シン・ゴジラ(2016)

金曜日だったからご飯も風呂も片付けも早く終わらせて、Netflixで「シン・ゴジラ」を観た。映画館で公開時に一回だけ観たのと合わせて、これで3回目。

ありきたりな感想になるかもしれないけれど、今のパンデミック危機、自然災害となんだか今の世の中に当てはめて見入ってしまう。ただ映画では、一応ハッピーエンドだけど、現実はどうなることやら。

ゴジラが蒲田くん状態で一度上陸して、突然海へ帰って行って、し

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『シンゴジラ』を見て

今日遅ればせながら『シンゴジラ』を見ました。2016年に公開したやつですね。まず始めに正直に言うと役者の演技や役回りといった部分で特別面白いとは思わなかったな、というのが正直な感想です。
これは邦画の多くで個人的に感じることではあるのですが役者の演技に心を持っていかれる、感情を動かさることがない。多くの作品は役者ではなく監督や原作が大事なんだということを思うばかりです。これは個人的な感覚であって別

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わーい!ありがとうございます☺️
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ジブリジブリ〜

こんばんはー!!まちこです!!

実は昨日夜、ジブリを映画館で見るという長年の望みを叶えてきました…!!!

ひゃっほーい。といっても、2008年のポニョ以降は全部映画館でみているのですが。

最近ちょっと忙しくて映画館行けてなかったのですが、映画館でみれるジブリ作品のうち、

もののけ姫

この作品だけはどーーーーーーーーーしても見たくて。見たくてみたくてみたくて。みました。

なので今日はそれ

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ありがとうございます!
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映画を観ながら、日本における大ヒットコンテンツに共通する法則について考える回

noteの皆様、初めまして! いつもはフェイスブックと、音声SNSのダベルと、ツイッターの界隈に棲息しております、小林武尊です。 本業では月末にリリースを控えた某アプリのインターフェイスデザイナーをやっております。

以下、本当にとりとめのない話ですが

実は、ここ数年くらい、日本におけるコンテンツをメガ大ヒットさせる方法を修行するべく、改めて映画をめっちゃ観かえしておりまして、ちょっとこれをご覧

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恐れ入ります。。
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テトの日記58『シン・ゴジラ』

こんばんは、テトです。今日は私の人生を変えた”あの”作品についてです。

忘れもしない2016年の夏、偉大な同郷の先輩、庵野秀明監督が新しいゴジラを作ったという情報を得ました。

私はその頃まだエヴァを知りません。その頃エヴァのことを、アダルトな作品なのかなぐらいに思ってましたね。パチンコ店かコンビニの1番くじぐらいでしか見かけなかったので。

とにかく庵野秀明がどんな作品を作る人か知らなかったの

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シン・ゴジラのモデルはティラノサウルスだと思っていた

私だけ?シン・ゴジラのモデルはティラノサウルスだと思っていた。だけど全然違ったんですね。

3歳の息子が「シン・ゴジラ」にはまったのがおよそ半年前。それからあらゆるシン・ゴジラ関連のYouTube動画を見あさり、第2形態を「カマタ(蒲田)くん」と呼ぶに至り、現在は「恐竜」にハマっている。

息子の興味の移り変わりと共に母親である私も勉強する対象が変わる。つまり今私が熱心に勉強しているのも「恐竜」と

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シン・ゴジラ-after story-「僕と彼女」

東京駅を降り、八重洲口を歩きながら、
政府によって凍結したといわれるその巨大不明生物を見る度にいつも心がざわつく。

世界二位の高さである押上の東京スカイツリーや、新宿エリアを歩いた時に目にする、
HAL東京のような未来的デザインを全て埋め込んだようなもの、
あるいは六本木に立ち並ぶ近代の粋を詰め込んだビル、
全て、大きさ、高さ、なによりそれ以上の迫力を有したもの達だが、
東京駅の凍結した巨大不明

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あの蝉の声に似たような 泣き笑いの歌を奏で僕らは進む
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プロシュートの兄貴ィッ!

演劇をやります。

そして観て欲しいからお知らせします。
発信します。

僕の人生は演劇をやるという選択をしました。

あなたの人生はどういう選択を選ぶのか。

たかが、観劇といえど、それも一つの選択、一つの行動な訳で人生に関わっていると思います。
(※ 重いかもしれませんが…。例えば、僕は今、お風呂に入る、台本を読む、という選択を後回しにしてnoteを書くという選択をしています。noteを書くこ

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おまもり数秘学Origamiについて

こんにちは、おまもり数秘学Origamiの高稲りょうです。

今回は、「おまもり数秘学Origami」
に込めた想いについて書こうかなと思います。

自己紹介の記事で書きましたが、
私自身、自分自身についてわからない時期が長くありました。
「自分の取扱説明書があればなぁ」
と思っていたんですね。

そんな中、詳細にその人のことを表す数秘学に出会い、
「これは自分の取扱説明書になる!」
と確信しまし

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