ご購入いただいてる皆さん、読んでいただいてる皆さん、ありがとうございます(2016年3月22日)

ご購入いただいてる皆さん、読んでいただいてる皆さん、ありがとうございます(2016年3月22日)

ぼくの有料記事をご購入いただいている皆さん、記事を読んでいただいてる皆さん、本当にありがとうございます。 昨日はぼくのエッセイ 『メチャクチャ真剣に怒られた夜』 を『投げ銭(希望者がお金を払う方式)』で公開しましたが、ご購入いただいたり、サポートいただいたりしました。これは本当に嬉しい。 お金ではなく、少しは喜んでいただいたのかな、と。 記事を読んでいただいたり、「スキ」をいただいた皆さんもありがとうございます。 この記事は公開したばかりでビューはまだ712と少な

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バレたくない秘密がバレた時の対応

バレたくない秘密がバレた時の対応

昨夜、コーヒーをいれていた。 最近、ある人に贈ってもらい、 楽しみでよく飲んでいる。 そのコーヒーを飲みながら、 ふとiPhoneを手に取り、 Twitterをチェックしていた。 すると…… 「橋本さん、ありがとうございます! 大感謝です」 そうメッセージがあった。 ぼくは思わずコーヒーを飲むのを止めた。 少し恥ずかしい気持ちにさえなっていた。 メッセージは栗田さんからのものだった。 栗田さんというのは 親しくさせていただいてる著者の方で、 職業は現役の数学

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起業、独立なんてムリという言葉はぶち壊せ!

起業、独立なんてムリという言葉はぶち壊せ!

起業や独立したばかりの方 とても小さな個人起業家の方 (フリーランスや数人の起業含む) 彼らは他の誰かから 「起業や独立などムリだ」とか 「甘くはない」と 言われたりすることがあるし、 思われたりすることもあります。 そういう類の意見を ネットで見たりもします。 でも、ぼくは 「起業家」に可能性があると 強く信じています。 もちろん、大変なことはあります。 ストレスで眠れない人だっています。 お金が心配で ATMに行く度に落ち込む人もいます。 ですが、 自分た

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何一つなかった彼が米国進出するまでに

何一つなかった彼が米国進出するまでに

もう、どのくらいになるんだろうか。 随分と長い付き合いの男がいる。 これまで ぼくが取り組んできた仕事を 必死に手伝ってくれたり、 プライベートでも 時々、会ったりしている。 彼の強みは圧倒的な「スピード」 彼を知る誰もが 「✕✕さん(彼)って言ったら スピードですよね」 というのだから、かなりのものだ。 そして、コミットする「情熱」だと思う。 ずっと見ているけど いつ会ってもそれは変わらない。 そんな彼も今は経営者。 創業してまだ間もないのだけど 驚異

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メチャクチャ真剣に怒られた夜

メチャクチャ真剣に怒られた夜

もう15年になるだろう。 ぼくは漫画を描いている。 もともと 漫画を描こうとしたのは 15のころで。 『スラムダンク』に ハマったからだ。 (登場人物の) 流川のようなヤツを 主役にした漫画を 描きたいと思ったのがきっかけだった。 学生時代の友人の多くは 「オマエの漫画は凄いよな。 絶対にプロとかになれるだろ」 そう言ってくれた。 それを信じて、 描き続け 描き続け 描き続けた。 で、気づいたら 30になってた。 でも漫画の世界は厳しく。 受賞経験は一

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有料
100
ご購入いただき、ありがとうございます!

ご購入いただき、ありがとうございます!

ぼくの有料記事をご購入いただいた皆さん、ありがとうございます! noteの売上は3日前の3月17日より。 4.1倍になりました。 noteをはじめたのは3月13日。7日ほど前で。 有料記事をはじめたのはまだ4日前です。 なので、もともとの売上が大きくはないということはありますが、ぼくの想定よりはるかにご購入いただいてます。 「ホントに(そんなに)売れてるんですか」 というようなコメントもいただいてます。 (表現は微妙に違うけど) ぼくもそう思います。想定以上ですね。

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絶対に出るな!こんなアヤシイ電話

絶対に出るな!こんなアヤシイ電話

「何だ。このアヤシイ番号は」 20日ほど前から ぼくのところに アヤシイ電話がかかってくる。 番号は 0120−XXX−XXX2 とある。 0120ではじまる番号は 比較的、企業が多いけど、 アヤシイところも使ってるよな。 そう思いつつ、Googleで検索した。 すると……。 口コミで「●●」とある。 ●●というのはネット広告のこと。 ぼくは広告を展開しているので 十分にありえた。 でも、別のページを見ると、 「●●のアカウント情報の 確認という名目の

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無名なのに有料記事の売上を3.5倍にしたタイトル作成法

無名なのに有料記事の売上を3.5倍にしたタイトル作成法

今回のテーマは少し特殊です。 通常、ぼくの有料記事は無名の個人起業家(フリーランスの方や1人もしくは少数の起業家)の方のためにご提供しているのですが、今回は少し違います。 noteの有料記事をどのように売ればいいのか、です。 ありがたいことに2日前の売上から3.5倍の売上になりました。 ぼくは色々なところで話していますが、無名のぼくらは有名な人の話を聞いても参考になりづらい。「参考にならない」と言わないけど、やはり違うんですよね。 どんなコピーを書いても「この人の記

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有料
500
ご購入いただき、ありがとうございます!

ご購入いただき、ありがとうございます!

ぼくの有料記事をご購入いただいた皆さん、ありがとうございます! noteの売上は2日前の3.5倍になりました。 (noteをはじめたのは6日前で、有料記事をはじめたのはまだ3日前です。時々、売上を公開していくので、興味がある方はそちらをチェックしてみてください)。 でも、売上以上に嬉しいのは読んでいただいた皆さんにご満足いただいているようだということです。 リピートの方もいて、1つの記事を読んで、ある程度認めていただいて、次も購入されるケースが多いようです。 その意

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何だコレ。眠らせてくれない投稿

何だコレ。眠らせてくれない投稿

深夜3時。 ぼくは寝ていたのに、 ふと起きてしまい、 そばにあったiPhoneを手に取った。 少し寝ぼけた状態で iPhoneを作動し、 noteをチェックしようとしていた。 6日前にはじめたばかりなのに 結構やってるな……。 そう思いつつ、 色々な人の投稿を見ていると、 「うん。何だ。コレ」 あるノートが目に止まった。 うん、なになに……。 「3つの言葉で会話ができる 『確かに』 『マジで』 『人による』」 今、その投稿が見つからないので 微妙に違うかも

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