ゆるゆるゲーム日記(9)The Last of Us編その3

ゲーム初心者のおっさんアマチュア小説書きがゆるゆるとやるゲームプレイの進捗状況や感想なんかをぐだぐだと書き綴るだけの日記、9回目。

現在、The Last of Usをプレイしております。

っていうか、ちょっと間を置いての再開かな。

昨晩から取りかかって、気付いたら明け方ですよw

ま、とにかく、いまの僕のキャッチコピーは、

君を救うためなら、俺は何度でも――死ぬ。

ええ、死に戻りしてま

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かたじけない……
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年下のメンターを持つことにしてみた

4~5年前、赤羽雄二さんのワークショップによく参加してました。

赤羽雄二さんは、あのマッキンゼーを14年間も勤めあげた経営コンサルタントで、著書も15冊くらい出してる方です。ぼくも10冊弱くらいは持ってて、成長やら思考法やらコミュニケーションやらキャリアやら、いろいろ勉強させていただいています。

そのうちの1つにこんなものがありました。

上司の方々へのお勧めが1つあります。部下への接し方、性

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よければ、しっぱいノートやりませんか??笑
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幼き頃の“死後”は夜泣きレベルだったなぁ②

前回の話はこちら。

まぁとにかく、夜に“死後”を考えては漠然とした怖さを感じ、夜泣きをしていた幼き頃の私。あれから十数年経ち、30手前にして“死後”に対してなんとなく腑に落ちる漫画に出会った。

手塚治虫「ブッダ」

キッカケは知り合いのおじさまのオススメ。(これまた恋多きおじさまで面白い方なので、今後とりあげます。)おじさまは根っからの仏教で、ことあるごとに仏教について話してくれた。私は宗教に

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うれしい〜!

たのしいときに詠む短歌(No.18x047)

たのしみは姿の見えぬ羽の音秘して一撃討ち取りしとき

幼き頃の“死後”は夜泣きレベルだったなぁ①

私は小さい頃、よく夜泣きをする子だった。今でも鮮明に覚えている。

当時、小学校中学年だった私は兄弟と同じ部屋で、寝る直前まで騒いでいるのが常だった。しかし、いざ就寝!となるとすぐに寝る姉と兄。あぁ羨ましい。

(眠れない・・・。)

こういう時は、姉が天井に貼った星の蛍光シールを数える。あぁでも殆ど光を失っていくんだよなぁ〜。はい、まっくらな部屋。あとはもう時計の秒針の音だけ。あの音は心地よくな

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ありがとうございます!
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いま見えているこれからの自分

7月31日に退職してから、明日で1週間になります。

ここ6日間は、甥っ子と姪っ子に振りまわされつつ、まいにち昼食と夕食をつくったり、好きなタイミングでお昼寝したり、5㎞くらい散歩してみたり、骨格診断とパーソナルカラー診断を受けてみたり。

まぁ、自由にやってきました。いいですね、楽しいし身体が楽です。笑

そんなことを思いながら、「さて、そろそろ次に進むタイミングだなぁ」なんてふと思って振りかえ

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まってました!!
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“お金があるなぁ〜”と感じる時っていつ?②

前回の話はこちら

“お金があるなぁ〜”と感じたことは一度もないと発言した両親。
というのも、お金=好きに使えるものではないという認識。

しかし、悲しいなどのネガティブな感情は両親にはない。お給料が入った瞬間に家賃・クレジットカードの引き落としで消える時ほど「何のために生きているんだ…」と悲しくなる私には全く理解出来ない。

ちなみに両親の意見をまとめると

・お金は好きに使えないけど、生活は出

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