成功者の法則

成功者はやることやってるだけだった!

こんにちは、田中幸裕です。

先日、長年株式の投資で成功している方と
食事をする機会がありました。

そこで聞いたお話が
とてもタメになる話だったので
今日はそれをシェアしたいと思います。

◆「当たり前のことを継続している人にチャンスはくる」

今回お話を聞いた方は「7年間負けなし」の
株式投資だけで年収数千万円を稼いでいる
長谷川さん(仮名)という方です。

まず最初に
「投資で一番大事にして

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ありがとうございます m(_ _)m
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成功しない人の3つの特徴

❶人の目を気にしすぎる

 思い切って行動を起こしたけど、周りの人の意見に流されてしまう。人前でプレゼンテーションをする時、何人かがコソコソ話しているのが気になってしまう(大抵自分に関係ない)…など、さっきまで決めていた自分の意思さえも曲げてしまう…これでは、せっかく起こした行動が水の泡になる。

 こういった人(自分もそう)は、【全ての人に好かれる】ことを無意識に前提としていることが特徴である。

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スキありがとうございます‼️🐧

初めまして

初めまして(^^)!ももも。と申します。

地方に住む3児の母です。年齢は20代前半、『”好き”を仕事に。』『好きな人と好きな事を好きなだけ』『我慢しない』がモットーです。
来るもの拒まず去るもの追わず、自分を大切にしてくださる方たちのおかげで私は成り立ちました。

まず自己紹介がてら...

私にとって親と暮らした期間は数ヶ月しかありません。
出会った人にほぼ100 %聞かれる質問があります👀

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やった〜!!!喜
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貯金を0円にしてみた結果ww

今日は、誰でもできるビジネス的な提案をひとつ。

というのも、ビジネスで圧倒的成果を出す方法として
「手元から使えるお金を一時的になくしてみる」事だと思います。

というのも
人間、やることなくなれば
いよいよ脳みそを活性化させ
なんとか生き延びようとするものです。

で、私たちも日々の生活費用をなくすことで
実は、ビジネスの成功につき進むことができます。

例えば、2-3ヶ月分だけの
最低限の生

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教え:土足で踏み荒らせ(1)

(実在の成功者達をモデルにし、ひとりの人物「先生」として描く小説です)

 神力満(しんりきみちる)。
 本名だというからすごい。

 何だかよくわからないけど「陰陽師」の組織を持っていて主にリッチな方々をお相手に「目に見えない世界のお仕事」をしているそうだ。
 真っ赤なコートに真っ赤なエナメルのパンプスを履いているその服装からは、とてもそういうスピリチュアルな?仕事をしている人には見えない。
 

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うれしい💖
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最強の"目標達成力"を発揮するために必要な3つのこと

超有名投資家が伝授する、”目標達成力”は誰でも身につけることができるという。

しかし、その力を身につけるためには3つの重要な姿勢がある。

「なんだ、早速必要な条件があるじゃないか。」と前回のnoteを見た人は思うかもしれない。

しかしこの姿勢は、ほんの少しこれまでの意識を変えるだけで見習うことができるので、まずは実践してみて欲しい。

1. 『賢者は愚者に学び、愚者は賢者に学ばず』の姿勢

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一緒に目標達成スキルを身につけましょう!
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成功する人、成功し続ける人の秘密

こんにちは、ひろとです。
さあ今回もタイトル負けしないよう
頑張って書いていきたいと思います。

前回の記事で
勘違いさせる力
つまり、
錯覚資産が重要であることを
お伝えさせていただきました。
では、いわゆる成功している人は
どのような状況にあるのか。

まず知って欲しいのは、
・自分の実力は相手の目に見えない
・錯覚資産を持っていれば
 相手が自分の事をよく見る

つまり、
実力を持っ

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それで、0点(5)~いらない縁~

(実在の成功者達をモデルにし、ひとりの人物「先生」として描く小説です)

 3日経っても田中君からは何の連絡もなく、逆に智子からは「あんた本当にバカだね!だから言ったじゃん」といった感じのメッセージが何通も来ていた。それに返信するのももう面倒で放置していた。
 私がメッセージを読んだことが相手にわかる機能って、こういう時は特にいらないと思ってしまう。でも、これだけスルーしていたら、既読したことが通

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うれしい💖
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それで、0点(4)

(実在の成功者達をモデルにし、ひとりの人物「先生」として描く小説です)

 仕事が終わって友達と夕食を済ませてから、田中君は21時過ぎにうちへやって来た。それで、私と食事する気分じゃなかったんだなと思った。
 ちょうどいい。私も、もやもやしたまま食事を作り、一緒に食べる景色は想像できなかった。

 田中君専用のマグカップにコーヒーをいれて「はい」と渡すと、彼は少しかたい表情で受け取った。

「あ、

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なんだかんだ、上手くいくもの♪
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それで、0点(3)

(実在の成功者達をモデルにし、ひとりの人物「先生」として描く小説です)

 それは、先生のお店で高橋さんに買ってもらったピンクのコートを着て出かけた日のことだった。

「うわ、年甲斐もなく、なにその服」

 待ち合わせのカフェに入った私の姿を見つけるや、智子はそう言った。

「はやく脱いでよ、一緒にいるのが恥ずかしい!」

「え、そんなに?」

 正直に言うと、私も人目が気になっていた。

 ミニ

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なんだかんだ、上手くいくもの♪
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