捨て本

捨て本 / 堀江貴文

子どもがほしいのは、財産ではない。
楽しく過ごしている親の姿であり、自分たちも同じように、楽しく好きなように生きていける未来なのだ。

🏃🏃🏃

〚概要〛
ホリエモンの人生振り返り本。持たないことで得られたことを綴っている。

〚感想〛
タイトルがインパクトありすぎて、つい手に取ってしまいました👐

「子どもがほしいのは、楽しく過ごしている親の姿」

ほんとそう!すごく刺さりました!

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大吉!♡
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堀江貴文「捨て本」、読みました。

読みました。
なんか最近はホリエモンの本が多い気がします。
それに持論を加えていきます。

好きなことをやり続けていると、特につくろうと努力しなくても、勝手に友達はできるのだ。

なんかしら取り組んでそれをアウトプットしていると似たようなことをやっている人と付き合いができるもんだなぁと感じます。
自然とです。
わりとあっさりと付き合うのが楽なのでそんな関係が多いかもしれません。

シンプルに対

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たった3分で読める、捨て本

家財一式を強制断捨離

  この本の著者である堀江貴文さんはライブドア事件で収監された経験があります。
 もともと持っていたもので価値のありそうなものは差し押さえられたそうですが、そうでないものは友人に渡してしまい強制的に物を減らすことになったんだとか。

 被害者弁護団は家の中から豪華な物や贅沢品がでてきて、やっぱり金の亡者だー、みたいに印象操作ができなくてがっかりしていたそうです。

持ち物と

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どすこいパイナポー
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世の中いらないモノだらけ ~堀江貴文さん「捨て本」を読んで~

・本への興味

 僕には最近、「読書」という新しい習慣ができました。21年間、読書に関心を一切抱かなかった僕にとっては大変なことです。そのきっかけは「世の中への興味」です。また今度記事に書こうと思いますが、直近でいうと西野亮廣さんの「革命のファンファーレ」を読みました。お金や広告について全く知らない僕にも「興味」を持つことができました。「21年間生きていたのにお金も含め、世の中のことを何も知らない

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this momentー捨てるー、

大事なモノだと一度思い込むと、その感情は強く固定化してしまう。

今日は堀江貴文さんの「捨て本」を少し読みました🙂(まだ途中)

まだ序章ですが、出来るだけ分かりやすくまとめたつもりです!

2016年6月、ライブドア事件の裁判を経て、堀江さんは長野刑務所に収監されることになりました。その直前に、六本木の自宅を引き払うことになり、持ち物をたくさん処分したそうです。

大切なモノを捨てていくことが

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大気圏越えてみたくない?💫
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『捨て本』堀江貴文さん著/人は、みんなそれぞれ自分にとっての川を流れている。

この題名でピンと来た方もいらっしゃるかもしれませんが、今回は『捨て本』堀江貴文さんの本についての紹介です。

主な内容は、

・信用評価による経済活動やシェアリングエコノミー、クラウドファンディングなどの支援の仕組みが成熟しつつある。
→価値(値段)の高いモノを「どれだけ持つか」よりも「どんな価値観を持つべきなのか」が真剣に問われる時代になっていく。

シェアするのが当たり前の社会になると、自分が

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ありがとうございます✨コメントも頂けたら嬉しいです🥰
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上善如水

こんにちは!katsuです。

今日は堀江貴文さんが書いた『捨て本』を読んでいた時に浮かんだ言葉を使って、投稿したいと思います。

あなたは、「上善如水」という言葉を知っていますか?
これは、老子の言葉です。

直訳すると「最上の善は水のようなものである」みたいな感じですかね。
まあ、水のように生きなさいという言葉です。その辺の解釈は山のようにできます。

僕はこの言葉を以下のように解釈していまし

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ありがとうございます!嬉しいです!!!!!
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【読書メモ】捨て本

「モノの量は思考の密度を奪う」

多くのモノで溢れる現代。実物としてのモノだけでなく、情報や人間関係、執着など、本来必要のないものまで大事に抱え込んでしまうと、やりたいことに取り組む時間が失われてしまいます。

モノを捨てる”断捨離”や、モノを減らし豊かな人生を目指す"ミニマリスト"のように、モノを取捨選択することは生きていくうえで大事なスキルなのではないかと感じます。

今年(2019)の7月に

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スキありがとうございます!
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自分で決断したら大丈夫。

いやー今日は書きたい事が
たくさんあるそんな一日となってしまった。

後輩Kとの夕飯でのお話を日記につづります。

NBAの話、卒論を今から書き始めるやばい話、
はまた後日にしよっと思います。笑笑

今日、後輩Kくんと夕飯に行った(松屋だけど)

Kは悩んでいた。難しい年頃だ。

やりことはあるんだけど、踏み出せない。
怖い、ビビってしまう、なぜか踏み出せない。

そうゆうものですよね、大学生って

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捨て本 堀江貴文

この本は、ホリエモンなりの捨てる論について語った1冊である。

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無くした時は悲しんだのに、後々になってなぜ大切にしていたかがわからない物はないだろうか。1度大切だと思うと、あなたの心や行動を縛り付ける。それらを失ったところで特に何もない。本当に大切なものへアクセスするのに障害となっているのだ。

1度自分の部屋を見渡して欲しい。きっ

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スキありがとうございます😊