国民投票法

玉木雄一郎 国民民主党代表 記者会見で「#安倍晋三宅放火未遂事件」の質問が再び登場!

2018年10月17日(水)、国民民主党の玉木雄一郎 代表の記者会見において、「安倍晋三宅放火未遂事件」に関する質問がされました。

 本事件が国民民主党の記者会見で質問されたのは、2回目のことです。

 文字起こしを下記に記載します。

■ 濱田雄馬 氏 @hamada_yuuma(日仏共同テレビ局フランス10)の質問

あ、フランス10の濱田です。よろしくお願いします。

(玉木雄一郎 代表

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国民に日本国憲法遵守義務がないと言い張る立憲民主党

「国民」に日本国憲法遵守義務が課されないのであれば、「国民」は日本国憲法に服さないという事であり、「国民」は最高法規として日本国憲法に対する遵法責務はない。つまり、日本国憲法は、「国民」から何処か離れた所にあるので、法の支配、立憲主義は徒手空拳で、日本国憲法が、そもそも「国民」に属していない。日本国憲法を政争の具にする立憲民主党の枝野幸男代表はまさに国賊で、立憲民主党による日本国憲法の私的政治利用

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山本太郎 自由党 共同代表が、街頭演説会で「#国民投票法 の問題点」について解説。

2018年10月6日(土)、山本太郎 参議院議員(自由党 共同代表)の街頭演説会が京成上野駅前で行われました。

 聴衆から、山本太郎 氏に対し、憲法改正に関する質問がされ、山本太郎 氏は、質問への回答の中で、国民投票法の問題点について解説しました。

 文字起こしを下記に記載します。

■ 山本太郎 氏(自由党 共同代表)@yamamototaro0 の回答

2つ目、ご質問頂いた内容はですね、

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反日の日本人がいたら、不法滞在者として外務省入国管理局に通報。

日本人ではないと公言する奴がいたら、外務省入国管理管理局に通報。入国管理管理局員が来たら、慌てて、「私は、日本人です。」と日本人であることを証明しないとならない。外国人収容所に入れば、日本にいながら留学できる。出所できるかは知らないけれど。留置所より待遇が悪く、劣悪な環境にある。本当に、同じ釜の飯を食うことになって、MBA以上の連帯感がないと生き残れない。「反日で逝ける留学」もある。本当の世界が分

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