キングコング西野亮廣

西野亮廣エンタメ研究所 - キングコング西野https://voicy.jp/channel/941#Voicy 【提供】目指すはみんなの給食おばちゃん コニー

西野亮廣エンタメ研究所 - キングコング西野
https://voicy.jp/channel/941 #Voicy
【提供】目指すはみんなの給食おばちゃん コニー

どうもキングコング西野亮廣です。
お笑い芸人をしたり、絵本作家をしたり、国内最大のオンラインサロン西野亮廣エンタメ研究所の運営をしたりしております。
この放送は、目指すはみんなの給食おばちゃん コニーさんの提供でお送りします。

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毎日noteのハードル

noteの更新、毎日夕方くらいになると
今日の記事どうしよう?と悩み始める

ここをハードルと思わず、
毎日さらっと書いていて
苦痛なんて感じない人は、
きっと根っから向いている人

私も、もちろん、書きたいことがあるときや
意識して色々考えているときは大丈夫だが
バタバタして、時間に流されて
なにも考えてない、もしくは
何も行動してなくて刺激がないときは
まあ、きつい
(今日はそのバタバタしてた

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アイスをどうぞ!
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【ゴミ人間】著:西野亮廣 感想と響いたところ



こんにちは(*^^*)整体×ヨガのプライベート隠れ家サロン【Refresh Labo R.I.T.】整体師の伊藤です(^^)/

本日は【ゴミ人間】西野亮廣さん著
より、響いたところ紹介していきます!

西野さんといえば、【えんとつ町のプペル】が話題で、

「絵本の分業制」という、業界初の斬新な試みや

「絵本の前ページ無料公開」「クラウドファンディング」「オンラインサロン」

と次々と世間を

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スキありがとうございます!!(^^♪
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キングコング西野さんについて

どちらかと言えば、好きな方だ。気になる人だ。次は何をするんだろうとか、わくわくさせるのが上手な人だと思っている。たまにブログやYouTube(毎週キングコングの方)で覗いてみて、ナルホドねと勝手に呟いている。

昨今の映画プペル上映からの吉本退所。

ニュースで炎上してるのを見ると、残念に思うし、マスコミ(ネットニュース)は何で彼を貶めたいんだろう・・・。本当に貶めたいなら、無関心が一番いいのにな

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映画感想:映画 えんとつ町のプペル

◉マルチな才能で活躍の、お笑いコンビキングコングの西野亮廣氏が手がけた絵本を、映画化したアニメーション作品。STUDIO4℃の作画能力は高く、映像美も動きも良いです。第44回日本アカデミー賞の優秀アニメーション作品賞にノミネートされた話題作なんですが……ががががが。信者と呼ばれるファン以外には、かなりボロクソ。西野氏と仲の良い岡田斗司夫さんとかにも、感性が鈍るので見ないとまで言われる始末。

映画

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上を向いて歩こう♪ それはスキヤキソング( ´ ▽ ` )ノ
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結構「えんとつ町のプペル」は熱いんじゃないか?という話

こんにちは かーるです。

最近 キングコングの西野さんから目が離せない状態が続いております。

例えばYouTubeでスタートした宮迫さんとオリラジ中田さんの番組「winwinwiin」!

そこに西野さんはゲストとして出演されています。

その番組ではオリラジ中田さんの華麗なる話術を用いてゲストをエクストリームで人生を辿っていくというものです。

※この番組見ると確実に西野さんが好きにな

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継続していますが、まだまだ努力は足りません

「努力」とかけまして、「空気」と解きます。
その心は、見えなくても必要で重要です。

毎日インプットはしているつもりですが、毎日アウトプットするには並大抵のインプットでは不足してしまいます。

改めてキングコング西野さんなど、毎日発信し続けて、しかも高いクオリティも保ち続ける人たちには感服してしまうと同時に、尊敬しています。

とりあえず毎日書き続けようと始めたこのnoteですが、どうしても書くネ

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励みになります!
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うらすじ:チン凸町のペニス

チン凸屋が落とした陰嚢によって生まれたゴミ人間。ネットはハロウィン配信の真っ只中で、ゴミ人間は仮装した少女達にチン凸する。少女たちはゴミ人間が仮性包茎であることを知ると汚い言葉を浴びせ、ゴミ人間をBANしてしまう。そんな時、チン凸者のルビッチと出会う。名前の無いゴミ人間に、ルビッチは「ハロウィン・ペニス」と名付け、二人は仲良くなり、夜まで遊んだ。次の日、ルビッチはペニスに「『ハジ』を知っているか」

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話題の感動作「えんとつ町のプペル」関連の「プペる」という動詞について

えんとつ町のプペルという映画が公開され一部で話題になっている。これについて少し紹介したい。なお、作品や個人を批判するものではなく、あくまで構造に注目している点を不ご了承いただきたい。

えんとつ町のプペルの映画自体について

まず作品自体についてはいろいろな方が書かれているので、そちらを参考いただきたい。

この記事を書くにあたってひとつ大きな発見は、プペルはこの小さい方ではなく、大きい緑の方を指

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真実の世界へようこそ。
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