楽しくはたらく

ツラくて苦しい仕事。楽しい仕事。のお給料の違いは?

私はツラいことや嫌なことをすればするほど
お給料が上がると思ってました。

だけど、歯を食いしばって仕事をしても
楽しく仕事してもお給料は一緒だと昨日知りました💡

むしろ・・
ツラい苦しい仕事をしてる時は
ブラック企業にハマってる可能性が高いから
お給料には反映されない🤣

要は楽しく仕事してる方が得だって事です💕

私は歯を食いしばって仕事をするのをやめます。
仕事を変える
仕事の仕方を

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連続投稿頑張ってます!励みになります😊
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「仕事はつらいだけのもの」だと思っているあなた(と、かつての私)へ

いま、「仕事が楽しい」ですか?

「楽しい」という人は、どんなところが楽しいですか?
「楽しくない」という人は、どうなれば楽しくなりそうですか?

仕事って人生のうちでかなり長い時間を費やすものなのに、こういう根本のところって意外と考えることが少ない気がします。

「はたらく」って、なんだろう。

それは、ただひたすら「つらい」こと。
毎日ストレスが溜まること。
だんだん肌が荒れること。
ある朝、

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ありがとうございます!また記事書くので読んでくださいー!
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ビジネストレンド解説 『サブスクリプション』とは

ここ数年でBtoB業界だけでなく、BtoC業界においても一気にサブスクリプションの波、いわゆる「サブスク化」が進んだように思います。

Amazonプライム、Spotify、Apple Music、Netflix.....など、皆さんも一度は使用したり、耳にしたことがある有名なサービスが生まれ、人々の生活に定着していますよね。

今や誰もが当たり前のように使用しているサブスクリプションですが、「サ

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子供が見る大人の世界

こんばんは.müです.

かなりお久しぶりの更新です.

私のつくる
#つくるのはたのしい

私が楽しい"創る"は.

子供たちが見る大人の世界です.

今日の写真は.

自社の社員の娘さん(小2)が作った.

夏休みの課題だそうです.

人型の針金を自由に折り曲げて.

好きなシーンをつくる.

そんな自由なタイトルの中で.

小2の彼女が作ったのは.

"上司と部下"だそうです…(笑)

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更新頑張ります! mü
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意外と知らない労働法⑦ 退職・解雇のルール

知っているようで意外と知らない内容も多い労働法。労働者にとって「労働法を知る=自身の権利を守る」ことに繋がり、知っていると役立つ機会も多い重要な法律です。
今回は、「退職・解雇のルール」についてまとめました。

退職のルール

退職は労働者の自由であり、「職業選択の自由」として憲法で保障されています(日本国憲法第22条1項)。

しかし、予告もなく突然会社に行かなくなる、いわゆる「バックレる」行為

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「やりたいことは必ず自分の中にある」LDS大阪3期たじ体験談インタビュー

田島聡士/Satoshi Tajima
1998年兵庫県西宮市生まれ。
高校3年生まで12年間サッカー部でゴールキーパー経験。
バイト三昧だった大学1回生を過ごした後、大学2回生の時、バックパッカーと出会う。初海外で東南アジア一周を果たし、一人旅に明け暮れる。
大学3回生の時にLDS大阪3期に参加。
その後、就活支援の団体「ジリリタ」を立ち上げ。これまでに100名以上の就活生を支援。
今は採用・組

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意外と知らない労働法⑥ 休憩・休日のルール

知っているようで意外と知らない内容も多い労働法。労働者にとって「労働法を知る=自身の権利を守る」ことに繋がり、知っていると役立つ機会も多い重要な法律です。
今回は、「休憩・休日のルール」についてまとめました。

休憩・休日のルール

使用者(企業)は労働者に、1日の労働時間が
・6時間を超える場合、45分以上
・8時間を超える場合、60分以上
の休憩を労働時間の途中に与えなければいけません(労働基

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意外と知らない労働法⑤ 労働時間のルール

知っているようで意外と知らない内容も多い労働法。労働者にとって「労働法を知る=自身の権利を守る」ことに繋がり、知っていると役立つ機会も多い重要な法律です。
今回は、「労働時間のきまりごと」についてまとめました。

法定労働時間と36協定

以前のnoteに書いたように、始業時間・終業時間は就業規則で決められていますが、労働時間は、1日8時間以内、1週間で40時間以内と法律によって定められています(

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意外と知らない労働法④ 賃金に関するルール

知っているようで意外と知らない内容も多い労働法。労働者にとって「労働法を知る=自身の権利を守る」ことに繋がり、知っていると役立つ機会も多い重要な法律です。
今回は、「賃金に関するきまりごと」についてまとめました。

賃金額のルール 

転職先を選ぶ際、給与(法律では「賃金」と呼びます)の額を重要視する方は多いと思います。転職エージェント大手のリクルートエージェントが発表した転職者調査では、約半数の

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意外と知らない労働法③ 就業規則と各種保険制度

知っているようで意外と知らない内容も多い労働法。労働者にとって「労働法を知る=自身の権利を守る」ことに繋がり、知っていると役立つ機会も多い重要な法律です。
今回は、「就業規則」と「各種保険制度」について書きました。

就業規則を見たことありますか?

とある企業で働くときの労働条件は、その企業に所属する人全てに共通する場合が多いですが、そのような共有のルールは「就業規則」にまとめられています。常時

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