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定番の記事一覧

【みんなが言いづらいと思うから】ママのママによるママのためのママ神格化現象がおこってますよね?【私がいうね!】

なんか最近違和感感じませんか。 「ママ」に。 ママの気持ちを考えてない!解決を提示できてない!と炎上する企業CM。 ママの大変さ理解してるこのCM泣ける・・・ ママなのに起業しました ママなのにブランド立ち上げました ママのロールモデル ママの新しい働き方 ママに対して世間は冷たすぎ!ベビーカーは必要! ママのための贅沢○○ ママだってたまには○○したい ママのためのママによるママを援護しママを理解し ママ辛いよね大変だよねママ偉いよねママがんばってるよね。 ・・・・・・

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HSP(Highly Sensitive Person)の私が思う「生きていくのに本当の意味で必要な強さ」の話

私のことを知ってる人も知らない人もこんにちわ! 皆さん今日も空気を吸っては吐いてますか?瞬きもしてますか? 突然ですが本日は、 HSP=HIghly Sensitive Personの私が思う 「生きていくのに本当の意味で必要な強さ」 の話をします。 1.HSPってなにHSP=Highly Sensitive Personとは、 すごく簡単に言うと、 ・感覚がめちゃくちゃ繊細・敏感 ・外からの情報に異常に反応してしまう ・良くも悪くも情報を拾いすぎてしまう このような

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私の役に立った結婚相手に関する26の質問

以前書いたnoteが思いのほか好評であり、たくさんのスキやシェアをしていただいてとても驚いている。 「役に立った」とか「結婚したくなった」という感想を聞いて、とても嬉しかったし、私に素晴らしいアドバイスを残してくれた両親はじめ沢山の人生の先輩たちには本当に感謝しないといけないなと改めて思った。 こうなったら、私が教えてもらったことをもっと共有すべきかなと思い、続編を書くことにした。何しろ私はあらゆる人に結婚に関することを尋ねまくっていたので、まだまだ書けることはたくさんあ

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【1】青森のいなかのばあちゃんがただ死ぬだけの漫画

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Co2

今日は13曲めです。 エレクトロニックな感じです。

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noteを始めた理由。

         ☆第二回cakesクリエイターコンテスト 佳作作品☆ noteを始めてから1か月半が経ちました。 なんと、それまで書いていたFBの投稿記事の5倍のアクセス、 飽き始めて干しつつあったワードプレスで書いていたブログの25倍のアクセ ス数があります。 前から気になっていたnoteですが、私は 何か切羽詰まったことが起こらないとなかなか、 新しいことに手を出すことをしません。 ギリギリまでガラケーで粘るタイプ。しかし、私にはどうしてもnoteを始め

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入院しています。

3日前から抗ガン剤治療のために入院をしている。 偶然にも前回と同じ部屋、同じベットになった。 冬の入院風景と違い、街路樹の新緑が綺麗で、高層階の病室から風に揺れる木々を眺めるのが楽しい。観察していると、こうやって揺れるのかと新しい発見もある。 日常的なアングルが違うのか、普段気に留めていなかったことなのか、ゆっくりするということの大切さを改めて感じる。 4月に人事異動があったのか、前回お世話になった看護師さんが見当たらず、前回見かけなかった看護師さんのお世話になっている。

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私、僧侶。29歳。何から解放されたいかって、そりゃあ◯◯から解放されたいです。

自信を持って自己紹介できたことがありません。 私はこういう人です!(ビシッ) こういうことをしています!(バシッ) 今後はこれを目指しています!(ジャーン) こんな立派に自己を紹介できたことはなく、私の自己紹介にはいつも(一応…)という枕詞が必要でした。 (一応…)こういう人です… (一応…)こういうことしてたり… (一応…)今後はこれを目指したいなーとか… そこにあるのは、自信のなさ。 自分の僧侶という肩書きへのうしろめたさでした。 寺に生まれ、当然のように目の前

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大切にしてくれない人と離別する勇気

私が卑怯だと思っている行為に「◯◯さんを紹介して」とか「◯◯さんに頼んでみて」というものがある。見どころのある青年を力を持った老人が見初めて仕事を与えるなんてのは希望のある話だから、どんどんやって欲しい。だが、これらのケースは、往往にして、大したことのない年上の人が逆らえない立場の年少者にその知人の有名人なりコネなりを自分の利益のためだけに売れと頼む夢も希望もない事案がほとんどだ。 私は仕事柄、様々な人に会うので、出版社を紹介してくれだとか、あの有名人を紹介してくれだとか頼

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「才能」が無くても、「好き」は仕事にするべきなの?

「才能」という言葉を意識し始めたのは、文章の書き方を本格的に習うようになってからだった。 大学を卒業した後、手に職をつけようと思い、元々興味のあったライティングのスキルを磨くため、池袋にある天狼院書店というところで修行をしていた。僕がライティング・ゼミと呼ばれるゼミでライティングの勉強をして半年がすぎた頃、新しく「ライティング・ゼミ・プロフェッショナルコース」という、より文章のスキルを磨くためのコースが新設された。 「ライティング・ゼミ・プロフェッショナルコース」は、お金

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