シマシマしまね

「カレーが美味しくなる副菜キット」新登場!
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「カレーが美味しくなる副菜キット」新登場!

おはようございます。 連日お伝えしております「しまねの秋の、お楽しみ」について。 毎日少しずつ、当日に並ぶ商品についてご紹介していきます。 今日は、今回新登場となる出雲市の「U-spice」さんとのコラボ商品。 「カレーが美味しくなる副菜キット」です。 こちら、カレーの付け合わせとして活躍する3つの副菜(クートゥ・ポリヤル・ピックル)を手軽に作っていただけるよう、いろんな種類のスパイスを少しずつ集めたスパイスセット。 中にはマスタードシードやターメリック、カレーリーフ

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「おいしい隠岐」がやってくる!「しまねの秋の、お楽しみ」。
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「おいしい隠岐」がやってくる!「しまねの秋の、お楽しみ」。

おはようございます。 連日イベント「しまねの秋の、お楽しみ」についてお知らせしていますが、今日は、今回のイベントに合わせて隠岐の島からはるばるおいしいものたちがやってきますよ!というお話。 以前「隠岐のしましま便」でもご紹介した隠岐の島町の「京見屋分店」さんが、イベントのために商品を届けてくださることになりました! 以前から「素敵なお店だな」と発信を拝見していて、スタッフがお邪魔したりもしていたのですが、「しましま便」がきっかけで直接連絡をさせていただく機会があり、イベ

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リサイクル・中古品も全てゴミだろッ!

リサイクル・中古品も全てゴミだろッ!

秋の味わい・栗ういろう。もっちもちの美味しさ & 真に「削りたて」!ふわふわかつお節、のお話。
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秋の味わい・栗ういろう。もっちもちの美味しさ & 真に「削りたて」!ふわふわかつお節、のお話。

おはようございます。 連日、イベント「しまねの秋の、お楽しみ」のお知らせで失礼します。 「お楽しみ便」、焼き菓子とパンはソールドアウトになりました。 ご注文をいただいた皆さま、ありがとうございます。当日はどうぞお気をつけてお越しくださいね。ご不明な点はどうぞお気軽にお問い合わせください。 そしてご購入いただいた方の中には「参加協力費」にご協力いただいた方も。 ありがとうございます! 「参加協力費」は、私たちが「お楽しみ便」を実施するにあたっての諸経費にあてさせていた

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「信頼できる人の推すもの」に勝るものはない。
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「信頼できる人の推すもの」に勝るものはない。

年齢を重ねて、身の回りのものの好みもおおよそ変わらないので、何かを買う時にはすごく時間をかけます。今年買った炭酸水メーカーは5年くらいずっと迷っていたし、ソファも買い換えたいけど…と言い始めてからもう3年くらい悩んでいます。 でも、たまに勢いでぱぱーっと買ってしまうこともあり、「男前だね」と言われることも。 先日、翻訳家の村井理子さんがTwitterでおすすめしていた「市場かご風洗えるバスケット」というのを衝動買いしてしまいました。 村井理子さん、翻訳家としてはもちろん

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今年も「牧谷窯」さんへ。幸せを噛みしめた1日。
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今年も「牧谷窯」さんへ。幸せを噛みしめた1日。

おはようございます。 昨日は「お楽しみ便」にたくさんご注文をいただき、ありがとうございました!多くの反応をいただき、とても嬉しく思っています。 ソールドアウトしているものもありますが、焼き菓子、和菓子、かつお節と、まだまだたくさんお選びいただけます。 あらかじめ決済を済ませていただくことで、当日スムーズにお受け渡しができます。引き続き、ご注文お待ちしていますね。 「お楽しみ便」についての詳細は、こちらの記事からどうぞ。 さて、Instagramのストーリーでも書いた

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「しまねの秋の、お楽しみ」限定商品の「お楽しみ便」を開始しました。
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「しまねの秋の、お楽しみ」限定商品の「お楽しみ便」を開始しました。

おはようございます。 連日お知らせしております「しまねの秋の、お楽しみ」について。 今日は11月12日(金)、13日(土)の「お楽しみ便」のご案内です。すでに専用ネットショップページがオープンしていますので、ご覧ください。 イベント「しまねの秋の、お楽しみ」では島根各地のおいしいもの、手仕事のもの、そしてうつわの販売がありますが、このうち一部の「おいしいもの」については、「お楽しみ便方式」での販売となります。 「お楽しみ便って何?」という方も多いかと思いますので、説明さ

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生活のうつわ、袖師窯さんのうつわ。
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生活のうつわ、袖師窯さんのうつわ。

おはようございます。 連日お知らせしております「うつわと読書とおいしいもの」のイベント「しまねの秋の、お楽しみ」について。 昨日はうつわの仕入れに、松江市の「袖師窯」さんへ伺いました。 1877年に開窯という、歴史と伝統ある窯元の「袖師窯」さんですが、敷居が低く、カジュアルな感じのうつわも多く作っておられます。奥さまにいつも笑顔で迎えていただき、お話しながら作品を選ぶのも楽しい時間でした。 伝統的な技法で造り出す色や形も袖師窯さんの魅力ですが、そこに新しい感覚やデザイ

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かわいいシビックプライド!島根のかたちのアクセサリー新登場です。
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かわいいシビックプライド!島根のかたちのアクセサリー新登場です。

おはようございます。 暑い週末でしたね~。島根はまるで夏のようでした。体調を崩してしまいそうな気候が続いていますので、皆さまどうぞお気を付けくださいね。 さて、先週のことですが、松江市のアクセサリー作家「yamaneko」さんから、島根モチーフの新しい作品が届きました。 「しまねのブローチ(真鍮・淡水パール)」です。 yamanekoさんには、ロングセラーでもある「しまねのサンキャッチャー」を制作していただいていますが、今回は同じ島根モチーフで、ブローチができました!

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「誰かに本を選んでもらう」ことの面白さを伝えたい。
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「誰かに本を選んでもらう」ことの面白さを伝えたい。

今日のコラムはタイトルのとおり、「誰かに本を選んでもらう」ことの面白さを体験してほしい、ということについて語りたいと思います。 普段、読む本を決めるのは自分自身で、決定権も自分にありますよね。 自分のために本を選んでもらう体験って、ほとんどが小学校くらいで終わってしまうものだと思います。 子どものために選ぶ本も、どちらかというと「よく読まれている絵本だから」「新聞や育児雑誌で読ませた方がいいと書いてあったから」というような理由で選ぶことが多いのでは。 私たちくらしアト

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