利き足

補足→(2020/09/09)利き足

利き足はどちら

9月9日に受けた調整での右股関節の外れ方、ちょっとすごかったよね。と。トレーナーと雑談。

トレーナーも一昨日のことだけど、感覚は忘れていないらしい。

いつもと同じように、同じ加減でやったはずなのに、そんなに長く抜ける?てか、そんなに詰まる??左足が利き足なの??

という話。

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利き足は蹴る方の足
軸足は支える方の足**

普通は軸足が詰まりやすく、ここまで詰まるのも軸

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心が温かくなりました
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世界に10%のレフティーが誇る絶対優位

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「全世界の90%は右利き」

そして10%しかいない左利きは、どのスポーツでも優位に立っているイメージ。

そしてサッカーにおいて、これには攻撃守備において確かな理由がある。「逆をとる」ということに焦点をおいて考えると説明は恐ろしく簡単になる。意識上、無意識下両方において、左足は

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いつもありがとうー!
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続ける

続けて
続けて
続けると

見えてくる。
感覚的にわかってくる。

ことがある。

途中でやめていたら、見えなかった。わからなかった。

まだまだ入り口に入ったばかりだから、まだまだ続ける。
#利き足 #リフティング

基本

利き足でボールを触ること

絶対に勝つ、負けないという気持ちを持っていること
#利き足 #サッカー #気持ち

逆手逆足キャンペーン

手は難しい。箸も、ハサミとか
テープの扱い方とか
利き手慣れを解消するには苦労する。
慣れない逆手でやる事なす事
全部が
慣れないことやるみたいになる。
足、片足一本で
バランス取るくらいなら
どちらも上手くなった。
突っ立てるだけだけど
これも中々安定するに至らなかった。

足ならボール蹴ったり
サッカーくらいしか浮かばんけど
右利きなのに左は難しいし
その逆もそうだなあ。
あ、手を思い出した。

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視点

もう長い間 Fútbol の試合を見てきてる。(基本TVやYoutubeだけど)
今まではチームとしての動き、戦術的な部分を見ていた。
それがおもしろくも感じていたし、自分のチームの為に活かそうとしていた。してきた。

最近は…

利き足視点で見ている自分がいる。
どっち利きの選手がどっちの足でボールを触るのか。
ほんと、ただそれだけ。

すると見えてきたものがある。
ぼんやり。

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あの子達のボールコントロール

ちょっとやそっとの努力では身につくものではない。

見ていて、感動して涙が出そうになったし、ちょっとは自分も頑張ってサッカーやってきたかなとは思ってはいたけど、とても頑張ったとは言えないくらい恥ずかしい気持ちになった(笑)

負けてられない。
年齢じゃない。
「やる」だけ。

しかしあの子達のボールコントロールが、試合ではどうなのか?
守備は?
走りは?
見てみたい。
#利き足

“それなり”

昨日我が家の和製ロマーリオ(勝手に命名 笑)(小2)を連れて、新しい世界を感じに行ってきました。
中学から始めて、43歳になるまで打ち込んできた、Fútbol。

勉強してきた“つもり”でも、何もわかってなかったんだなという絶望感と、新しい事を発見したワクワクドキドキ感。

スタッフの方も言われていたけど、“それなり”じゃダメだということ。

それなりはそれなりということ。
正しいモノを徹底的に。

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サイドバックの利き足

サイドバック(以下 SB)の利き足って、左利きなら左SBみたいな感じがあると思うけど、最近逆の方が良いんじゃないかと思うことが多々あり。

利き足と同じサイドのSB(以下 利き足SB)のメリットは
・ボールを守ったまま縦に上がれる
・持ち直さないで前向きのまま利き足でクロスやサイドチェンジを蹴れる
・タッチライン際の縦パスを利き足で蹴れる
とかがあって、守備側はその利き足側を防ごうとすれば中が空く

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