【調査終了御礼】福田ゼミAグループ「コロナとZ世代のタグ消費」
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【調査終了御礼】福田ゼミAグループ「コロナとZ世代のタグ消費」

 日本大学危機管理学部・福田充ゼミナール3年生(16期生)のAグループによる共同研究「アフター・コロナのZ世代とSNSでのタグ消費行動の未来」、東京都民のZ世代、Y世代、X世代を対象にしたインターネット・オンライン調査に対して、調査対象者の皆様のご協力のおかげで、先週無事にアンケート調査を終了いたしました。皆様ご協力ありがとうございました。  コロナ禍において現代の若者たち「Z世代」がInstagramやTwitter、Facebook、YouTubeなどの SNSにおいて行っているタグ消費の実態をネットオンライン調査で解明し、AIDMA理論、AISAS理論、SIPS理論に変わる新しいタグ消費理論モデルを提唱します。アフターコロナのネット消費行動とビジネスモデルについて考察する実証研究、現在ゼミナール研究活動でデータ分析を行なっています。  この研究結果は、11月6日のオンライン三茶祭と連動してZoomオンライ研究発表会を開催します。詳細はまた皆様にご案内しますので、皆様ぜひご参加ください。ご指導のほどよろしくお願いします。 https://fukuda16th.themedia.jp/posts/21042086/
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日本大学危機管理学部教授。博士(政治学)。地震や津波など自然災害や原発事故などの大規模事故、テロ対策、インテリジェンス、戦争などオールハザードな「危機管理学」の研究、リスク・コミュニケーション研究をしています。元コロンビア大学・戦争と平和研究所客員研究員。