノ廊下」近くにある高層湿原です。かつて、昭和30年代に奥黒部ヒュッテから高天原温泉への最短ルートとして「高天原新道」が拓かれ登山者が行き来していた場所にあります。

2016年夏、山岳雑誌「岳人」編集部の依頼を受けて、この幻となっった「高天原新道」と薬師見平の探検に行くことになりました。今回はその時の記録です。

現在ではその高天原新道は廃道になり、代わって赤牛岳の

もっとみる
スキありがとうございます!Peak2peakをよろしくお願いします。
3

夏のガイド山行

いよいよ7月。今年は例年にも増して、夏の山が恋しい季節となりました。
雲ノ平ナビを運営するPeak2Peak現在募集中で実施が決定しているガイド企画をお知らせいたします。
明日7月1日から雲ノ平周辺の山小屋の予約も受付が開始されます。新型コロナやヘリ輸送問題を抱えつつも、今季の山小屋の営業が見えてきたことで、ひとまず、安堵しています。
以下は、山小屋の営業が現時点で確認が取れていて、すでに参加ご希

もっとみる
スキありがとうございます!Peak2peakをよろしくお願いします。
1

2020年6月27日 小橡川左又谷イガミ谷ゴルジュとネガエリ谷右又の左又

ヤマレコ

〇出発まで

hayappe2さんと どこかに行こうとゆってて、土曜と日曜なら土曜のほうが降らなさそうなんで土曜に行くことにした。山岳会のMLに そのことを流すと、のぶりんも行くとのことで、3人になった。
行先は俺が選んだ。2週前に左又に入ったが、右又もよさげやったんで入ってみることに。
金曜夜九時半過ぎに家を出た。チェックリストを印刷したが、なんだかばたばたしててチェック入れないまま

もっとみる
おおきに~。

九頭竜川打波川カサバノ谷 20200621

遡行メモ

〇出発まで
 march_hare3さんから「この日に行きましょう」と声をかけてもらった。サナちゃんから「富山から近いとこやったら行きます」とゆわれてたので、行先は、ここにした。去年、これまた長野県の人から 紀伊半島よりも白山など なるべく近いとこなら行く、とゆわれて計画していたが、雨予報で他所に転戦して、そのままになっていた谷。それが このカサバノ谷。
 hayappe2さんと「男女

もっとみる
おおきに~。
1